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自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)参議院衆議院
総発言数
1,933
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
直近の発言日
2019/10/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会53 件・53%
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 経済産業委員会11 件・11%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%

※ 全 1,933 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,933 20 を表示
自由民主党・国民の声2019/10/04

200参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(松村祥史君) 次に、本日の再開後の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。

自由民主党・国民の声2019/10/04

200参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(松村祥史君) ただいまの事務総長説明のとおり再開後の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・国民の声2019/10/04

200参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(松村祥史君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、予鈴は午後二時五十五分、本鈴は午後三時でございます。 暫時休憩いたします。 午前十一時二十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党・こころ2018/01/26

196参議院 本会議 第3号

○松村祥史君 自由民主党の松村祥史です。 私は、自由民主党・こころを代表して、安倍総理の施政方針演説について、総理並びに関係大臣に質問いたします。 我が国は災害が多い国です。今週火曜日、二十三日には群馬県草津白根山が突然噴火しました。お亡くなりになられた方の御冥福を謹んでお祈りし、被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。 また、先週一月十七日で阪神・淡路大震災が発生してから二十三年がたち、その後も、中越地震、東日本大震災など、様…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/06/06

193参議院 経済産業委員会 第16号

○副大臣(松村祥史君) お答え申し上げます。 まず、北村先生におかれましては、当時政務官をお務めでございまして、地元のいろんな御陳情に対して誠意を持って早急に対応いただいたこと、改めて感謝を申し上げたいと思います。ありがとうございました。また、おいでの先生方のおかげさまで、僅か一か月で七千七百八十億の予算が措置ができましたし、迅速な対応をいただいたことに改めて地元の一人として感謝を申し上げたいと思います。 当時を振り返りますと、やはり熊…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/06/06

193参議院 経済産業委員会 第16号

○副大臣(松村祥史君) 今回の危機関連保証につきましては、まず、措置の発動に関しましては、例えばリーマン・ショックと同程度に資金繰りDI等の指標が短期かつ急速に低下しているなど、著しい信用収縮が全国レベルで生じた場合に直ちに発動することをまず想定をしております。 一方、措置の終了に関しては、リーマン・ショック等の過去の危機を分析をいたしました。これにおきまして、信用収縮は基本的には一年程度で発生前の水準まで戻っている状況でございます。こ…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/05/25

193参議院 経済産業委員会 第13号

○副大臣(松村祥史君) まず、遊休地の利用については、先ほど大臣からも御答弁ありましたとおり、的確な御指示が出たところでございます。 委員御指摘のとおり、やはり工場跡地であったり空き店舗などの遊休地を活用していくことは、これはもう重要であると私どもも考えております。実は、経済産業省も毎年工場立地動向調査を行っております。これは、三ヘクタール以上ということで、比較的中規模な工場になるわけですけれども、こういった工場の立地面積というのは実は…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/05/25

193参議院 経済産業委員会 第13号

○副大臣(松村祥史君) まず、お答えする前に、先ほど私、工場立地動向調査は三ヘクタール以上と申し上げたんですが、これは千平方メートルの間違いでございました。三ヘクタール以上の調査というのは工場適地調査ということでございましたので、まずは訂正をさせていただきたいと思います。 その上でお答え申し上げさせていただくと、まず、地方創生につきましては、これは先生も御承知のとおり、まち・ひと・しごと創生法に基づきまして、町づくり、人づくり、仕事づく…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/05/25

193参議院 経済産業委員会 第13号

○副大臣(松村祥史君) 地方創生推進交付金については、今、石井委員がおっしゃったとおり、大臣とのやり取りの中で、一千億という枠が予算措置されておるわけですけれども、委員の御指摘は、じゃ、この一千億のうち、今回この法案で承認を受けた事業、これは、じゃ、幾ら使えるんだと、このように分けてあるのかというような御指摘かと思いますけれども、これにつきましては、特定の分野についてあらかじめ一定の金額を交付枠という形では確保はいたしておりません。ただ…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/05/22

193参議院 決算委員会 第9号

○副大臣(松村祥史君) お答え申し上げます。 まず、昨年九月の働き方改革実現会議において柔軟な働き方についても検討事項として挙げられましたから、経産省においても、民間の有識者の参画を得まして雇用関係によらない働き方に関する研究会を開催をいたしましてヒアリングや実態調査を行いまして、本年三月に……(発言する者あり)失礼いたしました。 フリーランスなどの労働時間につきましては、この研究会で調査をいたしまして、働き方の状況や実際の働き手が文字…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/05/22

193参議院 決算委員会 第9号

○副大臣(松村祥史君) お答え申し上げます。 先生御指摘のとおり、私どもの研究会での調査でも、現在活用している企業が二割程度という調査結果となっております。このような働き方については、多様な働き方の選択肢の一つとして位置付けられるべき一方で、課題の一つとして、先生御指摘のように、収入が不安定性、こういったものも挙げられております。研究会においては、このことにおいて、取引環境の健全化を図りつつ企業の活用を促していくこと、こういったことが提…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/05/22

