松浦功
会議録に記録された「松浦功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,575 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1997/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 決算委員会第一分科会15 件・15%
- 決算委員会5 件・5%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 その問題については、私が意見を述べるのは差し控えさせていただきたいと思います。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 法務省としては、法に触れる行為があった場合に厳正に処理をする、それは当然のことだと思っております。今の問題について、先生の行動が軽犯罪法に違反するかどうかについてのコメントは差し控えさせていただきます。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 先生の行動について法律に触れる問題があるということであれば、検察当局が事実関係を徹底的に調査をした上でしかるべく対処することになる、そういうふうに考えております。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 軽犯罪法ということについて、だれがどこでどういう形でということについて、私は承知をいたしておりません。したがって、一般論としてお答えを申し上げているまででございます。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 私が言ったのではないので、言った方が、どこで、どういう場所で、どういう環境でやったかということは、私どもは承知しておりません。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 事実認定の問題であろうかと思います。軽犯罪法に違反するということが立証されれば、当然検察当局としては対処するものと私は考えております。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 私がそのことを申し上げたわけじゃないので、一般論としてのお答えを申し上げる、それ以上私がいろいろコメントすることは大変に問題であろうかと思いますので、差し控えさせていただきます。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 意見の開陳は差し控えさせていただくのが適当だと思っております。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 ちょっと御趣旨がよくわかりません。もう一回おっしゃっていただけると……。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 お答えを遠慮させていただくのが適当だと思っております。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 御指摘のように、一連の事件は、まことに日本の経済界にとって情けないことだと思っております。この種の問題については、検察当局が、法に違反する事実があればどんどんこの問題については適正に処理していくということを私は確信しておりますし、また、御相談があればその方向で指導してまいりたいと思っております。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 御指摘のとおりでございますので、これまでより以上に神経をとがらせてこの問題については対処していくことになるのではないかというふうに考えております。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 株主総会が一定の日に多数集中することは決して好ましいことだとは思っておりません。したがって、どのような形になるかはそれぞれ企業がお決めになることでございますけれども、できるだけ分散して、株主の利益が守られるようになっていくという方向が出てくるように期待をいたしております。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 私は、うそをつくのが大嫌いでございますから、本当のことを申し上げますけれども、野村に口座を持っていることは事実でございます。しかし、VIPの中に入っているかどうかは、私は全然知りません。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 非常に古いおつき合いでございますので、口座を持っていたことは事実です。というのは、私の持った株の増資等について、口座がなければこれは金の払い込みがなかなかできないのです。そのために設けております。したがって、VIP何ですか、口座ですか、その中に入っているかどうか私は存じませんし、私自身、野村との取引の過程において特別の利益を得たなどという気持ちは毛頭持っておりません。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 質問主意書が出ていることはそのようでございますけれども、正式の送付をまだいただいていないようでございます。したがって、農林省自体がどういう回答をするかという、原案自身についての作成をまだしていないようでございます。農林省の原案を私どもは当然基礎にして、それで閣議で決めるということになると思いますので、正式の農林省の意見を十分承って、それについて賛否を明らかにしていくということで閣議でそれをまとめる、こういう形になろうかと…
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○国務大臣(松浦功君) いずれの法案につきましても、我が国の経済の健全な発展に強く影響を与える問題で、極めて意義のある改正だと思っております。 同時に、時期的にも一年前倒ししていただくということになれば非常に結構なことだというふうに思って、何とか皆様方の御協力によって成立をひとつお図りいただきたいと思っております。
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○国務大臣(松浦功君) ただいま御指摘の各種の事件につきましては、あってはならない問題だと考えております。こんな事件が発生することを非常に情けないことだと思っております。 検察当局といたしましては、今後ともに刑事事件として取り上げるべきものがあれば厳正に対処していくものというふうに理解をいたしております。
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○国務大臣(松浦功君) 間違いございません。
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○国務大臣(松浦功君) ただいま可決されました、附帯決議につきましては、その趣旨を踏まえ、適切に対処してまいりたいと存じます。