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公明党・国民会議衆議院
総発言数
3,852
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1968/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会100 件・100%

※ 全 3,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,852 20 を表示
公明党1968/05/08

58衆議院 運輸委員会 第23号

○松本(忠)委員 契約の済んだものですか。

公明党1968/05/08

58衆議院 運輸委員会 第23号

○松本(忠)委員 三十八隻で、重量トンにするとどれだけですか。

公明党1968/05/08

58衆議院 運輸委員会 第23号

○松本(忠)委員 それではそれはあとでもいいですが、一応契約のできたものが何隻ある、そしてそれが重量トンで幾ら、こういうものは一応当然わかっていると私は思ったわけなんですが、これがわかっていないということにちょっと不安を感じるわけです。現在その建造のドックなるものが七基から九基に、さらに十基にというふうにますます建造を十分ならしめるだけのものが、設備ができることはけっこうでありますが、そして外国の船主からの発注も相当ある、しかもその引き…

公明党1968/05/08

58衆議院 運輸委員会 第23号

○松本(忠)委員 私の心配するのは、外国船主からの発注も、いま局長は、隻数は四十一年度、四十二年度については、三十八隻あるいは二十七隻というふうに押えていらっしゃるけれども、重量トンが幾らであるかわからない。国内のほうの注文についても、はっきりしたものが出てこない。そういうものに対してドックのほうは、もう超大型船を建造する場合になれば、きめられた、限られたドック、そういうわけですね。それをきちっと相互に、外国のものも十分建造する、また国…

公明党1968/05/08

58衆議院 運輸委員会 第23号

○松本(忠)委員 それでは、現在日本の造船会社の手持ち量というものはわかっておるわけですね。いわゆる超大型船といわれる、十五万トン以上のものを建造するその造船会社の手持ち量、工事を引き受けてある量、造船量、そういうものについてはおわかりですね。

公明党1968/05/08

58衆議院 運輸委員会 第23号

○松本(忠)委員 ちょっと伺いますが、いまのお話の三百七十九隻、千五百八万総トン、この国内船のうちのいわゆる集約会社のものと非集約のもの、あるいは自家用船舶、こういうものについての分類はございますか。

公明党1968/05/08

58衆議院 運輸委員会 第23号

○松本(忠)委員 大臣、ちょっと伺いますがね、さっぱり資料を持ってきておらぬのですが、これはどういうわけですか。当然それくらいのことは御承知かと思って、私は非常に平易は問題でお伺いするわけで、決してむずかしい問題じゃない、技術的な問題じゃないと思うのですが、そういう数字すら局長が握っておられぬということに対して、大臣どう思われますか。

公明党1968/05/08

58衆議院 運輸委員会 第23号

○松本(忠)委員 大臣のおだてに乗るような私じゃありませんけれども、それだけの数字を持ってこないというのは、私は少しどうかと思うんですよ。それではどうも、話があと続けられなくなってしまう。局長、それはあとでけっこうでありますけれども、ひとつ数字を出してください。そうしてまた私のほうも、そういうものについて十分検討もしてまいりたいと思っております。 局長に伺いますが、仕組み船というのがございます。これについて御当局はどのように解釈をしてお…

公明党1968/05/08

58衆議院 運輸委員会 第23号

○松本(忠)委員 現在の輸出船のうち、その仕組み船はどれくらいあるものですか。

公明党1968/05/08

58衆議院 運輸委員会 第23号

○松本(忠)委員 これはもうすでに就航しているわけですね。

公明党1968/05/08

58衆議院 運輸委員会 第23号

○松本(忠)委員 では伺いますが、その仕組み船によるところの貨物輸送の運賃の支払いと、それから輸出船におけるところのわが国の外貨の受け取りというようなものは、どのような金額を持っているものでしょうか。その金額をひとつ教えていただきたい。

公明党1968/05/08

58衆議院 運輸委員会 第23号

○松本(忠)委員 おわかりにならないのですか、高林さん。——もうやめましょう。どうも御当局の答弁も期待できるような答弁がないし、また議員の数も少ないようでありますし、きょうはこれで質問を打ち切って、あと日を改めたいと思いますが、どうでしょう。私はそういたしたいと思いますが……。

公明党1968/05/08

58衆議院 運輸委員会 第23号

○松本(忠)委員 仕組み船の問題についてはどうも資料が、私のほうで調べ上げているものと全然違うのですよ、局長。数もいまおっしゃったようなものではないのです、私のほうは。おたくのほうはだいぶおこぼれがある。これは突き合わせてみなければわかりませんけれども……。いずれにいたしましても、政府の答弁に誠意がないということだけは、私ははっきり申し上げておきます。特に大臣の前で申し上げる。先ほど大臣からも、それについては一応の釈明のおことばがあった…

公明党1968/05/08

58衆議院 運輸委員会 第23号

○松本(忠)委員 私の質問は以上で終わりますが、どうか大臣も、先ほどもお話があったように、十分ひとつ局長あるいは次長さん方を督励して、答弁に対する態勢を整えた上で審議に臨まれるように希望しておきます。

公明党1968/04/24

58衆議院 運輸委員会 第20号

○松本(忠)委員 大臣の御出席が後ほどあるようでございますので、大臣が御出席になったらまた大臣に関する質問をさせていただきます。とりあえず御列席の方々にお願いいたします。 港湾局長にお願いするわけでございますが、五カ年計画が四十三年度から設定されまして、四十七年度の完了時までにまた再度手直しをするようなことはあるかないか。今後の各種の事態の発生を十分織り込んで新五ヵ年計画は組まれてあることと思いますが、一兆三百億をどれから推算したか、そ…

公明党1968/04/24

58衆議院 運輸委員会 第20号

○松本(忠)委員 そうしますと、いろいろの要素を織り込んだ、あくまで推定であるということですね。そうすると、途中においてまた手直しが考えられるわけですか。その点についてお伺いします。

公明党1968/04/24

58衆議院 運輸委員会 第20号

○松本(忠)委員 いまもお話のありました調整項目についてでございますが、現在の五ヵ年計画の事業費の中で調整項目として計上されているものが五百五十億、これについてどのような状況でこれが取りくずされたか、すなわち年度別にいかなる事業にどのような不足が生じて、それに対してどのように支出されたか、このことについてお答えを願いたい。

公明党1968/04/24

58衆議院 運輸委員会 第20号

○松本(忠)委員 私がお伺いしたいのは過去の実績なんですよ。要するに五百五十億計上されているものが、単なる推算でなくて、四十年からの状態においてどのように出たかということを聞いているのです。現実の問題として、四十年度、四十一年度にはもうすでに支出されて事業ができたわけです。そう私は思うのです。であるならば、その四十年度に出たのは幾らか、どのような事業に使われたのか、あるいは四十一年度にはどういう事業に幾らだけ足らなくて、そこから流用した…

公明党1968/04/24

58衆議院 運輸委員会 第20号

○松本(忠)委員 非常にどうも港湾局長の答弁に誠意がないと思うのですよ。いま手元にないのならないで、あとから資料を提出しますとか、そういうお話があってしかるべきじゃないかと思うのです。

公明党1968/04/24

58衆議院 運輸委員会 第20号

○松本(忠)委員 少なくともいままでに起こった問題、過去の問題でありますが、そういうものは集計ができてなければならないと私は思う。そういうものがかってにほうり出されているところに問題があると思う。少なくとも国費を使ってやっていく大きな港湾の事業でありますから、その元締めであるところの港湾局長が、新五カ年計画を設定するについても調整項目を相当今度は見込んでいる。しかし、それはあくまで見込みですから……。しかし過去の、要するに五百五十億に対…