松本賢一
会議録に記録された「松本賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,229 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 逓信委員会49 件・49%
※ 全 1,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○松本賢一君 そのうち、金額の大きいもの二つ、三つ、一番上から一、二、三番目くらいまで言ってください。
第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○松本賢一君 合計ですか。九つ合計いたしまして幾らになります。
第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○松本賢一君 とすると、まあ平均二千万以上ということになるわけで、まあ、そのうち一番大きいのがどのくらいかわかりませんけれども、まあ、そういった実績もあるわけで、結局、可能性というものは、今度の自民党案ではたいへんな可能性、何でも聞くところによると、八幡製鉄なんか三億八千万という可能性が出てくるそうですけれども、そういったことになると、それでは、いま大臣の感想としては、考え方としては反対であるが、まあ今後調整しなきゃならぬからはっきりそ…
第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○松本賢一君 そうすると、去年のような自治省案というものをまず発表されて、そうして、それから折衝をされて最後の政府案を仕上げるということでなく、今度は自治省案というものは出されないで、政府案を仕上げて閣議決定の上国会に出される、こういうかっこうをとられるわけですね。
第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○松本賢一君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、委員長に柳田桃太郎君を推選することの動議を提出いたします。
第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○松本賢一君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、委員長に高橋文五郎君を推選することの動議を提出いたします。
第57回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○松本賢一君 時間が大臣またきょうもあまりないようですから簡単に質問しますから、ひとつお答えのほうも簡単にお願いしたいと思います。簡単、しかし明瞭にお願いしたいと思います。この前のときに時間がないので、大臣の答弁も非常に、少なくとも私にはあまりはっきりしなかったのです。速記録を調べてみようと思ったのですけれども、まだでき上がっていないようですから、それを調べることもできないし、きょうあいまいなままで出席したわけです。ですから、この前の質…
第57回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○松本賢一君 どうも大臣の答弁、非常にことばは長いんですけれども、はっきりしないんですが、そういう意見をもって個人的な意見だ、あるいは議員としての意見だ、大臣としては違うんだと、こういうようにおっしゃるわけですけれども、しかし、そこは私はおかしいと思うんですよ。やっぱりそういう考えを持っていられるから、大臣就任早々ああいうことをおっしゃったんだし、しかも、私、一番あのときに変だと思ったのは、総理が前国会における所信表明においても、近い国…
第57回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○松本賢一君 では、その問題はこれ以上言いません、もう時間もありませんから。 もう一つお尋ねしたいと思いますのは、これもいまの大臣の答弁の中にまじっておったんですけれども、これも、この間の速記録を私、はっきり調べておりませんから、どう答弁なさったかわかりませんけれども、新聞に報道されたところによると、あのときの大臣の答弁はやっぱり、政治資金の規正について、政党に対する献金は規正すべきでないというような意見を大臣が述べたと、私はそのときの…
第57回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○松本賢一君 時間がありませんし、私のほうの党の鈴木委員から関連質問があるそうですから私、もう一言だけで切り上、げますが、そうすると、いまこれからおそらくつくられるであろう原案というものが、通常国会に出される原案というものができていくわけですが、そういうものをつくる際に、やはりそういう政党に対する政治資金は制限すべきでないという考え方を、まあ大臣が持っている以上は、個人的にしても持っている以上は、そういうものになっていくんじゃないかと思…
第57回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○松本賢一君 多田さんの御質問に関連して、さっきの大臣の答弁に、政党法をつくることは考えていないという答弁があったのですが、考えていないということは、研究もしないということですか。もう近い将来全然そういうことを考えないから研究もしないと、こういうような全く否定的なことなんですか。それとも、多少は考慮するというような意味も含んで、いまはやらないという意味なんですか。
第57回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○松本賢一君 大臣、時間がないそうですから簡単にお伺いしたいと思います。簡単に明瞭にお答えいただきたいと思います。 大臣は、就任早々の記者会見で、これは私ども新聞で読んだんですけれども、政治資金規正法の改正ということに対して、ある新聞では、反対であるという表明をなされ、ある新聞によると、疑問であるというふうな表現がなされておったわけですが、これは個人的見解だといって言われておったわけですが、大臣、いまでもやはりそういう心境でおられるわけ…
第57回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○松本賢一君 それでは個人的見解はともかくとして、大臣になった以上はこれはやるのだということでございますか。
第57回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○松本賢一君 実はああいった新聞記者会見でのことばもあり、一方、総理大臣はこの間の本会議で、政治資金規正法は通常国会に出して成立をはかるのだということをはっきり答弁しておられるわけで、きょうのこのごあいさつの中にも当然そういうことが入ってくるだろうと思っておったのですが、これにもないのですね、きょうのごあいさつにも、私が聞き漏らしたのかもしれませんけれども。で、まあ多分に、何と言いますか、疑問を持つような気持ちにさせられるわけなんですよ…
第57回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○松本賢一君 最後に一言、それで必ず成立をはかられるわけですね。
第56回 参議院 本会議 第3号
○松本賢一君 私は、日本社会党を代表して、まず、佐藤総理に対し、政治資金規正法ないし政治姿勢の問題について、質問いたしたいと存じますが、 〔議長退席、副議長着席〕 いま、この壇上に立って、さきの国会の推移を考え、その終末を思いますとき、私の感想は、全く唖然たるの一語に尽きるのであります。 佐藤首相は、この数カ月の間、政治資金規正法改正に関し、まことに豊かな表現をもって、しばしばその成立を国民に公約されたのでありました。「勇断をもって取り…
第55回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 もう大体各委員さん方から質問が出尽くしてかりますので、簡単に一つ、二つお聞きしておきたいと思いますが、いまお話が出ておりましたので、それに関連してひとつお尋ねするのですが、交通安全対策の交付金というものは、これはいわゆる基地交付金みたいな助成交付金なんですか、それとも普通の交付金なんですか。つまり交付税の算定の基礎になるのか、それから全く除外されるまるまるの地方自治体の収入になるのか、そういう点ひとつお聞かせいただきたい。
第55回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 というと、いわゆる基地交付金のようなものになるわけですね、地方自治体からいうと。
第55回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 同じことを聞くようですが、目的はきまっているけれども、金の入り方としては、つまり普通の税金なんかの入ってくるときには、それが七割ですか、交付税の基準財政収入に計算されて、地方自治体側からいうとまるまるの収入は三割しかないということを俗に言うのですが、そういった性格のものじゃない、十割の収入になる性格のものなんですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第25号
○松本賢一君 それからこれは自治省の方にお尋ねするより、むしろ建設省の方に……。おわかりならちょっとあれしてもらいたいのですが、この間国会通過した通学路に係る交通安全施設等の整備の特別法ありましたね、この間通過した。あれと、それからいわゆる三カ年計画というのありますね。これとの関係、ここらのところを大まかに説明していただければと思います。