松浦功
会議録に記録された「松浦功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,575 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1992/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 決算委員会第一分科会15 件・15%
- 決算委員会5 件・5%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 全会一致と認めます。よって、小林君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、鳩山文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。鳩山文部大臣。
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、派遣委員の報告を聴取いたします。 まず、木宮理事より第一班の御報告をお願いいたします。木宮君。
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 次に、田沢理事より第二班の報告をお願いいたします。田沢君。
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) これをもって派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいまの派遣報告につきましては、別途、派遣地での要望等をまとめた報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) これより請願の審査を行います。 第一号義務教育諸学校の学校事務職員に対する義務教育費国庫負担制度の維持に関する請願外八十五件を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 速記を起こしてください。それでは、第一号義務教育諸学校の学校事務職員に対する義務教育費国庫負担制度の維持に関する請願外十一件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第四九号国民の祝日「海の日」制定に関する請願外七十三件は保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会 ————◇—————
第124回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私は、このたび文教委員長に選任されました松浦功でございます。 国政の基本である教育並びに学術、文化等を所管する当委員会の使命は極めて重く、委員長としてその職責の重大さを痛感している次第でございます。皆様方の御指導、御鞭撻を賜りまして、公正かつ円滑な運営を行ってまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます…
第124回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木宮和彦君、田沢智治君、小林正君、山下栄一君を指名いたします。 —————————————
第124回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 次に、国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり、教育、文化及び学術に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