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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
2,504
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1947/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会76 件・76%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 大蔵委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,504 20 を表示
日本社会党1947/11/12

1衆議院 司法委員会 第55号

○松永委員長 それでは次に移ります日程第六、吉沼村及び高道租村を下妻簡易裁判所管轄に編入の請願、文書表第三一九號を議題といたします。紹介議員鈴木明良君。

日本社会党1947/11/12

1衆議院 司法委員会 第55号

○松永委員長 政府の御意見を伺います。

日本社会党1947/11/12

1衆議院 司法委員会 第55号

○松永委員長 質疑はございませんか。本件についてなお盡きぬところは、他の機會に取上げることにいたしまして、次に移ります。 ―――――――――――――

日本社会党1947/11/12

1衆議院 司法委員会 第55号

○松永委員長 日程第一一、岡山市に廣島高等裁判所岡山支部設置の請願、文書表第六八〇號を議題といたします。紹介議員重井鹿治君。

日本社会党1947/11/12

1衆議院 司法委員会 第55号

○松永委員長 質疑はございませんか。――本件についてなお盡さぬ點は、他の機會に取上げることにいたします。 それでは殘餘の日程につきましては、紹介議員も見えておりませんので、次に讓ることとして、本日はこれにて散會いたします。 午後二時四十二分散會

日本社会党1947/11/10

1衆議院 司法委員会 第54号

○松永委員長 これより會議を開きます。 罹災都市借地借家臨時處理法第二十五條の二の災害及び同條の規定を適用する地區を定める法律案について審議を進めます。 本案について討論に移ります。井伊誠一君。

日本社会党1947/11/10

1衆議院 司法委員会 第54号

○松永委員長 荊木一久君。

日本社会党1947/11/10

1衆議院 司法委員会 第54号

○松永委員長 討論は終局いたしました。それでは採決いたします。本案について原案に贊成の諸君の御起立を願います。 (總員起立)

日本社会党1947/11/10

1衆議院 司法委員会 第54号

○松永委員長 起立總員。よつて本案は全會一致をもつて原案通り可決いたしました。 なお本案に對する委員會報告書は委員長に作成方を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

日本社会党1947/11/10

1衆議院 司法委員会 第54号

○松永委員長 御異議がなければ、そのようにいたします。暫時休憩いたします。 午前十時五十二分休憩 ————◇————— 午前十一時二十九分開議

日本社会党1947/11/10

1衆議院 司法委員会 第54号

○松永委員長 休憩前に引續き會議を開きます。 この際國務大臣罷免權の行使に關する問題について、本法解釋上の疑議を質すべく、政府の意見を聽きたいと存じます。この問題について委員の發言を許します。北浦圭太郎君。

日本社会党1947/11/10

1衆議院 司法委員会 第54号

○松永委員長 鍛冶良作君。

日本社会党1947/11/10

1衆議院 司法委員会 第54号

○松永委員長 暫時休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— (休憩後は開會に至らなかつた)

日本社会党1947/11/06

1衆議院 司法委員会 第52号

○松永委員長 會議を開きます。 罹災都市借地借家臨時處理法第二十五條の二の災害及び同條の規定を適用する地區を定める法律案について審議を進めます。本案について質疑にはいります。池谷信一君。

日本社会党1947/11/06

1衆議院 司法委員会 第52号

○松永委員長 本日はこれにて散會いたします。明日は午後一時より開會いたします。 午後二時十分散會

日本社会党1947/11/05

1衆議院 司法委員会 第51号

○松永委員長 會議を開きます。 罹災都市借地借家臨時處理法第二十五條の二の災害及び同條の規定を適用する地區を定める法律案を議題といたします。まず政府の説明を求めます。 —————————————

日本社会党1947/11/05

1衆議院 司法委員会 第51号

○松永委員長 本日はこれにて散會いたします。明日は午後一時より開會いたします。 午後二時三分散會

日本社会党1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○松永義雄君 ただいま議題と相なりました民法の一部を改正する法律案について、司法委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず、政府原案の要旨について御説明申し上げます。今回の民法改正の範囲は新憲法に伴う最小限度に止めたもので、全面的改正はすべて今後の改正に譲つております。 その要旨を列挙いたしますれば、第一に、民事法全般に通ずる日本國憲法の大原則を規定し、その解釈、運用の指針といたしたのであります。 第二に、戸主…

日本社会党1947/10/27

1衆議院 司法委員会 第50号

○松永委員長 會議を閣きます。 民法の一部を改正する法律案に對し審議を進めます。鍛冶良作君。

日本社会党1947/10/27

1衆議院 司法委員会 第50号

○松永委員長 本案に對する一應の質疑は終了いたしました。これより討論に移りたいと存じます。委員長のもとに四つの修正案と附帶決議が提出されております。順次これを朗讀いたします。 第一に社會、民主、國協三黨の共同提案になる第一條の修正案であります。 民法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第一條 私權ハ公共ノ福祉ニ遵フ權利ノ行使及ヒ義務ノ履行ハ信義ニ從ヒ誠實ニ之ヲ為スコトヲ要ス權利ノ濫用ハ之ヲ許サス 第二案は自由黨提出の修正…