松永義雄
会議録に記録された「松永義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,504 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会76 件・76%
- 予算委員会18 件・18%
- 大蔵委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 それではそのように決定いたします。これより請願の審査にはいリます。 日程第一四、郡山市に仙臺高等裁判所支部設置の請願、請願文書表第一〇二八號を議題といたします。紹介議員の御紹介をお願いいたします。原孝吉君。
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 この際政府に御意見があれば伺いたいと存じます。
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 御意見なり御質疑があれば、御發言を願います。
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 ちよつと速記を止めてください。 (速記中止)
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 速記を始めてください。これにて本件についての審査は一應終りましたが、なお盡さない點は適當の機會に取上げたいと思います。
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 次に移ります。日程第一、刑法の一部を改正する請願、文書表第六號を議題といたします。山口好一君。
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 この際政府の御意見があれば、お伺いいたしたいと思います。
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 御意見なり御質疑がございますれば、御發言をお願いします。ございませんければ、これにて本件についての審査は一應終りましたが、なお盡さない點は適當な機會に取上げたいと思います。 ―――――――――――――
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 次に移ります。日程第二、司法行刑保護に關する請願、文書表第一五四號を議題としたします。庄司君。
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 この際政府の御意見があればお伺いしたいと存じます。
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 御意見ないし質疑がございますれば、御發言を願います。――ないようでありますから、これにて本件についての審査は一應終りましたが、なお盡さない點は、適當の機會に取上げたいと存じます。 ―――――――――――――
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 次に移ります。日程第三、文書表第一九一號を議題といたします。紹介議員、山本幸一君。
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 この際政府の御意見を伺います。
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 質疑はございませんか。本件についてなお盡さぬところは、他の機會に取上げることにいたします。 ―――――――――――――
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 それでは次に移ります。日程第四、文書表第二〇二號を議題といたします。紹介議員本田英作君。
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 政府委員の御意見を伺います。
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 質疑はございませんか。――本件については、なお盡きざるところは、他の機會において取上げることにいたします。 ―――――――――――――
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 次に移ります。日程第五、函館市に札幌高等裁判所支部竝びに札幌高等檢察廳支部設置の請願、文書表二六九號、紹介議員川村善八郎君。
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 政府の意見を伺います。
第1回 衆議院 司法委員会 第55号
○松永委員長 質疑はございませんか。――本件については、なお盡きぬところは、他の機會に取り上げることにいたします。 ―――――――――――――