松浦周太郎
会議録に記録された「松浦周太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,112 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会70 件・70%
- 予算委員会第四分科会21 件・21%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会6 件・6%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 内閣委員会 第20号
○国務大臣(松浦周太郎君) 反対ではございません。賛成です。
第48回 参議院 内閣委員会 第20号
○国務大臣(松浦周太郎君) いま仰せになりましたごとく、おのおのなわ張り的な根性と申しますか、セクショナリズムと申しますか、というものがまだどうしても残っておるのでございまして、これはまあ残っておると私が言うのはぐあいが悪いかもしれませんが、何といっても事実各省にそういうことがあるのでございますから、そうなるとおれのほうもこうだということになりまして、これはこの民族国家をより以上発展さして、民主主義的な建設をしていくということに前向きの…
第48回 参議院 内閣委員会 第20号
○国務大臣(松浦周太郎君) 私、綾部前運輸大臣の後継者として参りましたときに、引き継ぎを受けた一番大きな問題の一つでありまして、そのときには、前年度の十二月に答申されたと聞いておりました。それは御存じのように、第一が富里、第三が霞ということでございます。その後池田総理大臣の方針によりまして、結果的に大きな財政の伴う問題であり、羽田の七倍もあるような大きな国際空港であるから、閣僚懇談会において場所の決定をする、懇談をしてその一致を見たなら…
第48回 参議院 内閣委員会 第20号
○国務大臣(松浦周太郎君) 本設置法案に対しましては、慎重審議、御決議をいただきましたことをありがたくお礼を申し上げます。
第48回 衆議院 運輸委員会 第26号
○松浦国務大臣 先ほど来勝澤委員との間にいろいろ質疑応答のあったことを聞いておりましたが、結論として申し上げますが、閣内のことはあまり申し上げたくありません。しかし、外部に出ておる文章からいえば、御指摘になった航空審議会のほかに、東京湾の埋め立ても調査すべしということが発表されております。これは、次官会議において適当な調査をすべしということになっております。次官会議ではもう一、二回やりまして、それぞれ部署を分けて、技術的な面には、あなた…
第48回 衆議院 運輸委員会 第26号
○松浦国務大臣 少なくとも百年の大計を指さす。
第48回 衆議院 運輸委員会 第26号
○松浦国務大臣 いま局長の答えたことについては、間違いなくそういうわけでありますが、先ほどから空に重点を置くか、地上に重点を置くか、空に重点を置いて決定すべきであろうということをしばしば述べられました。そのとおりであります。しかし、もう一つ忘れてならないことは海上の問題であります。日本の貿易国家としての地位は、現在でも世界有数の地位になっておる。現在の経済の伸びというものが八・五%なりあるいは七・七%とかといろいろありますが、今後国民経…
第48回 衆議院 運輸委員会 第26号
○松浦国務大臣 ただいま申されました三点は間違いございません。
第48回 衆議院 運輸委員会 第26号
○松浦国務大臣 まだ選考してだれがなるなんということは申し上げることはできません。
第48回 衆議院 運輸委員会 第26号
○松浦国務大臣 いままでみたようなそういう各省割り当て人事なんということは考えておりません。あるいは一省で全部やるかもしれませんし、また、省から一人もとらずに適任者があれば、国民のうちから全部選ぶかもしれません。それは大臣におまかせ願いたいと思います。
第48回 衆議院 運輸委員会 第26号
○松浦国務大臣 公団、公社、事業団に対しましては、この間、参議院において中村委員がその連中を三十人ばかり呼び、まして、一つ一つ質問いたしました。その中に非常に参考になることがありまして、閣僚間で研究会を開きまして、ある程度研究して、改善する点があるということを認めまして、御指摘になったような点をこれから改善することに申し合わせをいたしました。
第48回 衆議院 農林水産委員会 第29号
○松浦国務大臣 この問題につきましては、先日の本会議で答弁いたしましたように、まず一番指摘いたしたいのは、東北、北海道が生産地であって、消費地に遠いという問題で、主として原料乳になっておりますから、価格が、まあ原料乳はそう高く買ったのでは製品にするのに損がいくということで、非常に困るということ、市乳にすれば原料乳の倍には売れるというような状況ですから、その間の距離を縮めるというのは運輸省の責任であろうと思います。 それで、この問題につき…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第29号
○松浦国務大臣 それは無償で貸し付けるというのではなくて、国鉄の運賃等級の範囲内における運賃をいただく、同時に、長距離割引の範囲内の割引をするという二点以上の問題はできないのではないかと思っております。
第48回 衆議院 農林水産委員会 第29号
○松浦国務大臣 いまのは一日千トンですか。
第48回 衆議院 農林水産委員会 第29号
○松浦国務大臣 それで原料乳に影響しませんですか。
第48回 衆議院 農林水産委員会 第29号
○松浦国務大臣 そういうふうに長期的な貨物の供給力があれば、特別列車なり何なりを編成しなければならぬと思っています。今年度は、去年の試験輸送から見て、一日に二車ずつ配給してやってみる。それで乳もいたまないし、市場においても歓迎されるということになれば、初めて大量にやることを組合のほうとも相談してやってみたらという計画は持っておりますが、いまのところはいま申し上げたことでございますが、それももう少しふやせといえば、貨車はたくさんございます…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第29号
○松浦国務大臣 国鉄からも運輸省からも、毎年輸送関係に対する問題あるいは後進地域と輸送の問題等の調査のために、技術員を派遣いたしておりまして、その報告は始終とっております。したがいまして、現在のような過密都市ができまして、一方においては生産されたものが余ってくるというような場合は、やはり生産地と過密都市との間の距離を縮めるということが一番大切なことである。それは運輸省、いわゆる輸送担当者に課せられた責任であると思いますから、この距離の短…
第48回 参議院 運輸委員会 第20号
○国務大臣(松浦周太郎君) 慎重御審議の上御決定いただきましたこと、ありがたくお礼申し上げます。 —————————————
第48回 参議院 運輸委員会 第20号
○国務大臣(松浦周太郎君) 国鉄の予算編成及び現在の国鉄予算、国鉄財産を決定の場合、大蔵大臣の承認を得ておりますから、これはやはり小部分であっても、そのうちの現物を他の経済団体に割譲する場合には、やはり大蔵大臣の承認を求めるということが適当であると思います。
第48回 参議院 運輸委員会 第20号
○国務大臣(松浦周太郎君) そうです。