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公明党・国民会議衆議院
総発言数
3,852
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1976/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会100 件・100%

※ 全 3,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,852 20 を表示
公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 橘外務省欧亜局長、答弁を求めます。

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 以上をもって、質疑を終了いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後六時五十四分休憩 ————◇————— 午後六時五十七分開議

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今会期中、本天百会に付託されました請願は、北方領土復帰実現に関する請願一件であります。 本請願を議題といたします。 審査の方法についてお諮りいたします。 本請願の内容につきましては、請願文書表等ですでに御承知のことでもありますし、また先ほどの理事会におきましても御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決を行いたいと存じますが、御異議あ…

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 本請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま議決いたしました請願に関する表音貝会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 なお、本委員会に参考のため送付された陳情書は、沖繩県の戦後処理等に関する陳情書外十四件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。安井吉典君外七名提出の沖繩の住民等が受けた損害の補償に関する特別措置法案及び沖繩及び北方問題に関する件、以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員派遣の必要が生じた際には、委員長において、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の員数、派遣期間、派遣地、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時散会

公明党1976/05/14

77衆議院 運輸委員会 第10号

○松本(忠)委員 大臣の御出席がございませんので質問の順序等について若干変更いたしたいと思いますが、けさ十時からというお約束でございましたので私も伺ったわけでございます。急遽こうなったとはいいながら、まことに残念なことでございます。 それでは、まずお伺いいたしますが、港湾整備緊急措置法の一部を改正する法律案でございますが、五十一年度より新第五次港湾整備五カ年計画を発足するに当たりまして、基本構想はどのようなことを基本にいたしまして策定を…

公明党1976/05/14

77衆議院 運輸委員会 第10号

○松本(忠)委員 私の申し述べましたような環境問題はこれからも重要な問題でございますし、こちらの方に重点を置いた施策を展開してもらいたいと思うわけでございます。 そこで、次に、第四次の港湾整備五カ年計画が五十年度で終わったわけでございますが、いただきました資料で見ましても、この進捗率は合計で七九・五%、特に一番できたと思われる港湾整備事業でも八三・二という状態でございます。そこで、全体的に見て二〇・五%というものが結局第四次五カ年計画の…

公明党1976/05/14

77衆議院 運輸委員会 第10号

○松本(忠)委員 そこで、都市近郊の港湾も大事でございますけれども、離島港湾の問題もやはり地域住民の非常な熱望があるわけでございますが、こういう離島関係の港湾の整備というものがどうしてもないがしろにされるというか、置き去りにされていると思います。この辺についてもまだはっきりしたものが出ていないと思いますけれども、五十年度末現在の状態として、全体の量は出ても個々のものが出ていないことはよく理解できますが、特に離島関係の港湾の整備というもの…

公明党1976/05/14

77衆議院 運輸委員会 第10号

○松本(忠)委員 お話はわかりますか、私は先般も地方へ参りましていろいろ検討してみますと、沖繩の石垣なんかも非常に努力をしているようでありますけれども、やはりどうしてもおくれている点があります。こういう点を考えまして、離島の問題については新計画の中で推進を一層強力に進めていただきたいと思うわけです。 それから、従来の大都市を中心とした重要港湾整備というものは一応のめどがついたというふうにも考えられるわけでございますが、これからまた特に地…

公明党1976/05/14

77衆議院 運輸委員会 第10号

○松本(忠)委員 いまの局長の答弁でわかりますが、ことしこれから金が大変な状態でございますけれども、これが実施の段階においては、特に裏日本の問題をどうか重点的に考えてやっていただきたいと思うわけでございます。太平洋ベルト地帯と比べて裏日本はどうしても非常に格差ができているというふうに思われますので、この点もひとつ特段の御配慮を願いたいと思うわけでございます。 次の問題でございますが、流通の合理化を図って、そしてまた一層物資が円滑に動くよ…

公明党1976/05/14

77衆議院 運輸委員会 第10号

○松本(忠)委員 次に、外航コンテナの輸送の問題については、各外貿埠頭公団において積極的な施策が進められておりますので一応問題が大分解消してきたというふうに考えますが、内航コンテナの輸送でございますけれども、こちらの方は御承知のように規模もまた取り扱い量も絶対量が少ないというところから、専用の荷役設備を備えたところの埠頭というものはほとんどございません。いわゆる一般公共埠頭において、他の定期船とか貨物船というようなものの積みおろしと一緒…

公明党1976/05/14

77衆議院 運輸委員会 第10号

○松本(忠)委員 いまの問題ですが、とにかく陸上の交通の問題に対してはあなたの所管外のことでございますので、これをどうこうしろと言っても無理な話でございますけれども、現に横浜などは港湾の背後の道路が非常に整備されていない。こういう面はいまも答弁の中でお認めになっているわけですが、運輸省としては、陸上交通という面も道路の問題等については建設省と話し合っていかなければならない点がありますので、こういう点に対して運輸省自体としてはどうお考えに…

公明党1976/05/14

77衆議院 運輸委員会 第10号

○松本(忠)委員 それから、局長にお尋ねしますが、狭水道航路の整備の問題でございます。これは船舶の航行の安全を確保するという意味から当然重要な問題でございますし、今回のものでも継続事業として行うということもわかっております。特に問題になりますのは東京湾の浦賀水道の第三海堡の撤去の問題でございますが、これはどのように進められているのかを伺いたいわけでございます。四十六年以降一体これは手をつけたのかつけないのかということです。 私もこの問題…

公明党1976/05/14

77衆議院 運輸委員会 第10号

○松本(忠)委員 そうすると、四十六年以降全くやっていないわけですね。実際上の仕事は手をつけていないわけですね。