松本十郎
会議録に記録された「松本十郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 748 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1957/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛9 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会54 件・54%
- 証券及び金融問題に関する特別委員会28 件・28%
- 予算委員会第一分科会14 件・14%
- 国際連合平和協力に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 748 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○松本説明員 御説明申し上げます。機関代理店という通称で呼ばれておりますが、こういうものにつきましては、精神的にいけないという意味で、現在取り締まろうとしております。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○松本説明員 他の会社にもございます。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○松本説明員 名古屋支店を調べました分は、これは現実に契約者がおったのでありますが、契約期間が切れた後におきまして、再び架空で契約を作りまして保険金を出しております。東京で調べました分は、全部架空の契約をしまして、事故を起して現金を支払っております。件数は名古屋が八、東京が十九となっております。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○松本説明員 代理店の検査についてお答え申し上げます。手元に資料がございませんので恐縮でございますが、全国の財務局に保険係員が三十一名ございまして、損害保険、生命保険の両方の検査監督に当っておるわけでございますが、損害保険につきましては、支社並びに代理店を中心に常時検査をいたしておりまして、実績といたしましては、人員が少い関係もございまして、三年ないし五年に一回代理店を回るという程度の検査をやっておるという実情でございます。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○松本説明員 お答えいたします。二十五年以降現在までに二十回料率の改訂をしております。それには全般的な改訂もございますし、部分的な一地区、一都市の改訂も入っております。料率改訂の際に目安としておりますところは、損害率がおおむね四〇%に近づくことを目途にやっておるわけでございます。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○松本説明員 お答えいたします。春日委員のお持ちになっております資料は、ある一年間に支払われました保険料と、その年間に支払われました保険金との比率を損害率としておると思うのでありますが、それは、現実にはある年の損害と申しますと、かりにことしの二月に入りますれば、来年の二月まで保険契約がございまして、未経過分というのがございますから、そこまで待って出した統計がわれわれの持っておる統計で、保険料と保険金の期間のとり方によって、数字の誤差とい…
第26回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○松本説明員 お答えいたします。お説のように、資産運用によります利益が最近二、三年間毎年上っておりますことは事実でございます。それにつきましては、法人税の課税対象にもなっておりますし、またわれわれが料率引き下げを勧奨する場合にも、そういう要素もあるのだから、引き下げるべきだということを強く要請しておりまして、損害率の低下と並んで、料率引き下げのときの要因にも相なっております。
第24回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○松本説明員 農家の記帳義務について申し上げます。現在の砂糖消費税法では、法律の三十一条に記帳義務がございまして、農家ではそれをやるわけでございますが、現在の製造者の中で、大部分は非課税適用の関係がありますので、申告義務も記帳義務もないわけであります。それから一部の納税義務者につきましては、記帳義務もあるわけでありますが、そういうものにつきましては、まだ農家が記帳になれておらないというので、十分指導に力を入れまして、そのために罰則を適用…