松本賢一
会議録に記録された「松本賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,229 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 逓信委員会49 件・49%
※ 全 1,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(松本賢一君) それでは他に御発言もないようですから、厚生省及び労働省の決算につきましてはこの程度にいたします。 散会いたします。 午後四時三十八分散会
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十日、松澤兼人君が辞任され、その補欠として和田静夫君が、一月二十三日、二木謙吾君が辞任され、その補欠として佐藤一郎君が、一月二十八日、上林繁次郎君が辞任され、その補欠として沢田実君が、二月十三日、岡三郎君、戸田菊雄君及び林虎雄君が辞任され、その補欠として北村暢君、藤田進君及び安永英雄君が、同十七日、佐藤隆君が辞任され、その補…
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) 次に、理事の辞任に関しおはかりいたします。 温水三郎君及び前田佳都男君から理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の辞任及び委員変更による理事の補欠選任を行ないたいと思います。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に若林正武君、渡辺一太郎君、和田静夫君及び黒柳明君を指名いたします。 —————————————
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) 次に、参考人の出席要求に関する件につきましておはかりいたします。 昭和四十二年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) 御異議ないと認めます。 なお、参考人の人選、出席を求める日時等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) 昭和四十二年度決算外二件を議題といたします。 本日は、外務省の決算につきまして審査を行ないます。まず、外務省の決算の概要につきまして説明を聴取いたします。竹内外務政務次官。
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) 次に、外務省の決算検査の概要について説明の聴取を行ないます。会計検査院第一局長。
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) それではこれより質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) 速記をつけて。
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) それでは午後は一時に開会することとして、これで休憩いたします。 午後零時十五分休憩 —————・————— 午御一時十八分開会
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) 委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十二年度決算外二件を議題とし、外務省の決算につきましての質疑を続行いたします。
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) それでは外務省につきましては、この程度にいたします。 —————————————
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) この際、派遣委員の報告につきましておはかりいたします。 去る一月十四日の委員会の決定に基づき、第一班として兵庫県及び大阪府に二名を、第二班として長野県に二名を、それぞれ三日の日程をもって委員を派遣いたしましたが、これら派遣委員の報告は、会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(松本賢一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後二時二分散会
第63回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(松本賢一君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動につきまして御報告いたします。 本日、和田静夫君及び矢山有作君が辞任され、その補欠として二宮文造君及び松澤兼人君がそれぞれ選任されました。
第63回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(松本賢一君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 今期国会におきましても国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