松浦周太郎
会議録に記録された「松浦周太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,112 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会70 件・70%
- 予算委員会第四分科会21 件・21%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会6 件・6%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 運輸委員会 第21号
○松浦国務大臣 そんなことを言わないでこれだけは審議してください。あと必ず努力しますから……。
第48回 衆議院 運輸委員会 第21号
○松浦国務大臣 いま非常にむずかしい問題ですけれども、四月と七月に分けて今年採用する分、地方に出ている分、いま見習い中の者をだんだん上げてくるのでありますが、見習いとして定員を穴埋めするのですけれども、だんだんと一本立ちになるという予定で穴埋めする以外に道はないということで、いろいろ聞いてみると現実的なものはそういうものなのです。 そうすると、小牧みたいなことが再発するのじゃないかという御心配でございますが、私も非常にそれをおそれており…
第48回 衆議院 運輸委員会 第21号
○松浦国務大臣 御指摘のように、われわれは共同責任としてその責任をとっていきたいと思います。
第48回 衆議院 運輸委員会 第21号
○松浦国務大臣 来週の委員会までに案をつくりまして提案したいと思います。
第48回 衆議院 運輸委員会 第21号
○松浦国務大臣 そうしなければ安全を保障することができません。
第48回 衆議院 運輸委員会 第21号
○松浦国務大臣 それは当然です。
第48回 衆議院 運輸委員会 第21号
○松浦国務大臣 行なっていないのは悪いことだと思います。
第48回 衆議院 運輸委員会 第21号
○松浦国務大臣 労働基準法の定めによりまして、超過勤務というものは〇・二五普通の賃金より高く払うことが当然になっております。それが払ってないとするならば、それはいけないことであります。今後そういうことのないように戒めていきたいと思います。
第48回 衆議院 運輸委員会 第21号
○松浦国務大臣 財源がないのでありますから、いままでの分はよろしく御了承願います。
第48回 衆議院 運輸委員会 第21号
○松浦国務大臣 私も労働法規を知らぬとは言えない立場でございますし、また、自分のうちでも経営しておりますから、おっしゃるとおりなんです。それで、払わないということはぐあいが悪いのですけれども、これからはそういうことをさせませんから——ことしは、こういうことのないようにまた少しよけい予算をとっております。まあひとつ努力いたしますから、ひとつ顔に免じて許してください。
第48回 衆議院 運輸委員会 第21号
○松浦国務大臣 実情を調べまして、仰せのように、できるだけ善処いたしたいと思っております。
第48回 参議院 本会議 第13号
○国務大臣(松浦周太郎君) ただいま議題となりました新東京国際空港公団法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 最近におけるわが国経済の目ざましい発展に伴い、航空輸送需要は、国際線、国内線ともに激増の一途をたどりつつあります。現東京国際空港も、昭和四十五年ごろには、その能力の限界に達するものと予想されるのであります。加うるに、近時の科学技術の発達に伴う航空機の進歩は著しく、現在開発途上にある超音速旅客機も、早晩実用化されることが…
第48回 参議院 本会議 第13号
○国務大臣(松浦周太郎君) お答えいたします。ただいま総理大臣のお答え漏れになっている点だけをお答えいたしたいと思います。 イギリスにつきましては、現在、協定改定の交渉を行なっておるのでございます。また、フランスとの問題については、特に現在問題になっておるところはないのでございます。パキスタンが一昨年来、中共を経由して東京乗り入れをわが国に要求してきておるのでございますが、現段階では、これを認めることは適当でないと考えております。 その…
第48回 参議院 本会議 第13号
○国務大臣(松浦周太郎君) 内閣総理大臣がお答えになりましたから、多く申し上げることはいやしませんが、ただいまの御質問の中で私のお答えすべきものは、新東京国際空港の完成がいつごろを目途としているか、また、資金確保その他具体的な方法はどうかという御質問に対してでございます。 新東京国際空港は、昭和四十五年ごろを予想されておる。現在、東京国際空港羽田は、量的に行き詰まっております。つまり、超音速機SSTが昭和四十五年に来なくても、羽田は四十…
第48回 衆議院 運輸委員会 第20号
○松浦国務大臣 いま御指摘の東京の上空における航空管制の問題については、いろいろの見方がありますが、決定的なものは、いま御指摘になりました東京西北におけるブルー14地区——入間川、横田、厚木、そのほかもう一カ所ありますが、そういう四つの米軍の飛行場がありますので、そちらのほうには行かれないわけなんです。民間飛行機がその間をくぐっていくという空の管制上の余地はない。したがって現在の羽田といえどもそこをくぐっていくのは一万五千メートルのとこ…
第48回 衆議院 運輸委員会 第20号
○松浦国務大臣 御指摘のとおりでございますので、政府内部におきましても、新空港建設に関係のある関係閣僚懇談会というものを開いておりまして、その決議によりまして米軍の四カ所のうち一、二カ所利用させることはできないかということを外務省を通じて交渉しつつあります。しかし、返還されましても軍の飛行機と民間飛行機とをあの中に入れて一諸にやることは技術上困難ではないか、全部返されるならばできるけれども、一つや二つ返されても一日に千回も千五百回も練習…
第48回 衆議院 運輸委員会 第20号
○松浦国務大臣 決議をして外務省に交渉を委託したのでございますが、そろそろ交渉を始めておると思うのです。まだその結果の内容は聞いておりません。
第48回 衆議院 運輸委員会 第20号
○松浦国務大臣 先ほど申しましたように、一カ所や二カ所返されても民間空港をそこの中に入れることはできないと私は思います。四カ所全部返すならば、考え方はおのずと別になってまいりますけれども、四カ所一度に返すことは——返すのではなくて、いま東京を守ってもらっておるんですから、利用させてもらうという言い方しかできないと思いますが、四カ所全部ということには、ちょっといまのところ見通しはつきません。
第48回 衆議院 運輸委員会 第20号
○松浦国務大臣 先ほど申し上げましたが、いわゆる新空港に関する関係閣僚懇談会というものがありまして、その懇談会の議を経て一つ一つやっております。 そこで本法の第二条の発動によって政令で場所を決定する前に、その閣僚懇談会の議をまとめて閣議にかける考えでございます。
第48回 衆議院 運輸委員会 第20号
○松浦国務大臣 閣僚懇談会において議をまとめて、それを外部に交渉の任に当たるのは私が当たることになると思います。まず知事の了解を得る必要がある。もちろん用地買収なり漁業権の賠償なりをする場合において、やはり知事の協力が第一であり、その次には市町村長の協力が必要である。でございますから、これらの人方の賛成が得られなければなかなか困難であると私は思いますから、国家の大局から見て、どうしてもここが適当な場所であるということがきめられたならば、…