松永義雄
会議録に記録された「松永義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,504 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会76 件・76%
- 予算委員会18 件・18%
- 大蔵委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 鍛冶良作君。
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 明禮輝三郎君。
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 榊原千代君。
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 暫時休憩いたします。 午後六時八分休憩 ————————————— 午後七時二十一分開議
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 休憩前に引續き會議を開きます。 討論に入ります。石川金次郎君。
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 中村又一君。
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 佐瀬昌三君。
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 岡井委員。
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 これで本案に對する討論は終局いたしました。 それではこれより採決いたします。 安田幹太君提案の修正案は、榊原千代君提案の修正案の中にも同じように含まれておりますので、すなわちまず安田幹太君提案の修正案について採決し、次に榊原千代君提案の修正案の中、第七百六十五條第二項を削る修正點について採決し、次にその他の共通ならざる部分について採決いたします。 まず安田幹太君提案のごとく修正するに贊成の諸君の御起立を願います。 〔贊成者…
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 起立少數、よつてこの修正案は少數で否決せられました。 次に榊原君提案の修正案のうち、ただいま否決せられました安田君の修正案と共通ならざる部分のうち、第七百六十五條第二項を削る修正點については、提案のごとく修正するに贊成の諸君の御起立を願います。 〔贊成者起立〕
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 起立少數、よつてこの修正點について、榊原君の修正案は否決せられました。 次にその他の共通ならざる部分については、榊原君の提案に贊成の諸君の御起立を願います。 〔贊成者起立〕
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 起立少數、よつてこの修正案は少數で否決せられました。 次に自由黨案について採決いたします。自由黨提案の修正案のごとく修正するに贊成の諸君の御起立を願います。 〔贊成者起立〕
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 起立少數、よつて自由黨提案の修正案は少數否決せられました。 次に社會、民主、國協三黨の共同提案になる第一條に對する修正案について採決いたします。提案のごとく修正するに贊成の諸君の御起立を願います。 〔贊成者起立〕
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 起立多數、よつて多數をもつて共同提案のごとく修正するに決しました。 次にただいま修正に決しました第一條を除いて、他の部分については原案に贊成の諸君の御起立を願います。 〔贊成者起立〕
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 起立多數、よつて修正に決しました部分を除いては多數をもつて原案の通り決しました。 次に附帶決議に對する自由黨委員の意見の發表を許します。
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 それでは社會、民主、國民協同黨の三黨の提案になる附帶決議について採決いたします。この附帶決議を付するに贊成の諸君の御起立を願います。 〔贊成者起立〕
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 起立總員。よつてこの附帶決議は全會一致これを付するに決しました。 なお本案に對する委員會報告書の作成方は、委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 衆議院 司法委員会 第50号
○松永委員長 御異議がなければそのようにいたします。本日は遅くまで御苦労さまでした。 本日はこれにて散會いたします。次會は追つて公報をもつてお知らせいたします。 午後九時二十八分散會
第1回 衆議院 本会議 第48号
○松永義雄君 ただいま議題と相なりました裁判官及び裁判所職員の分限に関する法律案について、司法委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず、政府原案の要旨について簡單に御説明申し上げます。裁判官の身分に関し、日本國憲法の規定するところにより、新たに裁判官の分限及び懲戒等に関する特別の立法をいたさねばなりませんし、また裁判官以外の裁判所職員の分限及び懲戒等についても、裁判所法の規定するところにより、裁判所の自律権の…
第1回 衆議院 司法委員会 第49号
○松永委員長 會議を開きます。 昨二十日付託されました昭和十九年法律第四號經濟關係罰則の整備に關する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。政府の説明を求めます。國宗政府委員。