松村清之
会議録に記録された「松村清之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,311 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 消防庁長官
- 直近の発言日
- 1964/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会91 件・91%
- 運輸委員会4 件・4%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会第三分科会1 件・1%
※ 全 1,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 地方行政委員会 第4号
○政府委員(松村清之君) 地方公務員に対しまするいろいろな共済的な金につきまして、長期給付と短期給付を一緒に地方職員の共済組合でやっております例もありますように、同じように消防団員に対する給付の問題であり、そしてそれについての市町村の共済の問題でございますから、これを二つにはっきりと区別した団体を設けて処理することも一つのやり方かもしれませんけれども、これを一つの団体で、あるいは基金で運用することにいたしまして、ただ、もちろんこの運用に…
第46回 参議院 地方行政委員会 第4号
○政府委員(松村清之君) 常勤の消防団員も存在いたしますけれども、いま手元に資料がございませんので、あらためて御報告申し上げます。
第46回 参議院 地方行政委員会 第4号
○政府委員(松村清之君) これは当然違っております。
第46回 参議院 地方行政委員会 第4号
○政府委員(松村清之君) 次に提出いたします。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○松村(清)政府委員 古山利雄というのが出納責任者として届け出られております。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○松村(清)政府委員 総括者につきましては、これは事実上の認定でございますので、あらかじめだれであるということはわかっておりません。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○松村(清)政府委員 七百万でございます。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○松村(清)政府委員 都の選挙管理委員会に届け出られております支出は五百四十三万、あと端数がございますが、五百四十三万でございます。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○松村(清)政府委員 収入のほうは七百六十万円届け出られてあります。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○松村(清)政府委員 これは取り調べの結果によりませんと、はっきりいたさないと思いますけれども、そのような経費は届け出られた中にはおそらく入っておらないことと私は推測いたします。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○松村(清)政府委員 そのような、他の人から出されました支出が、候補者あるいは出納責任者と意思を通じて支出しておりますならば、あとでこの届け出られた費用に加算しなければならぬと思います。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○松村(清)政府委員 これはいたし方ないことであります。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○松村(清)政府委員 現行法によりますると、公職の候補者あるいは出納責任者と意志を通じない支出につきましては、特に、責任を問われるようなものはない、こういうふうに考えております。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○松村(清)政府委員 その起訴事実を私、承知いたしませんけれども、おそらく買収、供応その他のために支出したものなら、起訴になると思います。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○松村(清)政府委員 法定費用は七百万円でございまして、五百四十万に八十万ですから六百、一十万ということになります。
第43回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○政府委員(松村清之君) 選挙制度審議会は、昨年来選挙制度の改正について調査審議中でありますが、特に地方選挙後におきましては、委員会を三つ設けまして、現在具体的問題について調査審議中でございます。第一の委員会は、選挙区制の問題で、これにつきましては、現在自由討議の段階でございまして、特にこれをどうするという具体論には入っておりません。それから第二の委員会は、選挙区別の定数の不均衡を是正する問題を扱っておりますが、これにつきましても、現在…
第43回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○政府委員(松村清之君) これは、第一、第二、第三委員会全部を通じまして、各委員会月に二回、したがって月に六回、これが原則になっております。ただ、委員会によりましては、必要に応じてこれを増加することもございます。なお、総会は必要に応じて開くことになっておりまして、今のところは、七月に一度開く予定にいたしております。
第43回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○政府委員(松村清之君) 政府と選挙制度審議会との関係になると思いますが、政府としましては、第一次審議会の際に、選挙の公明化をはかるための具体的な方策について示してもらいたい、こういう諮問がしてあるだけでございまして、それをどのように扱うか、いつまでに答申するか、こういうことにつきましては、一切審議会のほうにおまかせしてあるというのが現状でございます。
第43回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○政府委員(松村清之君) この問題につきまして、ちょっと今手元に資料がございませんので、正確なことは申し上げにくいのですが、戦後二十五、六年ごろまでは、戸別訪問が認められておったのではなかろうかと記憶いたしておりますが、この点はちょっと正確でございませんので、御了承願いたいと思いますが、ただ、戸別訪問を禁止しました理由といたしましては、戸別訪問をする機会に買収等が行なわれるのではないか、そういうことが主たる理由で、この戸別訪問が禁止され…
第43回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○政府委員(松村清之君) 世界の国でどこどこという、その詳しい知識はございませんか、先ほどからお話が出ておりますように、英米等においては、これは認められておりまして、おそらく禁止されておるというのがほとんどないのじゃないか、そういうふうに思います。