松本操
会議録に記録された「松本操」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,019 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 運輸省航空局長
- 直近の発言日
- 1955/07/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会38 件・38%
- 決算委員会38 件・38%
- 交通安全対策特別委員会13 件・13%
- 地方行政委員会8 件・8%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 2,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 決算委員会 第27号
○松本説明員 ただいま福岡、大阪と申し上げましたのは、福岡管区局という私の方の局なんですが、その管区局管内という意味でございまして、大阪管区と申しますと、福井、滋賀、京都、兵庫、奈良、和歌山、大阪を入れますと七府県になるわけであります。それから福岡管区と申しますのは、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎鹿児島の九州各県でございます。こういう意味におとり願いたいと思います。 それで先ほどの福岡管内の続きでございますが、われわれの調査時期、二…
第22回 衆議院 決算委員会 第27号
○松本説明員 ただいまの組合名でございますが、実は報告書を手元に持ってきておりませんので、具体的な組合の名前はちょっとただいまは申し上げかねますが、あとから御連絡いたしたいと思います。
第22回 衆議院 決算委員会 第27号
○松本説明員 具体的な報告書を手元に持ってきておりませんので、数字的にはちょっと申し上げかねますが……。
第22回 衆議院 決算委員会 第27号
○松本説明員 ただいまの山梨県のT組合と申しますのは、事例を申し上げますと、この組合は役職員がすべて農協の役職員が兼ねておりまして、事務一切を農協が代行いたしておるのでございます。そして二十七年度まで掛金の徴収、共済金の支払いというものも全然行なっておりません。そして二十七年度まで三年間のやり方と申しますのは、農協に併置しておりますので、支払い保険金は農協から借り入れまして一応連合会に保険金を払っておきまして、災害がありますとその災害に…
第22回 衆議院 決算委員会 第27号
○松本説明員 ただいまのお話でございますが、私の方の調査は中央では計画を立てまして、管区並びに地方局を動員いたしまして調査をしてもらっておるわけです。私たちは計画を立てることと取りまとめを中心にやっておりまして、あとは指導をやっておるだけでございまして、私現地に参ったわけではございません。従ってこの組合について報告書に出ているだけの印象しか持っていないわけでございます。それで非常にこまかい裏づけ資料といいますか、その組合の概況ということ…
第22回 衆議院 決算委員会 第27号
○松本説明員 今のMにつきましては、これは実は具体的な事例を持ってきておらないのでありますが、大体類型的なものを一つ代表的にあげるという考えで、ある一つだけ詳しいのをあげておりますが、そのほかは略しております。
第22回 衆議院 決算委員会 第27号
○松本説明員 今の件につきましても、手元に資料の詳しいのがございません。
第22回 衆議院 決算委員会 第27号
○松本説明員 ただいまのは山口県その他の例と同じことでございまして、私としてはこれに少し補足説明ができるくらいのものでありまして、具体的な数字を御満足のいくようには持っておりません。
第22回 衆議院 農林水産委員会農業及び漁業災害補償制度に関する小委員会 第2号
○松本説明員 私から御説明申し上げます。先般本委員会から御要求がございましたので、まだ全部取りまとめていないのですが、集まりましたところだけを取りまとめて中間報告を申し上げます。本とりまとめを行うに当りまして、御専門の方に差し上げるという意味で資料をまとめておりますので、相当大部なものになったのでありますが、大体その中の要点だけを御説明申したいと思います。それ以外の点につきましては、必要に応じて御質問をお願いいたしたい、こういうつもりで…
第22回 衆議院 農林水産委員会農業及び漁業災害補償制度に関する小委員会 第2号
