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自由民主党衆議院
総発言数
3,112
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会70 件・70%
  • 予算委員会第四分科会21 件・21%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,112 20 を表示
自由民主党1964/02/19

46衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○松浦主査 これにて栗原俊夫君の質疑は終わりました。 次は田口誠治君の質疑に入ります。田口誠治君。

自由民主党1964/02/19

46衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○松浦主査 これをもって田口誠治君の質疑は終了いたしました。 次は稲富稜人君の質疑に入ります。

自由民主党1964/02/19

46衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○松浦主査 時間が参りましたから、簡潔に願います。

自由民主党1964/02/19

46衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○松浦主査 これにて稲富稜人君の質疑は終了いたしました。 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十日午前十時から開会し、通商産業省に対する質疑を行なうことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会

自由民主党1964/02/18

46衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○松浦主査 これにて井手以誠君の質疑は終わりました。 次は川俣清音君。簡潔に願います。

自由民主党1964/02/18

46衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○松浦主査 簡単に願います。

自由民主党1964/02/18

46衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○松浦主査 川俣さん、議運で一時から休憩して長官を待っておりますから……。

自由民主党1964/02/18

46衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○松浦主査 本日はこの程度にとどめ、次会は明十九日午前十時から開会し、農林省に対する質疑を行なうことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会

自由民主党1964/02/17

46衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○松浦主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 私が、御推薦により本分科会の主査をつとめることに相なりましたから、何とぞよろしく御協力をお願い申し上げます。 本分科会は、昭和三十九年度一般会計予算中、経済企画庁、農林省及び通商産業省所管、昭和三十九年度特別会計予算中、農林省及び通商産業省所管について、審査を行なうこととなっております。 審査の順序は、お手元に配付いたしました日程により進めたいと存じますので、あらかじめ御了承を…

自由民主党1964/02/17

46衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○松浦主査 さよう御了承願います。 それでは昭和三十九年度一般会計予算中、経済企画庁、農林省及び通商産業省所管、並びに昭和三十九年度特別会計予算中、農林省及び通商産業省所管を議題といたします。 これより順次説明を求めます。 まず、経済企画庁所管について説明を求めます。経済企画庁長官 宮澤喜一君。

自由民主党1964/02/17

46衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○松浦主査 次に、農林省所管について説明を求めます。赤城農林大臣。

自由民主党1964/02/17

46衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○松浦主査 次に、通商産業省所管について説明を求めます。福田通商産業大臣。

自由民主党1964/02/17

46衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○松浦主査 以上をもちまして、全所管についての説明を終わりました。 次回は明十八日午前十時より開会し、経済企画庁に対する質疑を行なうことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会

自由民主党1964/02/12

46衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○松浦(周)委員 たいへん長くなりまして恐縮ですが、簡単にお尋ねしたいと思います。 きょうは、午前中二人と、午後からただいまの二人とにお話を伺いまして、午前中の美濃部亮吉先生と、きょう午後からのお二人の御議論は、大体同じような線でございます。予算が少し大き過ぎる。したがって、これを地方銀行及び金融機関で引き締めていかなければ国家の経済は平常を保たぬであろうという結論が、どちらの三人も同じようなお話でございます。 しかし、午前中の国井先生…

自由民主党1964/02/12

46衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○松浦(周)委員 七%ぐらいがいいということでございますが、さっきのお話の中に、金融の調整だけではどうにもならなくて、他に方法を講じなければならぬという時代がくるかもしれないという御心配がありましたが、私もそういうことを考えます。ただ単に公定歩合の引き上げや金融の引き締めだけでは、今度の波は越せないかもしれない。イギリスでもフランスでも、ときどき賃金ストップから輸入制限、消費規正まで行なって、ときどきくる波を越しておりますが、山中先生の…

自由民主党1964/02/12

46衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○松浦(周)委員 そこで、消費規正の問題、あるいは貯蓄奨励の問題、あるいは賃金の問題等の三つの問題が消費市場、いわゆる購買力をあおるのですね。ここのところをあけっぱなしにしておいて片方のほうだけやっても、これは片手落ちだと思うのです。ここのところをもう少し大胆に政府もやる、皆さんもおやりになる。一つの例を私は申し上げたい。日本の賃金が現在のようなやり方で、一体貿易が続けていかれるかどうか。現在の日本の賃金は、戦時中の生活給です。これを生…

自由民主党1964/02/12

46衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○松浦(周)委員 もうこれでやめます。実は政府に対しては七%以上の——五%と言いたいでしょうけれども、それは言いかねて七%とおっしゃったと思うのです。それから社会党さんのほうのもあるから、まあ貯蓄奨励及び消費規正ぐらいの線でとめられたと思うのです。ほんとうに国の経済を救うなら、私は、これは五%か三%半ぐらいにして、あるいは賃金のストップ令ぐらいのところまでいかなければ救えないのじゃないかというふうに憂慮しているのです。それでこの質問をし…

自由民主党1963/06/17

43衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第1号

○松浦(周)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によって、委員長が選任せられますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1963/06/17

43衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第1号

○松浦(周)委員 齋藤邦吉君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/06/17

43衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第1号

○松浦(周)委員 御異議ないものと認めます。よって、倉石忠雄君が委員長に当選いたしました。(拍手) 委員長倉石忠雄君に末席をお譲りいたします。 〔倉石委員長、委員長席に着く〕