松浦功
会議録に記録された「松浦功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,575 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1997/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 決算委員会第一分科会15 件・15%
- 決算委員会5 件・5%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○松浦国務大臣 これまでにいろいろな経過があった問題でございますが、一千人規模ということを前提にいたしました場合には、一年半ぐらいの研修ということ以外にはどうも進める道がないのじゃないか。仮に従来どおり二年ということにいたしますと、施設の問題が、当然狭隘になってくるという問題が出てまいります。研修の内容の充実とともに、あわせて一年六カ月ということで期間短縮を図っていきたいという提案をしたものと存じております。 なお、この問題については、…
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○松浦国務大臣 全く委員のおっしゃるとおりで、何ら反論はございません。隣で長官も聞いております。より一層力を入れて捜査に当たってくれるものというふうに考えております。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○松浦国務大臣 断固たる気持ちで事に当たらなければならないというふうに理解をいたしております。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○松浦国務大臣 総理は、村山富市先生、それから官房長官は、野坂浩賢先生でございました。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○松浦国務大臣 そのとおりだと思います。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○松浦国務大臣 全くお説のとおりだと思っております。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○松浦国務大臣 全くおっしゃるとおりだと存じます。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○松浦国務大臣 直接法務省がどうこうという立場にはございませんけれども、関係機関とよく協力をいたしまして、そういう事故が起きないように、未然にこれを防止するということを第一の基本原則として取り扱っていかなければならない、そんなふうに思っております
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○松浦国務大臣 どんな事件が起きましても、現在の刑法の体系で十分取り締まれると思っております。それよりは、隣におります長官等の手によって、手早く情報を収集して未然にこれを防止するということが何といっても大切ではないか、こう思っております。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○松浦国務大臣 まことに遺憾でございまして、本当に毎日のお苦しみに対しては心からおわびをしなければならない問題ではなかろうかと思っております。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○松浦国務大臣 なかなか難しい問題で、ここでにわかに結論を申し上げる段階には至っていない、こう思っております。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○松浦国務大臣 恐らく、被害者に対する補償問題、何かもう少し突っ込んでできないのかというお尋ねじゃないかと思いますけれども、問題はこれだけではございませんで、いろいろ問題がございます。バランスの問題も考えながら、先生の御意見は十分胸に畳んでおきたいと思います。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○松浦国務大臣 今刑事局長から御答弁申し上げましたように、できるだけ早期にその問題についてはまとめるように刑事局長のしりをたたいております。ある程度めどが一定の時期には立つものと私は考えております。
第140回 参議院 法務委員会 第10号
○国務大臣(松浦功君) 商法等の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。 この法律案は、会社をめぐる最近の社会経済情勢にかんがみ、会社の合併手続の簡素合理化を図るとともに、株主及び会社の債権者に対する合併に関する情報の開示を充実するため、商法、有限会社法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正しようとするものでありまして、その改正の要点は次のとおりであります。 まず、商法につきましては、第一に…
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 商法等の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。 この法律案は、会社をめぐる最近の社会経済情勢にかんがみ、会社の合併手続の簡素合理化を図るとともに、株主及び会社の債権者に対する合併に関する情報の開示を充実するため、商法、有限会社法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正しようとするものでありまして、その改正の要点は、次のとおりでございます。 まず、商法につきましては、第一に、株…
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 おっしゃるとおりだと思います。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 ちょっと御質問の趣旨がわからないんですが、もう少しわかるように御説明を、御質問をいただけたらありがたいと思います。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 御質問の趣旨はよくわかりました。公務であるということになるならば、ちゃんと出張の命令とかあるいは旅費の精算とか、そういったことが当然行われている、それが前提であろうかと思います。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 公務であるかどうかということは、私がきちっと申し上げるというようなことではなくて、結果的に、出張命令なり旅費の精算なりが行われているかどうかということからさかのぼってきちんと公務だということが言えるようになるんだと思います。公務だというふうに頭から決め込んでしまって、旅費の精算も出張命令も行われていないというようなことになると公務ではないということにならざるを得ないと思います。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○松浦国務大臣 ただいまお答え申し上げたことから演繹して御判断をいただけたらありがたいと思います。