○松本説明員 今の農協との一体経営が、どっちがいいのかということですが、これは実にむずかしい問題でありまして、私らもまだ判定しかねているわけであります。なお町村に設置した場合、独立の事務所を持った場合、どの場合がいいのかという具体的な数字を検討し得る材料を少し集めてから判定したいと思いますので、これはとても困難で、まだ判定がつきかねているというのが実情でございます。
第22回 衆議院 農林水産委員会農業及び漁業災害補償制度に関する小委員会 第2号
○松本説明員 後の問題につきましては、確かに農協の経営不振なところは組合の経営も非常に悪いということ、これだけははっきりいえると思います。前の点のつきましては、今度結論を出します場合に、御趣旨に沿うような検討も加えまして、現在集まっているデータでそこまで検討ができるかどうか、やや疑念もあるのですけれども、できるだけ御趣旨に沿うように検討いたしてみたい、こういうふうに思っております。
第22回 衆議院 農林水産委員会農業及び漁業災害補償制度に関する小委員会 第2号
○松本説明員 今の農協との一体化の場合と、それから町村に合併した場合、共済組合独立の事務所を持った場合、この三つに分けて私たちも調査したわけであります。大体のねらいといたしましてはその制定をしない、こういうつもりでデータを集めたのですが、それから結論が出るかどうかはわかりませんが、御趣旨に従ってまとめるつもりでいるわけであります。
第22回 衆議院 農林水産委員会農業及び漁業災害補償制度に関する小委員会 第2号
○松本説明員 今のお話で、六〇%というふうに適正支払いがあるのは意外だというお話なんですが、今お話のございましたような事情のあることは、私らも感づいておるのですけれども、私らの調査でどうしても裏帳簿まではなかなか見つからないという点に、調査の不十分な点があると思います。と申しますのは、われわれの調査権と申しますのは、協力を得て調査することができるということでございまして、帳簿を全然提出されなかった場合には、これは私らとしては実は手のつけ…
第22回 衆議院 農林水産委員会農業及び漁業災害補償制度に関する小委員会 第2号
○松本説明員 今のお話で、制度そのものについての問題なんですが、これは私といたしましては、今この席でこうだということはなかなか申し上げられぬのであります。と申しますのは、今取りまとめている過程でございまして、データが集まり、ある程度の自信の持てる程度のデータを整えまして、農林省とも協議いたしまして、農林省の御意見も十分承わって、その後で判定したい、こう思っておりますのと、それから内部的な御了解も得ておりませんので、今のところ考えを申し述…
第22回 衆議院 農林水産委員会農業及び漁業災害補償制度に関する小委員会 第2号
○松本説明員 この表から見ますと、二十九年度はよくなっているように見えるのですが、これはあとからどうなっておるかということは疑問だと思います。われわれの調査当時にはこういうふうになっておったんです。あとからまた別のやり方でやられておるのではないかということも考えられると思いますし、単にわれわれが監査を一生懸命にやったところで、これはなかなか解決のつく問題ではなかろう、こういうふうに感じております。
第22回 衆議院 農林水産委員会農業及び漁業災害補償制度に関する小委員会 第2号
○松本説明員 われわれの今回の調査の目的は、この農業共済制度をいかに改正したらいいかということに対しまして基礎的なデータをまとめるということを念頭に置いて集めたわけでございます。従ってこの根本的な欠陥はどこにあるかということについては、これはぜひ出したい、こう思っておりますが、ただそれをどういうふうに改善されるのかという点になりますと、今はっきり申し上げられませんと申し上げるよりほかにないと思います。
第22回 衆議院 農林水産委員会農業及び漁業災害補償制度に関する小委員会 第2号
○松本説明員 今回の調査につきましては、不正不当の摘発ということよりも、制度の根本的な改善のデータを集めるということに眼目を置いたわけであります。従って軽々しく意見は表示はしないということにしておりますので、この点につきましてはやっておりません。
第22回 衆議院 農林水産委員会農業及び漁業災害補償制度に関する小委員会 第2号
○松本説明員 今度調査いたしましたのは、大体今度の通常国会において法律案を審議していただいて、改正が来年度から行われるのに間に合うように、こういうような趣旨で調査をいたしたわけでございます。初めからの計画が、八月中に全部まとめて、八月中に農林省の方に当方から所見を申し入れたい、こういう計画であったのであります。
第22回 衆議院 農林水産委員会農業及び漁業災害補償制度に関する小委員会 第2号
○松本説明員 そういうつもりでやっております。