松本賢一
会議録に記録された「松本賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,229 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 逓信委員会49 件・49%
※ 全 1,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 地方行政委員会 第19号
○松本賢一君 そうすると、この一項と二項は、こう並行して行なわれるんですか。一項のほらで解決のつきそうもないようなところを二項でやろうということですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第19号
○松本賢一君 原則的にはそういうことですか。それで、こういう表現がしてあるんですかな。「救急業務を行なうことができる。」と一方はしてあるし、一方は「行なうものとする。」とやってあるんだけれども、そういうような表現がやっぱりあれですか、こっちのほうは、まあ隣なら隣の市に協力を求めた場合に、そっちのほう、ちょっと都合が悪くて出動ができないといったような場合もあり得るから、それで、そういう場合には県のほうで責任を持ってやれと、こういうふうな二…
第55回 参議院 地方行政委員会 第19号
○松本賢一君 消防に関する市街地の等級化、これを何ですか、地方に移譲するというんですか、その一部を、その内容はどういうふうになるんですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第19号
○松本賢一君 ちょっと私、もともとの知識がないからよくわからないのですけれどね、もうちょっと具体的にお話しいただきたいのですが、この等級というのは、どういうことなんですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第19号
○松本賢一君 たとえば、具体的に例を——たとえば横浜とか何とかいったような、もしおわかりなら、そういう例をあげていただけば、もっとよくわかるんですけれども。
第55回 参議院 地方行政委員会 第19号
○松本賢一君 九つに分けてあるわけですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第19号
○松本賢一君 そうすると、いまの火災なんかに対する危険性の度合いで分けてあるのですか、それとも、消防の整備されている度合いで等級を分けているのか、どっちなんですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第19号
○松本賢一君 ほかにも御質問の方もあるようですし、法案についての直接の質疑、あまり私持ち合わせませんので、この辺で打ち切ります。
第55回 参議院 地方行政委員会 第19号
○松本賢一君 ちょっと関連して。いま林さんからデパートの火事の話が出ましたけれども、これに関連してちょっと聞いてみたいんですが、昔話をしてあれですが、戦前白木屋で火事がございまして、たいへん人死にが出た、何十人か百何十人か死んだことがあったかと思います。若い方は御記憶ないかもしれませんけれども、あのときの、われわむしろうとにわかりがいいように、火事を起こしたときの白木屋の状態はこうであった、その後大改造を加えた現在の白木屋の状態はこうだ…
第55回 参議院 本会議 第19号
○松本賢一君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま御説明のありました道路交通法の一部を改正する法律案につきまして、佐藤総理並びに関係各大臣に御質問を申し上げたいと存じます。 質問にあたりまして、前もって御注意なりお願いなり申し上げておきたいことは、皆さん方、つまり大臣諸卿の御答弁をいつも伺っておりますと、ややもすれば、的はずれであったり、つじつまの合わないような論理を展開されたりいたしますので、きょうはひとつ、そのようなことのな…
第55回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○松本賢一君 ちょっといまの質問、今度別な質問が始まるようですから、ちょっと関連してあれですが、もうあと会期は御承知のとおりわずかになってしまったんですがね。衆議院であしたから始まるというのですけれども、こっちへこの会期中に回ってくるかどうかもわからないような状態だと思うので、当然会期延長がなければ、この法案はだめになってしまうと思うのですが、そこで自治大臣は、それは会期がどうなるこうなるということは、自治大臣の考えることじゃないかもし…
第55回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○松本賢一君 まあ、あっちからもこっちからも修正の意向がいろいろ出てきておるようですが、そういう点も、自治大臣としては、原案をどこまでも通してもらいたいということなんですか、それとも、もっといい案があったら一緒に考えましょうというようなお気持ちもおありになるのですか、いかがですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第13号
○松本賢一君 いま答弁聞いておって、途中から入ってきたせいかもしれませんが、ちょっとふに落ちないんですが、いまの市川先生のおっしゃる、一カ月に一ぺんとか何カ月に一ぺんとかいうふうなやり方をなさるのですか。それとも、ほんとうにもう随時結びつきができた後においては、毎日のように選挙人名簿との関係を調整をしていかれるわけですか。どういうことになるのですか、常識的に説明してください、すみませんが。
第55回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○松本賢一君 ちょっといまの質問に関連して大臣にお願いをしておきたいのですが、いまの御答弁を聞いておっても、なかなか大臣の苦衷よくわかるのです。非常に熱心にやっておられるにもかかわらず、党の事情によってなかなかものごとが進まないということ、非常によくわかるのですが、いま秋山さんからもお話がありましたように、国民はもう非常にふんまんを感じているだろうと思うのです、この事態に対しまして。そこで大臣にお願いをしたいのですが、次の委員会までに御…
第55回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○松本賢一君 さっき大臣の答弁の中に、参議院の選挙なんか意識しないでやっておるんだということがあるんですけれども、われわれとしては、参議院の選挙は大いに意識してもらわなければいけないと思う。それで、ぜひこれには間に合わす、幾らおそくなってもこれには間に合わすという勢いで考えていただかなければならぬと思うんですけれども、その点はいかがですか。
第55回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○松本賢一君 それでは間に合わそうという気持ちは十分お持ちなんですね。
第55回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○松本賢一君 ちょっと大臣にお伺いしたいと思います。 例の政治資金規制のほうの問題が、いろいろ大臣御苦心なさっているのをよく新聞等で拝見するのですが、けさの新聞に政府案というものがだいぶん詳しく載っておったようですが、私もずっと斜めに目を通した程度でございますが、大体ああいうものが出るわけですか。
第55回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○松本賢一君 そうすると、あれは新聞記者が書いたものなんですか。
第55回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○松本賢一君 それは大臣そうおっしゃるのですから、そうでしょうけれども、そうすると、これも新聞記者がだれかに聞いたのだろうけれども、六日の閣議にかけられて、やがて正式に国会に提出になる、私はこういうふうなことを聞いておるのですが、六日の閣議にかけられるというところまでいっておるわけですか。
第55回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○松本賢一君 そうすると、その可能性はあるわけですね。そうですね。——そうすると、国会に提出されるのは、いつごろになりますか。大体の見通しは。