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公明党・国民会議衆議院
総発言数
3,852
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1976/07/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会100 件・100%

※ 全 3,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,852 20 を表示
公明党1976/07/09

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○松本委員長 だれが答弁しますか。——だれが答弁するのですか。

公明党1976/07/09

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○松本委員長 それでは、上原君。

公明党1976/07/09

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○松本委員長 ありませんか。

公明党1976/07/09

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○松本委員長 以上をもって、質疑は終わります。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時八分散会

公明党1976/06/15

77衆議院 運輸委員会 第15号

○松本(忠)委員 私は、日本国有鉄道の経営に関する件について若干の質疑をいたします。 夏のボーナスは、これはいわゆる給与の一部であるというような認識は私どもも持っておるわけでございます。そういう面から考えましたときに、きょうは夏のボーナスの支給日として、国家公務員も地方公務員も、また二公社五現業の人たちも待望の一日でございます。この日を待っている人たちの中において国鉄だけが支給できないという事態が起きてきたわけでございまして、四十三万の…

公明党1976/06/15

77衆議院 運輸委員会 第15号

○松本(忠)委員 運輸大臣にお尋ねいたしますが、政府と国鉄は一体であるというような意味の御答弁が先ほどございましたが、そういう点から、運輸大臣も国鉄のボーナスが支給できないというこの事態に対しては責任をお感じになっていらっしゃると思うわけでございます。しかし、いろいろといまの話の詰めをやっておりますと、国鉄の二法案が通過しない限り支給できないんだというようなことがどうも出てまいります。 国鉄二法案が成立しない限り支給ができないというお考…

公明党1976/06/15

77衆議院 運輸委員会 第15号

○松本(忠)委員 大臣、そうおっしゃいますけれども、それでは、この国鉄の法案の審議の問題につきまして、なぜ通常国会の会期末において延長してまでも通過を図ろうとしなかったのか。また、いま大蔵政務次官がここに御出席でありますけれども、大蔵省としても財政特例法案の成立には非常な熱意を示していたわけで、それができないということになれば重大な決意をすると大蔵大臣はしばしば述べられていたけれども、依然としていまそのままの状態でいるわけでございまして…

公明党1976/06/15

77衆議院 運輸委員会 第15号

○松本(忠)委員 運輸大臣にお伺いいたしますが、先ほど大臣から六月、七月に法案の成立がなければ八月には重大な事態になるというお話がございましたが、しかし、六月中に臨時国会が開かれるなどということは、これはもう全くない。ということは、御承知のように六月の末には先進国首脳会議が行われるし、総理も大蔵大臣も出席する。そうなれば六月中の開会などということはもう全く不可能だと私は思うわけです。そういうことから考えましたときに、臨時国会の召集は早い…

公明党1976/06/15

77衆議院 運輸委員会 第15号

○松本(忠)委員 大臣のお考えは私はまことに納得できないわけでございます。国鉄四十三万の職員にボーナスを支給するためにはどうしても上げなければならない、しかし、臨時国会の開会の見通しについても国務大臣として何らはっきりした問題が出てこない、こういうことでは、とてもじゃないけれども、国鉄の職員もさじを投げざるを得ないと思うのですよ。 そこで、もう一遍私は伺いたいのですが、大蔵大臣に対して運輸大臣から資金運用部資金の借り入れについて正式にお…

公明党1976/06/15

77衆議院 運輸委員会 第15号

○松本(忠)委員 それでは伺いますけれども、もしこの支給が——きょうはもう当然できないと思いますが、しかし、実際に資金運用部資金を大蔵大臣が貸してくれるというのには、大蔵省としてもいろいろと条件があるということで、その条件が満たされたということになって貸し出しができれば結構なわけでありますけれども、それが大幅におくれた場合にどのような事態が起きるのか。運輸大臣としてはそれを予想していらっしゃいますか。

公明党1976/06/15

77衆議院 運輸委員会 第15号

○松本(忠)委員 その憂慮すべき事態が起きないように努力をしたいという気持ちはわかります。われわれも、そういう事態を起こさないように、一刻も早く給与の一部であるところの夏期のボーナスについては支給してあげたいというふうに思っております。したがいまして、私どもは、最善の努力を運輸大臣がしているとはまだ認められませんけれども、とにかくそういう事態を起こさないために努力していることはわかりますけれども、大蔵省としても条件が満たされない限り貸さ…

公明党1976/06/15

77衆議院 運輸委員会 第15号

○松本(忠)委員 これは、大臣のその御答弁で私も了解するというわけにはいきません。しかし、そういう事態を起こさないための努力を一生懸命やられるということについては理解できますけれども、そういう事態が起きるということの予想はしているわけですか、それも予想していないわけですか。

公明党1976/06/15

77衆議院 運輸委員会 第15号

○松本(忠)委員 時間もありますから、もうその問題はやめます。 大蔵政務次官に聞きますが、資金運用部資金の短期貸し出しを許すのはどういう条件か、この条件が満たされなかった場合にはどうしても貸さないのか、それとも、大蔵省当局としては決断を持って貸す気持ちがあるのか、ないのか、伺いたい。

公明党1976/06/15

77衆議院 運輸委員会 第15号

○松本(忠)委員 大蔵省は大蔵省として、資金運用部資金を貸し出すについては、その条件が整わなければいけないという意見もわかります。大事な大事な国民の郵便貯金その他でございますから、それはわかるわけでございますけれども、また、一面、労働者側に今月末支給ができなかった場合には大変な事態が起こるであろうことが予想されるわけです。そこで、それを避けるためには、どうしてもここで大蔵大臣の決断をもって資金運用部資金の貸し出しをしてもらわなければなら…

公明党1976/06/15

77衆議院 運輸委員会 第15号

○松本(忠)委員 これで終わりますが、私が冒頭に申し上げましたように、夏のボーナスは、国家公務員あるいは三公社五現業の人たちや地方公務員をおしなべて、これはもう待望のボーナスでございます。したがいまして、このボーナスを決まった日の六月十五日に支給することのために万全の措置をとらなければいけないが、残念なことに国鉄に対するボーナスの支給がこの日にことしはできなかったという憂慮すべき事態が起きた。しかも、また、このあとこれの支給が月末にでも…

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 以上で、國場君の質疑を終わります。 次、安井吉典君。

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後四時休憩 ————◇————— 午後五時十六分開議

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について質疑を続行いたします。正森成二君。

公明党1976/05/21

77衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松本委員長 次に、渡部一郎君。