松本賢一
会議録に記録された「松本賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,229 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 逓信委員会49 件・49%
※ 全 1,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 ちょっとはっきりわからないのですがね。そうすると、この法律によって特別交付税以外のものは全部配分することになるわけでしょう、一応。それが余分なものがくっついてくるわけですが、そうすると、これを食っていくことになるわけですか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 そういうことになるわけですか。そうすると、このたくさん出ている単価というものがかわってくることになるのか。それともそれは減税補てん債というか何というか、そういうものに対するものは特別にあれして、総額から引いてしまって、あとを割り振るといったようなことになるわけですか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 そうすると、そういう特例法ができないものと仮定した場合と比べると、一般の配分はそれだけ減ってくるわけじゃございませんか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 それはまあ税金、国税三税がふえれば交付税は増額になるでしょうから、それで何とか左かなえるということはまあ十分予想もできるけれども、しかし、やっぱりそれじゃ、こうふえるべきものがふえないという、当てがはずれるということはあるわけですね、一般の地方自治体としては。そういうことになりませんですか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 何日か前の委員会のことでしたけれども、私が何のときにお尋ねしたのか忘れましたが、何かの機会にお尋ねしたときに、大臣も局長もまあ交付税はもっとふやすべきだという御意見だったと思う。これは私らもそう思うのですが、それで、さしあたってまあいまのお話によると、本年度はもう心配ないということですが、そうすると、少なくとも近い将来、まあ来年度というか、いまの補てん債の償還というものが大幅にふえてくる時期があると思うのですが、そういう時…
第46回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 傾斜配分を、今年はそういう思想を強めたとおっしゃるのですが、傾斜配分というものをうんとやれば、地方の不均衡是正というものはなかなか行なわれないと思うのですが、それより前に独立の財源をなるべく与えたいということを原則的に考えるということですけれども、独立の財源を与えるということを先だってから参考人等からの意見もいろいろあって聞いたのですが、やはり現実の問題としてなかなか独立財源では貧弱なところと富裕なところとでは、むしろ独立…
第46回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 きょうはこの程度で。
第46回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 いま鈴木委員の質問があっているわけですが、鈴木さんは地元の方で事情をよく御存じなんですが、私どもはよく知らないのですから、幸いここに図面をちょうだいしておるので、ちょっとこの法律はここに関するだけの法律のような気がしまするので、この八郎潟の問題について、ひとつ干拓の歴史とか付近の自治体との関連とかいったようなことについて、概略お話を聞かしていただきたいと思います。それはどちらからでもけっこうですから。
第46回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 そこで、これもちょっと参考までに聞いておきたいのですが、昭和三十二年から始まったのでしたね。私その当時の話も実は聞いておりませんので、なんですが、そもそもこの干拓というものは、付近の市町村が十一あるわけですね。こういういわゆる付近の地方自治体というものとこの計画との関係というか、そもそも何かやはり付近のほうからそういう声が起こってやり出したのか、それともそういうこととおかまいなしに、そういうことを政府のほうで計画されておや…
第46回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 そうすると、この中央干拓を除いた周辺干拓――三カ所か四カ所ありますが、これはそれぞれその村へ所属することになるわけですか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 その程度伺っておきましょう。それじゃいいです。
第46回 参議院 地方行政委員会 第23号
○松本賢一君 ちょっと関連して。 そうすると、いまの議長の要請で人ってきている警官と、一般の警官と、何か識別する方法があるのですか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第23号
○松本賢一君 そうすると、どういう人なのかということはわからないのですね。同じ警官の服を着ているだけで、いわば不必要に入ってきている場合といえども、ちょっと見たのじゃわからないということですね。
第46回 参議院 地方行政委員会 第23号
○松本賢一君 そうすると、これはそんなことがあっちゃいけないのですけれども、そういうことも万々あるまいとは思いますけれども、議長の要請によって来ている人はあたりまえのことなんですが、そうでない人が不当に入ってくる場合も、場合によってはあり得るのじゃないかと思うのです。特に、いまの集団行進なんかやっているときに、いわば取り締まりが行き過ぎるとかなんとかというようなことがあって、そうして、そういうことは万々あるまいとは思うけれども、なきにし…
第46回 参議院 地方行政委員会 第23号
○松本賢一君 そうすると、私が知らないで質問しているのかもしれない。知らないで質問しているのなら教えていただきたいが、議長の要請で来ておられる警察官の方は、普通町で見る警察官と服装がどこか違うのですか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第23号
○松本賢一君 それなら、われわれが見たならどっちかわからぬでしょう。知っている方ならわかるかもしれないけれども、われわれが見たのではどっちかわからない、この中を警備するために来ておられる警官なのか、あるいは外の一般の警備に当たっておられる警官なのか、どちらなのかわれわれには識別かつかない。その識別がつかない人がそういうことはないだろうと思いますけれども――かりに中に入ってこられる。中に入って警察官としての行動をなさるといったようなことが…
第46回 参議院 地方行政委員会 第23号
○松本賢一君 いま罰則の話がちょっと出ましたが、私は罰則についてちょっとお尋ねしてみたいのですが、こういう例があったらひとつ示していただきたいのです。いままで行なわれた最も悪質な違反、そしてその違反した者がどのくらいの罰則を受けているか、そういう実例がありましたら示してください。
第46回 参議院 地方行政委員会 第23号
○松本賢一君 最も悪質な違反をやったというので、おそらくそれが一番重い罪になっていると思いますが、そういう実例として、いままでどのくらいの程度のものがありましたか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第23号
○松本賢一君 罰則がいろいろ書いてありますが、現在いろいろこれに当てはまる、あれに当てはまるといったようなときに、重なった場合に、その罰則がどういうふうになっていくのですか、プラスしていくわけじゃないと思うのですが……。
第46回 参議院 地方行政委員会 第23号
○松本賢一君 もう一つ、さっき私が言った実例を調べてみてください。