193参議院 決算委員会 第9号

○副大臣(松村祥史君) まず、商工中金におきまして、危機対応業務の融資の際に、先生御指摘のように、職員が試算表等の数字を改ざんしたことの事案が発生したことについては、誠に遺憾であると考えております。 本事案につきましては、先生御指摘のように、第三者委員会から四月二十五日に報告書が出されたところでございます。 一方で、本件につきましては、過去何年にもわたり、現在でも延々と続けられてきた問題であると認識をしておりますし、今日までは商工中金が…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/05/22

193参議院 決算委員会 第9号

○副大臣(松村祥史君) 今後どのように立て直していくのかというような御指摘であったかと思いますが、まず、危機対応業務というのは、やはり危機時における備えでございますから、これはもう必要なことだと委員も御理解のことだと思います。 その上で、平時においてもこれは危機対応業務を実行しつつ、いずれにしても、今後、まず全件の調査による全容解明の結果を踏まえて、どのような分野で融資が行われているのかということをよく見て、商工中金のガバナンスの在り方…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/05/10

193衆議院 経済産業委員会 第11号

○松村副大臣 三要件の一つでございます相当の経済効果についてのお尋ねかと思いますけれども、これは、先生から今御指摘のとおりでございまして、地域内の取引の拡大でありますとか、受注機会の増大でありますとか、例えば雇用者への給与の増加、また雇用者の増加、こういったものを通じて、地域の事業者に対して相当の経済効果を及ぼすであろうということを確認してまいりたいと思っております。 また、計画を立てるに当たって、要件の詳細でございますが、これについて…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/05/10

193衆議院 決算行政監視委員会 第5号

○松村副大臣 まず、東芝の再生につきましては、やはり一義的には東芝御自身が判断をなさって経営方針を決めるべき問題であるというふうに認識いたしております。 ただ、委員御指摘のとおり、一方で東芝は、フラッシュメモリーという日本の成長戦略上非常に重要な技術を保有しているのも事実でございます。特に半導体においては世界で第二位でございますし、生産拠点としても、四日市工場は世界最大であるということで、グローバルに見ても高い競争力を有している事業であ…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/05/09

193参議院 経済産業委員会 第9号

○副大臣(松村祥史君) まず、福島第一原発の廃炉というのは、これはもう石井委員も御理解のとおり、世界にも前例のない困難な事業でございます。現時点におきましては、先ほども御議論がございましたが、燃料デブリの取り出しの作業の方針でありますとか工法が決定しておりません。そうした中、政府として廃炉に要する資金を具体的かつ合理的に見積もることは困難であります。 ただ、だからといって何もしないということではございませんで、合理的な見積りを作るのが困…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/04/25

193参議院 経済産業委員会 第7号

○副大臣(松村祥史君) 科学的特性マップにつきましては、例えば火山からの距離や活断層の有無などの科学的な基準に基づいて地域の特性を客観的に区分をいたしまして、その区分ごとに全国地図を塗り分ける形でお示しをする予定でございます。 このため、市町村や都道府県の行政区分にかかわらずやっぱり色塗りを行いますので、各地域にどのような特性があるのかできるだけ分かりやすいように、今後の作成の中で検討してまいりたいと、このように考えております。

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/04/25

193参議院 経済産業委員会 第7号

○副大臣(松村祥史君) この賠償費用の確保については、震災直後、大きな議論になったところでございます。石井先生におかれては衆議院でおられたと、こう記憶をしておりますけれども、当時は民主党政権下でございました。この中で賠償をいかに速やかに、また適切に実施をするのか、また先ほど大臣からお話がありましたとおり、東電は首都圏に電力を供給しておりますので、こういった電力の安定供給などをどうやって確保するのか、こういった議論があったわけですが、この…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/04/24

193衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○松村副大臣 委員御指摘のとおり、自動車関連産業は、出荷額の約二割、雇用の約一割を占めるなど日本経済を支えている、このように認識しております。国内自動車市場を活性化していくことは、間違いなく、雇用や地域経済の活性化や維持、また生産基盤の強化を図る上では極めて重要であると考えております。 一方、先生御指摘のとおり、自動車ユーザーからは、車体課税につきましては複雑で負担水準が少し高い、こういった声があることも承知をしておりまして、そのため、…

自由民主党・こころ経済産業副大臣2017/04/24

193衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○松村副大臣 お答え申し上げます。 我が国は、これまでもすぐれた次世代自動車を開発し、世界に展開してきております。政府といたしましては、世界に先駆けて次世代自動車の国内市場を確立するために、二〇三〇年の国内の新車販売に占める次世代自動車の割合を五割から七割に引き上げることを目標としております。 また、自動走行につきましては、交通事故の削減や高齢者等の新たな移動手段の確保に寄与すると考えておりまして、そこで、自動走行の技術と事業化で世界最…