松本忠助
会議録に記録された「松本忠助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,852 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会100 件・100%
※ 全 3,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 運輸委員会 第3号
○松本(忠)委員 大臣、私は、こういうように事務次官が中心となって四つの項目について意欲的に取り組んでいることは大変結構だと思うわけであります。必ずやこの成果が上がり、それが実施に移されて、運輸省としては今後は人様から疑われるようなそういう問題は一切ないというふうにきちっとできることを期待しておくわけであります。 そして、その調査の結果を文書にして公表した方が有終の美を飾ることになるのではなかろうかと私は思いますので、したがいまして、こ…
第78回 衆議院 運輸委員会 第3号
○松本(忠)委員 大臣の御答弁にありましたように、決まったものから即時実行に移していくということは大変いいことだと思います。そして、また、そのときそのときに記者会見等で事務次官の本部長から御発表があると思います。それはそれで結構だと思いますが、私の言うのは最後のことです。 いま、大臣も、最後にはそのように処置をされるという御意向だったと思いますが、これは各官庁の大きな見本になると私は思うし、そして運輸行政というものを全く間違いのない方向…
第78回 衆議院 運輸委員会 第3号
○松本(忠)委員 次の問題は、過疎バスの問題でございます。 過疎バスの輸送の強化という問題でございますが、バス路線の維持につきましては、国庫補助率というものが非常に低い。そして、サービスが低下している。そういったところから、この車両の近代化に係るところの経費の補助というものをやるためにはどうしても補助率の引き上げをしなければいけないと思いますが、この点についてはいかがでございましょうか。
第78回 衆議院 運輸委員会 第3号
○松本(忠)委員 官房長の御答弁でわかります。来年度予算に十八億も要求をよけいにしている。この努力はわかるわけでございますが、この点については、要望が満たされるようにぜひ十分の御配慮を願いたいと思うわけでございます。 次に、離島における海空の交通の維持のための、船の方としましては船舶航路事業者に対する補助並びに補助対象の拡充、それから空の方で考えますと、離島航空事業者に対する交通基盤整備のための補助の強化、こういった離島の交通サービスと…
第78回 衆議院 運輸委員会 第3号
○松本(忠)委員 数点まだ聞きたいので、お答えも簡略にひとつ願いますが、次に、自動車事故の被害者を救済するという方向につきまして、すでに自賠責保険というものができておりますし、私どももこの推進のためにはずいぶんといままで努力をしてまいりました。幸いに交通事故が非常に減少いたしまして、本年七月一日の発表によりますと、六月三十日までの上半期の交通事故の死者は四千六百三十二人ということで、初めて年間に一万人台を割る、四けたでこれがおさまるとい…
第78回 衆議院 運輸委員会 第3号
○松本(忠)委員 官房長、二千五百万の線はどうですか。見込みはありませんか。
第78回 衆議院 運輸委員会 第3号
○松本(忠)委員 次に、海難事故対策を充実するために、巡視船、救助船の近代化、大型飛行艇等の航空機の配備を強化するとともに、タンカー災害等による海洋汚染を防止するための流出油の処理資材の確保、処理体制の充実、こういう面について特段とお骨折りを願いたいと思うわけでございます。また、港湾防災体制を強化するための消防船艇、タグボート、こういうものについても当然近代化がなされねばならないと思うわけでございます。また、特に最近は外洋シーバースの建…
第78回 衆議院 運輸委員会 第3号
○松本(忠)委員 最後の質問であります。 きょうは航空局長がお見えでございますので、最後に航空局長から御答弁をいただきたい問題がございますが、空港の拡張と建設を主な目的といたしましたこれまでの空港整備計画というものの再検討の時期が来ているのではなかろうかと思います。そして、また、主要空港及び地方空港の航空保安施設の整備を積極的に行っていただきたいと思いますし、なお、また、騒音緩衝地帯の造成、家屋の防音工事及び移転補償の強化等の騒音防止対…
第78回 衆議院 運輸委員会 第3号
○松本(忠)委員 以上をもって終了いたします。また機会を見まして十分時間をいただきまして、国政一般について質疑をさせていただきたいと思います。 以上です。
第78回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○松本委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御協力をよろしくお願い申し上げます。 ————◇—————
第78回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○松本委員長 これより理事の互選を行います。
第78回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○松本委員長 ただいまの上原康助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○松本委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、 上田 茂行君 國場 幸昌君 染谷 誠君 楢橋 進君 西銘 順治君 美濃 政市君 安井 吉典君 正森 成二君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十七分散会
第77回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○松本委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 まず、去る七月一日沖繩駐留米軍の実弾射撃演習について、政府当局から発言を求められておりますので、これを許します。坂田防衛庁長官。
第77回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○松本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安井吉典君。
第77回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○松本委員長 安井君にお答え申し上げます。 後刻理事会に諮りまして決定をして、御通知申し上げます。
第77回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○松本委員長 それでは、上原康助君。
第77回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○松本委員長 上原君の申し出については、後刻理事会でお諮りして決定をいたします。 次に、正森成二君。
第77回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○松本委員長 次に、渡部一郎君。
第77回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○松本委員長 渡部委員に申し上げますが、長官とのお約束の時間も三時三十分でございますので、御協力願って、これで質問を終了してください。