松沢俊昭
会議録に記録された「松沢俊昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,531 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会59 件・59%
- 予算委員会第四分科会24 件・24%
- 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会9 件・9%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号
○松沢委員 もう時間がなくなりましたので終わりますが、中途半端になりましたけれども、やはりこの行革路線というものは決して日本の農林水産業のためにはならない、こういうふうに私は確信をいたしております。 そういう点で、ひとつ農林大臣、所管の大臣でありますからもっと頑張ってもらわなければなりませんし、大蔵大臣も、これはやはり農林水産業というものが大事だという御理解があることは承っておりますから、米価のところまで及ぶようなこと、これは避けてもら…
第102回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○松沢委員 きょうは四人の参考人の先生方、どうもありがとうございました。 もう同僚の皆さんからそれなりに御質問等もございましたし、また四人の方々からは私たちの理解しやすいような御説明もございましたので、ここで質問というようなことは余り必要もないような気がいたしますけれども、ただ、私考えまするに、今回は金融三法の改正をめぐってのいろいろの御意見を聞いているわけなんでありまするが、しかし、北海道の岡本さんの話を聞きましても、とにかく昭和三十…
第102回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○松沢委員 どうもありがとうございました。 私、この三法の説明書を見ておったのですが、公庫の資金枠を決めても、その枠を超えるほど強い需要が出ておりませんで、五十八年度の貸付決定額が五千八百十八億円、貸付計画が七千二百五十億円になっておるわけです。ですから、ずっと減っているわけです。さっきも斎藤先生の方から、負債償還の金はふえているが生産の方は減りつつあるというお話がございましたが、いろいろな統計を見ましても減っておるわけであります。今回…
第102回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○松沢委員 どうもありがとうございました。
第102回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松沢委員 参考人の皆さん、大変御苦労さんでございます。 いろいろと御意見を拝聴しておりますし、この前委員会でも法案の審議をやってきたわけでございます。何しろ、今も小川委員の方からお話がございましたように、昭和四十年の初めにおきましては五十万戸以上の養蚕農家がございましたのが、最近では十一万戸程度になってしまったということでありますし、また、この繭糸価格安定法の一部改正の問題につきましても、研究会の答申を受けて出ていることは御承知のとお…
第102回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松沢委員 大変私の考え方に合うようなお話を聞きまして、大変喜んでおります。ぜひそういう方向で、要するに余り景気の悪い話ばかりやらぬで、もっと景気づけて、生産農家、それから機屋さん、製糸業界の皆さんをひとつ元気づけさせていただきたい、こんなぐあいにお願いを申し上げるわけでございます。 それから、生産地の形成だとかあるいはまた中核農家の育成で養蚕を発展させるというお話でございましたが、私も農家の出身でございますので、昔は米と、大体田植えが…
第102回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松沢委員 有田さんにお伺いしますけれども、今、原料繭が五万トンですね。そうすると製糸業界では量が足りないわけですね、仕事をするには。だからお互いに五万トンの繭の取り合いをやるということになりますと、実際に価格というのは上がってきますね。ところが、値段が上がってくるけれども、一方、事業団には十七万俵の生糸があるわけでありますから、ここのところはそう上げるわけにはいかぬということになるわけでありますね。そうなりますと、繭の値段は上がる、生…
第102回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松沢委員 もっといろいろお聞かせをいただきたいと思いましたが、時間が参りましたので、これで終わりたいと思います。 ありがとうございました。
第102回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○松沢分科員 私は弗素の安全性に関するところの質問主意書を昨年の十二月二十一日に出したわけでありますが、大きく分けまして八つの点にわたって質問したわけでございます。それが答弁書をいただきましたのは三月一日でございまして、非常に長くかかったわけでありますから、したがって、当然わかりやすく答弁されるものというふうに理解しておりましたところが、どうも答弁書を見ましても答弁になっていないじゃないか、そういう感じがいたすわけなのでございます。 例…
第102回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○松沢分科員 いや、問題は、この分科会で昨年は私は臭素の問題について質問したことがあるのですよ。そのときにおいても問題がないという話であった。だから、問題があるとかないとかの前に、両論があった場合においては、厚生省みずからちゃんとテストをやってみたらどうだ、こういうことを要求いたしまして、臭素の検査をされたわけですね。結果といたしましては半分程度やはり五〇ppm以上、そういう含有量であるということで、これは米は食べ物にならぬということで…
第102回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○松沢分科員 ここで三十分の間で一々これを双方で議論をやっておっても、これは変わらぬと思います。でありますから、もう少し私は厚生省に要望したいことは、こっちの方でもそれなりにやはりいろいろな意見を聞きまして、そして質問をしているわけでありますから、これは本当は一週間以内ということになっておるわけでありますけれども、あなた方の方でも広範多岐にわたっているから時間をかしてくれということで、それで三月一日に答弁された、こういう経過になっている…
第102回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○松沢分科員 それから、予算は六百万円だと聞いておりますが、これは今ちょっと答弁の中にありましたが、どういうことをどのようにしてやるための金なのか、もっと詳しくお聞かせ願いたいと思います。
第102回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○松沢分科員 弗化物の塗布をやる場合において、そのほかに経費はかかるわけですが、これは市町村が負担するのですか、父兄が負担するのですか、どちらですか。
第102回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○松沢分科員 これをやる場合においては希望者に限ってやる、こういうお話なんでありますが、要するに、その希望者を募る場合どういう方法で募られるのですか。その五つの市町村に希望者があった場合においては、希望者にやってやる、希望者と希望者でないという区別はどういうふうにしてやるのですか。
第102回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○松沢分科員 私は新潟ですが、例えば新潟大学の先生方はこれは安全であるという立場に立って推進派ですね。しかし、それに対しまして開業医だとか、そういう中ではこれは反対であるという意見の対立があるわけです。ですから、新潟市でやるという場合におきましては、これは反対の考え方と賛成の考え方があるわけです。子供は同じ学校へ行っているわけであります。そういう場合どういうふうにして、これは希望者だし、これは希望者でないという色分けをされるのですか。そ…
第102回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○松沢分科員 時間がありませんから……。それは希望者はいいですよ、希望者の選定というのはどうするんだということですよ。子供ですよ。
第102回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○松沢分科員 それじゃ保護者の同意を得ておやりになる、こういうことですね。
第102回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○松沢分科員 これは水かけ論になりますから、時間がありませんからこれで終わりますけれども、ちょっとわかりにくいのです。 それから、これは答弁書には薬品の名前を出しまして、そして、それについての答弁をしてもらったわけであります。資料によりますと、腎臓の悪いところの子供さんにはさせないでくれというところの注意書きが書かれているわけです。ところが、この答弁書では、差し支えないとして、そういう要旨の答弁がなされているわけです。これは一体どういう…
第102回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○松沢分科員 そうすると、ここにありましたが、「むし歯予防フッ素洗口剤 ミラノール」、要するに「次の注意をお守りください。」ということで、ずっと五つぐらい書かれているわけでございます。そして、「本剤は創業であります。」こうなっておるわけでありまして、これは別に政府の方で指導したわけじゃないんだ、薬品会社が勝手に書いているんだ、こういうお話ですね。それではこれは守らなくともいいわけですね。
第102回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○松沢分科員 しかし、こういう薬物というものを学校に持ち込んで、そして子供に塗布してやる、こういう行為というのは、これは医療行為ですか、何ですか。