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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
2,504
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1947/10/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会76 件・76%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 大蔵委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,504 20 を表示
日本社会党1947/10/08

1衆議院 司法委員会 第46号

○松永委員長 長官はほかの委員會で呼ばれているから……。

日本社会党1947/10/08

1衆議院 司法委員会 第46号

○松永委員長 その點ははつきりしてもらうとして、ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

日本社会党1947/10/08

1衆議院 司法委員会 第46号

○松永委員長 では速記を始めてください。 —————————————

日本社会党1947/10/08

1衆議院 司法委員会 第46号

○松永委員長 次は民法の一部を改正する法律案について、審議を進めます。鍛冶良作君。

日本社会党1947/10/08

1衆議院 司法委員会 第46号

○松永委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕

日本社会党1947/10/08

1衆議院 司法委員会 第46号

○松永委員長 速記を始めてください。 本日はこれにて散會いたします。明日は午後一時より開會いたします。 午後四時十三分散會

日本社会党1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○松永義雄君 ただいま議題となりました最高裁判所裁判官國民審査法案につきまして、司法委員会を代表して提案の理由並びに法案の趣旨を御説明申し上げます。 日本國憲法は、その第七十九條において、最高裁判所裁判官の國民審査に関する大綱を規定し、その実施については法律を制定すべき旨を規定しているのであります。しかして、一旦衆議院議員の総選挙というがごとき事態となれば、ただちにその発動を要するものでありますので、これが法制化は、早急にこれを行う必要…

日本社会党1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○松永義雄君 ただいま議題と相なりました、裁判所法の一部を改正する等の法律案及び裁判所予備金に関する法律案の両案について、委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず最初に、裁判所法の一部を改正する等の法律案について御報告申し上げます。この法律案は、最高裁判所及び高等裁判所以下各裁判所の発足にあたり、さきに日本國憲法と同時に施行をみた裁判所法その他一連の諸法律中、裁判官及びその他裁判所職員に関する規定を檢討して、…

日本社会党1947/10/06

1衆議院 本会議 第41号

○松永義雄君 ただいま議題と相なりました刑法の一部を改正する法律案について、司法委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず政府原案の要旨について御説明申し上げます。今回の刑法改正の範囲は、新憲法に伴う最小限度に止めたもので、全国的再檢討は今後の改正事業に讓つております。本案の要点を、次に列挙いたします。第一に、皇室に対する罪を削除したこと。第二に、戰爭の放棄に伴い外患罪の規定を削除または改正したこと。第三に、國…

日本社会党1947/10/04

1衆議院 司法委員会 第45号

○松永委員長 會議を開きます。 前囘一應内容につきまして修正議決をいたしました刑法の一部を改正する法律案の附則について、さらに修正を要するものと思考せられるものがありましたので、本案について本日會議を開き、御出席をお願いした次第であります。それでは再議のため刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。石川金次郎君。

日本社会党1947/10/04

1衆議院 司法委員会 第45号

○松永委員長 ただいま附則について、各派共同提案になる追加修正案が提出せられました。本案については別に御發言もございませんので、ただちに採決いたします。ただいま提案せれれました追加修正案のごとく追加修正するに賛成の諸君の起立をお願いします。 〔總員起立〕

日本社会党1947/10/04

1衆議院 司法委員会 第45号

○松永委員長 起立總員。よつて本案は再議の結果、提案の追加修正案のごとく追加修正に決しました。 次に山下春江君より發言の申出がありますからこれを許します。山下春江君。

日本社会党1947/10/04

1衆議院 司法委員会 第45号

○松永委員長 本日はこれにて散會いたします。 午前十一時三十二分散會

日本社会党1947/10/03

1衆議院 司法委員会 第44号

○松永委員長 会議を開きます。 刑法の一部を改正する法律案について審議を進めます。本案について四個の修正案が提出されております。順次これを朗読いたします。 まず社会党、民主党、自由党及び國民協同党各派の共同提案にかかるいわゆる前科抹消に関する修正案を読み上げます。 刑法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第三十四條の二第一項を次のように改める。 「禁錮以上ノ刑ノ執行ヲ終リ又ハ其執行ノ免除ヲ得タル者罰金以上ノ刑ニ處セラルル…

日本社会党1947/10/03

1衆議院 司法委員会 第44号

○松永委員長 それでは各修正案に対する提案趣旨説明を順次願います。石川君。

日本社会党1947/10/03

1衆議院 司法委員会 第44号

○松永委員長 荊木君。

日本社会党1947/10/03

1衆議院 司法委員会 第44号

○松永委員長 速記をやめて…。 〔速記中止〕

日本社会党1947/10/03

1衆議院 司法委員会 第44号

○松永委員長 北浦圭太郎君。

日本社会党1947/10/03

1衆議院 司法委員会 第44号

○松永委員長 それでは刑法の一部を改正する法律案について討論にはいりますが、ちよつと速記をやめて…。 〔速記中止〕

日本社会党1947/10/03

1衆議院 司法委員会 第44号

○松永委員長 速記を始めてください。討論は各修正案ごとにいたします。 まず第一の四派共同提案による修正案に対する討論に入ります。石川金次郎君。