松本賢一
会議録に記録された「松本賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,229 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 逓信委員会49 件・49%
※ 全 1,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 地方行政委員会 第29号
○松本賢一君 字がわからないところがあります。六ページの賦存というのは何ですか。
第51回 参議院 地方行政委員会 第29号
○松本賢一君 既存というのとは違うんですか。
第51回 参議院 地方行政委員会 第29号
○松本賢一君 どうしてこんなむずかしい字を使うんですか。
第51回 参議院 地方行政委員会 第26号
○松本賢一君 もしどなたもなければ簡単なことを……。 これはどなたにお聞きしたらいいか、財政局長にお聞きしたらいいんじゃないかと思うのですがね。第三条と第四条とに、都府県に関する特別整備事業と、それから市町村に関する特定事業と、こう分けてやってあるわけですが、都府県でも市町村でもやっておる住宅、道路、こういうものがお互いに書いてあるのですが、市町村のほうに港湾が書いてないのですが、これはどういうわけで港湾が抜けておるのですか、ちょっと疑…
第51回 参議院 地方行政委員会 第26号
○松本賢一君 そうすると、具体的に言えば、横須賀が問題になると思うのですけれども、横須賀の港湾の場合、近郊整備計画の中に入るか入らないかということがまだきまっていないということですか。
第51回 参議院 地方行政委員会 第26号
○松本賢一君 そうなれば当然措置をとるということになるわけですね。
第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○松本賢一君 質問いたします。 いま、この委員会で論議されておる本案は、永久選挙人名簿をつくるという法案なんですが、初めのころは自治大臣もえらいゆっくり、まあ来年の地方選挙に間に合えばいいわといったような調子で進めておられたのですけれども、最近に至って、この法案を上げることを非常に急がれる。というと、何となく、これは衆議院の解散につながっておるのじゃなかろうかというふうにも考えられるわけなんですが、そこで衆議院の解散について総理にまずお…
第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○松本賢一君 それでは、年内解散はないというふうにはっきり理解をさせていただきます。 次に、選挙制度審議会の答申が近く出されようとしておるのでございますが、この問題についてお尋ねしてみたいと思うのですが、まず、この出されようとしておる答申は、衆議院の選挙区制については、もう小選挙区制を主体として、それに比例代表制を加味したものになる。衆議院の選挙区制については、そういうふうな形のものが出されるということが決定的だという報道がなされている…
第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○松本賢一君 そうすると、まあ言えないとおっしゃるならしかたないと思うのですが、答申が出ましたら、それを受けて、これを国会に成案として出されることだと思うのですが、それは大体答申が出てからどのくらいの時期でできるのでしょうか。
第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○松本賢一君 永山自治大臣は、政治生命をかけても小選挙区制はやるのだと、こういうふうにこの間も広島のほうで記者会見でおっしゃっておるのですが、どうですか、総理、やっぱり総理もそういうふうにひとつ促進しようという腹がまえでおられるのですか、どうですか。
第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○松本賢一君 それでは別なことを質問します。 時間がどうも二十分ということで切られてしまっておりますので、私はその半分の十分しかありませんので、聞きたいことがたくさんあるのですが、それが聞けないのですが、最後に、それじゃ参議院の制度の改革ということが問題になりつつあるわけでございます。これについてもかつて永山自治大臣は、次の選挙制度審議会には参議院の改革について諮問をしたいと思うと、こういうような御発言もかつてあったわけでございますが、…
第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○松本賢一君 そうすると、全国区の問題をどうするとかいった根本的な問題は一応当分お預けにしておいて、人口の移動による定員の変化といいったようなことについての諮問は、さっそくおやりになるというようなことでございますか。
第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○松本賢一君 聞きたいことはたくさんあるのですけれども、次の質同者の時間を食っちゃいけませんので、これでやめますけれども、きょう、われわれの要求に応じて総理が出席してくださったことに対して敬意を表しておきます。
第51回 参議院 地方行政委員会 第20号
○松本賢一君 私は、地方交付税法の一部を改正する法律案及び昭和四十一年度における地方財政の特別措置に関する法律案の二法案について、日本社会党を代表して、反対の意見を簡単に申し述べたいと思います。 この法案を見て感じますことは、経済の不況の上に、政府の減税と公債発行という政策が、地方財政の上に大きな影響があるものを、全く場当たり的な臨時措置によってつじつまを合わせようとしたものだということであります。交付税率のわずか二・五%の引き上げとい…
第51回 参議院 地方行政委員会 第17号
○松本賢一君 一点だけ。こういうことが、今度、新しい規定にあると思いましたね。未成年者に猟銃を持たせないという——十八才ですか、未成年者は。よく勉強していませんが、スポーツ用のものだけは、特別に申請を受けた者はやってもよろしいと。しかし、私ちょっと気になるのは、猟を業とするものですね。これが未成年者が持てないということになると、いままでやっている人がやれなくなるというようなこともあると思うし、また、おやじさんが病気になって猟ができないと…
第51回 参議院 地方行政委員会 第17号
○松本賢一君 そうすると、猟銃は持ってもいいんですか。未成年者でも猟銃ば持ってもいいということは、商売でなく、娯楽には撃ってもいいということですか。
第51回 参議院 地方行政委員会 第17号
○松本賢一君 そうすると、全然、今度、法律が変わらなかったわけじゃなしに、やっぱり制限を強化したわけですね、それだけ。
第51回 参議院 地方行政委員会 第17号
○松本賢一君 そうすると、いままでは、未成年者でも鳥やけものを撃つことは、商売でなければよかったわけですか。
第51回 参議院 地方行政委員会 第17号
○松本賢一君 そうすると、いま私が質問したようなことは、今度の法律の改正によっては何ら変わらないで、いままでどおりということであるわけなんですね。
第51回 参議院 地方行政委員会 第17号
○松本賢一君 ああ、それならいいんです。