松浦功
会議録に記録された「松浦功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,575 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1992/08/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 決算委員会第一分科会15 件・15%
- 決算委員会5 件・5%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第124回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第124回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第122回 参議院 地方行政委員会 第1号
○松浦功君 委員派遣の御報告を申し上げます。 派遣委員は、山口委員長、須藤理事、野別理事、諌山理事、常松委員、星川委員と私、松浦の七名で、去る十月七日から九日までの三日間、北海道を訪問し、道当局、関係市町より財政状況や地域振興対策等の実情につきまして説明を聴取するとともに、過疎地域振興、産炭地域振興等の現地調査をしてまいりました。 以下、調査の概要について御報告申し上げます。 北海道の財政状況でありますが、平成元年度の普通会計歳出決算額…
第121回 参議院 地方行政委員会暴力団員不当行為防止法及び風俗営業等に関する小委員会 閉会後第1号
○小委員長(松浦功君) ただいまから地方行政委員会暴力団員不当行為防止法及び風俗営業等に関する小委員会を開会いたします。 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律の運用の件につき調査を行います。 本日の議事の進め方につきましては、初めに警察庁から二、三十分説明を聴取し、その後、小委員一人二十分程度の御質疑を願う方法で進めてまいりたいと存じます。よろしくお願い申し上げます。 では、警察庁から暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律…
第121回 参議院 地方行政委員会暴力団員不当行為防止法及び風俗営業等に関する小委員会 閉会後第1号
○小委員長(松浦功君) ありがとうございました。 以上で説明の聴取は終わります。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第121回 参議院 地方行政委員会暴力団員不当行為防止法及び風俗営業等に関する小委員会 閉会後第1号
○小委員長(松浦功君) 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後三時十三分散会
第118回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○理事(松浦功君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 前田委員長から委員長辞任の申し出がございますので、私が暫時委員長の職務を行います。 委員長の辞任の件についてお諮りいたします。 前田委員長から、文書をもって、都合により委員長を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○理事(松浦功君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 これより委員長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第118回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○理事(松浦功君) ただいまの久保君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○理事(松浦功君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に鈴木貞敏君が選任されました。 ───────────── 〔鈴木貞敏君委員長席に着く〕
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第15号
○松浦功君 私は、ただいま議題になっております九法案、これに関連をいたします地方税財政に関係する部分、その問題を主体として御質問をいたしたい、また御意見をお聞かせ願いたい部分もありますので、お聞かせをいただけたらありがたい、こんなつもりでおるわけでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 この前も一つ議論がありましたが、今度の税制再改革基本法の四条の四号に「地方自治の本旨」という言葉を使っておられます。これは出どころは憲法九十二条だ…
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第15号
○松浦功君 地方自治の本旨についてどういうことかという議論をするつもりはございません。それを導入部として、これから四会派の地方行財政に対する御認識なりお考え方なりを伺わせていただきたい。 まず第一に、四会派の代表者にお願いをいたしたいのでございますが、国の財政と地方の財政との関係をどうお考えになっておるかということをお聞かせ願いたいと思います。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第15号
○松浦功君 それは聞いていないですよ、財布というのはこれから聞くことですよ。伺っているのは、国と地方財政の関係を伺っているんです。違いは聞いていない。関係を伺っているんです。どういうふうに関連があるのかということです。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第15号
○松浦功君 それは違いですよ。違いはこれからもう一遍伺うんです。 もう一度御説明を申しますが、国の財政と地方の財政の間に上下があるのか、どちらが優先しているのか、そういった国と地方との関連をどういうふうにとらまえておられるか伺っておるわけでございます。どうぞひとつお願いいたします。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第15号
○松浦功君 公明党さん、どうお考えですか。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第15号
○松浦功君 連合、笹野先生。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第15号
○松浦功君 民社党、勝木先生。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第15号
○松浦功君 皆さんがそうおっしゃるだろうと思いましたけれども、私は、そういう表現は使わないで、車の両輪、こういう言い方をしております。全く対等であって、一つが欠けたら片一方は困る、動けなくなってしまう。そういう意味で、国の財政も非常に重要に考えなきゃいけないけれども、地方の財政についても国の財政に対すると同様の配慮が必要だ、そういう考え方でおるわけでございます。これは皆様の御意見と表現が違っただけで、恐らくお気持ちは一緒だろうと思うので…