松浦功
会議録に記録された「松浦功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,575 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1995/09/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 決算委員会第一分科会15 件・15%
- 決算委員会5 件・5%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○松浦功君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第134回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○松浦功君 ただいまの岡君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○松浦功君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に木暮山人君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔木暮山人君委員長席に着く〕
第133回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○松浦功君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第133回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○松浦功君 ただいまの岡君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○松浦功君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に木暮山人君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔木暮山人君委員長席に着く〕
第132回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○松浦功君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第132回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○松浦功君 ただいまの山下君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○松浦功君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に上野雄文君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔上野雄文君委員長席に着く〕
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○松浦(功)参議院議員 ただいま議題となりました公職選挙法等の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 参議院選挙区選出議員の定数の配分につきましては、昭和二十二年に参議院地方区選出議員選挙として制度が創設されて以来、昭和四十六年の沖縄県復帰に伴う定数二人増の改正を経て、今日に至っておりますが、その後の大幅な人口変動により、議員定数は各選挙区間において著しい不均衡を生じ、平成二年国勢調査人口によりますと…
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○松浦(功)参議院議員 ただいま御指摘をいただきましたとおり、今度の措置は本当に緊急やむを得ざる措置というような一面を持っております。抜本的な改正の問題については今後各党間で十分協議をして、ただいま御指摘をいただきましたような点を含めて十分な論議を通じて御納得いただける結論を導き出していきたい、こんなふうに考えております。 なお、後段の人口比に対する問題でございますが、今回は百五十二名という基本の定数をいじらずに、なおかつ影響する県の数…
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○松浦(功)参議院議員 いろいろ御指摘をいただきましてありがとうございました。 やはり一般に言われておりますように、参議院というものは衆議院に対する抑制、均衡、補完、いつも、どの説でも大体この三つが出てくるようでございますが、このような要素というものも十分実現できるような体質を持つべきだと思います。衆議院のカーボンコピーだと言われるような現在の状況は大いに改める必要があるのではなかろうか、こんなふうに思っております。 したがって、参議院…
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○松浦(功)参議院議員 自民党からは会長代理という形で検討会に坂野先生が出ておられて、終始いろいろの議論を重ねてまいられたようでございます。その結果、先ほど関根議員から御説明がございましたように大綱というものができたわけでございまして、我が党としては、大綱の線で何とか実現をしたいということで基本的な考え方を持っておったわけでございますが、各党の代表者の会議において、来年の選挙までに一年しかないのにこんな大きな改正はとても難しかろう、それ…
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○松浦(功)参議院議員 非常に貴重な御指摘だと思います。ありがとうございました。心からお礼を申し上げます。 私どもも全く同感でございまして、これからの参議院の選挙制度というものをどういう方向に持っていくかという流れは、幾つかの流れに分類できる状況までは来ておると思います。それをどこか一つに定着をさせていく、そして、時間的な問題を乗り越えるという決意を持ってやらなければこの問題はできないだろうと思いますので、何とかそういう方向へ向けて前進…
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○松浦(功)参議院議員 御指摘をいただきましたとおり、一票の価値の平等ということは当然に守られるべきことだと思います。 ただ、衆議院の場合と違いますことは、基本的な骨組み、それの組み方いかんによっては格差が非常に広がってくる可能性がどうしても出てくるということ、このことだけは御理解をいただきたいと思います。
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○松浦(功)参議院議員 ただいまの御質問、ごもっともだと思います。 ただ、北海道は、人口が減ったのではなくて、ほかがふえたから格差が広がったのだというふうに単純に決め込めるかどうか、いろいろ議論のあるところだと思います。 いずれにいたしましても、今度減るところは、余り人口の異動がなかった、ほかにふえるところがたくさん出てきたからそうなったのだというような一つの考え方、これをとれることは否定をいたしません。
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○松浦(功)参議院議員 今回御提案申し上げている別表の改正案は、先生御指摘のような結果に数字的にはなりますけれども、全国的に見た場合に、六・四八倍が最高であったのが四・八一倍まで下がってくるわけでございます。それは、逆転ということを解消するという措置をとって四増四減ということを提案したわけでございます。 私どもは、抜本的な改革として、本当に格差を少なくするためにどうするかということであるならば、今の人口で、国勢調査の人口で各県に二人ずつ…
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○松浦(功)参議院議員 御主張は私も承知をいたしておりますけれども、各党各会派の合意に達するまでに至る案でなかった、逆に言えば、その案には賛成できないという考え方であった、その結果、逆転是正だけを緊急避難的な措置として講ずるということで本案を御提案申し上げているわけでございます。
第129回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○松浦功君 ただいま議題となりました公職選挙法等の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 参議院選挙区選出議員の定数の配分につきましては、昭和二十二年に参議院地方区選出議員選挙として制度が創設されて以来、昭和四十六年の沖縄県復帰に伴う定数二人増の改正を経て今日に至っておりますが、その後の大幅な人口移動により議員定数は各選挙区間において著しい不均衡を生じ、平成二年国勢調査人口によりますと、議員一人当たり…
第129回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○松浦功君 一般論として、参議院議員の選挙についても一票の価値の平等が貫かれることが好ましいというふうに判断をいたしております。 なぜそういうことを申し上げるかと申しますと、参議院の選挙制度についてはいろいろな考え方があるわけでございまして、基本的な骨組みいかんによっては格差が当然生ぜざるを得ないという結果になることもあり得るということを念頭に置いておることを申し上げておきたいと思います。