松本忠助
会議録に記録された「松本忠助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,852 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会100 件・100%
※ 全 3,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○松本(忠)委員 全国で五千万という補助金は非常に少額に思いますが、この点はどうでしょうか。
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○松本(忠)委員 私のほうでも、その辺につきまして市民相談所というようなものを開いておりますが、そこへ持ち込まれる問題の中では一番交通事故が多いわけでございます。したがいまして、これの解決には全力をあげて私どももやっておりますが、なかなか思うようにいかない、そういうことで、ぜひ地方自治体におきましてそういうものをつくって、またこれに対して補助金も十分出してあげて、そうしてこれの育成をはかっていただきたい、このように希望するものであります…
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○松本忠委員 川口市における実態の報告はいかがですか。
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○松本(忠)委員 川口市におきまして私ども調べたところによりますと、昨年だけでも三百万円からの黒字になっております。したがいまして、保険料も、学童については三百六十五円払っているものを、ことしは半額にしようというところまでいっているように、非常に川口方式は効果をあげているように思われます。どうかこの点につきましても、自治省でもその育成について十分力を注いでいただきたい、このように希望するわけであります。 それから、川口市におきましてこの…
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○松本(忠)委員 私のお伺いしたいのは、その時点において大蔵省として横やりを入れたような話を地元からは聞くわけでございます。そういうことはあったのですか、ないのですか、その点をお伺いしたい。
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○松本(忠)委員 先ほどの自治省の御答弁にもございましたように、この川口方式がすでに十三市において取り上げられており、また、今後も取り上げられる傾向が非常に強いように見受けられますので、自治省、大蔵省、運輸省はこの制度に対して今後どのようにこれを見ているか、この点についてお答えをいただきたい。
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○松本(忠)委員 最後にもう一点お伺いしますが、日本損害保険協会で市民交通傷害保険と名づけて掛け金を、いわゆる川口方式よりも五円安くした三百六十円という損保方式を打ち出しておりますが、これは川口方式に対抗するために故意につくり出されたようにも考えられますが、この点は大蔵省としてどのように考えられますか。
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○松本(忠)委員 けっこうでございます。
第55回 衆議院 運輸委員会 第4号
○松本(忠)委員 ただいま河村委員の御質問になりました浦賀水道の問題に関連しまして、ちょっとお聞きしたいことがあります。第三海堡を撤去するお考えがあるかどうか。
第55回 衆議院 運輸委員会 第4号
○松本(忠)委員 それから次にお伺いしたいことは、下関の旭タンカー所属の三百トンタンカーが座礁したということでありますが、その状況について長官御存じでありますか。
第55回 衆議院 運輸委員会 第4号
○松本(忠)委員 状況がわかり次第ひとつお教えいただきたいと思いますが、これの乗り組み員などの点について、昨晩のテレビの放送でもかなり危険に瀕したような状態と見受けましたが、その点については何も報告はございませんか。
第55回 衆議院 運輸委員会 第4号
○松本(忠)委員 なお瀬戸内海の航行の問題でありますが、これも非常にふくそうしておりまして、現在非常な危険状態である。私ども関係議員等も四国からまいります者からよく聞くわけでありますが、この点についての対策につきましてどのようにお考えでありましょうか。
第55回 衆議院 運輸委員会 第4号
○松本(忠)委員 ただいまのようにいろいろと対策をお考えのようでありまして、たいへんけっこうでありますが、中には相当の予算を伴うものがあると思いますが、これに対しましてどのように予算化されているか、またその目標について何年ごろ完成する予定であるか、この点についてお伺いいたしたい。
第55回 衆議院 運輸委員会 第4号
○松本(忠)委員 ただいまお話のは国全体の予算額でございましょう。瀬戸内海についてはどのようにお考えですか。
第55回 衆議院 運輸委員会 第4号
○松本(忠)委員 ただいまお話しの御答弁の資料ができましたら、ひとつお届けいただきたいと思います。 次に、東京湾内におきますところの問題でありますが、東京湾内でもごく限られた港域を除いて航行の規制が何ら行なわれていない由でありますが、これは事実でありますか。
第55回 衆議院 運輸委員会 第4号
○松本(忠)委員 これはこのままでおきましてもよろしいものかどうかということでありますが、湾内はやはり相当の大型タンカーも入ってくるように聞いておりますし、このままの状態において航路の設定もなされていない、実質的には外洋と変わりがない、自由に航行されているわけでございますね。こうなってまいりますと非常に危険の点が考えられると思いますが、これにつきましても長官としてどのようにお考えになりますか、お伺いいたしたい。
第55回 衆議院 運輸委員会 第4号
○松本(忠)委員 先ほどの河村委員の質問にもありました川崎港の問題につきましても承知したわけでありますが、実際このまま放置しておきますと、大型タンカー等の衝突によるところの油の流出、それによっての火災事故等も発生する、そうなれば当然、東京湾内におきましては、千葉をはじめとしまして東京、晴海の方面から芝浦にかけて、またさらに品川の埠頭、また川崎へとずっと続いているわけでありますから、相当の被害も出てくるように考えられます。これに対しまして…
第55回 衆議院 運輸委員会 第4号
○松本(忠)委員 最後に一点だけ。海上行政の複雑多元化を廃止して、統合一元化した能率のよい組織をつくるお考えがあるかないか、この点について政務次官にお答えを願いたい。
第55回 衆議院 運輸委員会 第4号
○松本(忠)委員 その一本化の見通しにつきまして、いつごろまでに一本化をするお考えであるか。
第55回 衆議院 運輸委員会 第4号
○松本(忠)委員 けっこうであります。終わります。 ————◇—————