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日本社会党衆議院
総発言数
5,094
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,094 20 を表示
日本社会党1956/03/01

24衆議院 外務委員会 第14号

○松本(七)委員 最終的にはもちろん大臣でしょうが、どこで検討し、立案するのですか。いろいろな団体ができてきた場合に、どれにやったらいいかということをやはり意見具申をするでしょう。それはどこで扱うのですか。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 外務委員会 第14号

○松本(七)委員 その場合に、あらかじめ何か項目をきめて、こういうものに該当するものというような規定か何か作ってありますか。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 外務委員会 第14号

○松本(七)委員 そうすると、たとえば今穂積さんの言われた、新しく中国との文化交流協会でも作ろう、これは非常に意義のあることだから、政府の補助を仰ごうというような場合、それは新しくできた協会から外務省のどこにその話をしたらいいのですか。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 外務委員会 第14号

○松本(七)委員 そうすると、どこへ持っていくかよくわからぬ場合は、会計課長のところに行けば、どこに持っていけばいいかわかりますか。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 外務委員会 第13号

○松本(七)委員 この前の委員会のときに、この特派大使は儀式だとかそういうものに参列するときにやる制度だ、こういう御答弁がありました。それ以外にたとえば先般の例みたいに、日ソ交渉とかあるいは賠償問題で特に国会議員をやりたいというような場合に、この特派大使として今後やられるおつもりですか。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 外務委員会 第13号

○松本(七)委員 矢口局長はいつごろ帰る予定ですか。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 外務委員会 第13号

○松本(七)委員 そうするとその間に中間報告などが到着する予定はございませんか。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 外務委員会 第13号

○松本(七)委員 それでは中間報告が来ましたらなるべく早く報告していただくのと、それからまた帰られたら御報告を聞くようにするということを一つ委員長にお願いしておきたいと思います。 それから条約局長に、さっき御答弁された現実的にカンボジアの信頼を得るためには、移住した人たちは人間的なつながりから早く信頼されるということが大事だと言われたのでございますが、これは非常に大切な点だと思うのです。結局今穗積委員の質問とも関連するのですが、もちろん…

日本社会党1956/02/29

24衆議院 外務委員会 第13号

○松本(七)委員 もちろん両国の立場、情勢は違いますけれども、私の聞きたいのは、カンボジアはSEATOに対してどのような態度をとっておるかというそのいき方というものが、ただひとりああいう地位にあるカンボジアばかりではなしに、今後アジア・アフリカ諸国の傾向になるだろうという予想のもとに、日本は今後外交政策を考えていかないと、大きな誤まりを来たすだろう。そういう意味から今の御説明ですと、やはり立場の違った日本としては、SEATOのようなああ…

日本社会党1956/02/29

24衆議院 外務委員会 第13号

○松本(七)委員 それから安保条約と関連するのですが、かりに国際連合の決定なしに台湾海域あたりで何か武力的な紛争が起きたというような場合には、あの解釈からすれば、在日米軍が出動するような場合に、おそらく日本はこれを拒否することができる建前であろうと思います。国際連合の何かの機関、たとえば理事会あるいはユーナイティング・フォー・ピースによる総会の決議等があれば別ですが、それがない場合の武力紛争に対して在日米軍が出動する場合には、日本はこれ…

日本社会党1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○松本(七)委員 議事進行について。この前から森島君からしきりに資料の提出を要求されている。委員会を開くたびに政府委員と森島さんと資料のことで……。

日本社会党1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○松本(七)委員 これは委員長を通じて政府当局に要求すべき建前になっている。委員長がもっとふだん催促して、すみやかに提出してもらうようにしてもらわなければいけない。一々委員会々々々といって待ってたらだめですよ。委員長の職責なんだから、ほんとうは委員長がやらなければならない。一々理事会にそんなことを諮っていてどうしますか。どんどん自分でやってもらわなければ……。

日本社会党1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○松本(七)委員 この提案理由の説明によりますと、特派大使の制度は世界各国においてとられておる、そういうわけで、わが国においても特派大使の制度を法律上明白に規定した方がいいと考える、とこういうふうに説明されておるのですが、今外国ではどういうところ・がこの特派大使の制度をとっておりますか。

日本社会党1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○松本(七)委員 それらの国は、みな法律で規定しておるのでございますか。

日本社会党1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○松本(七)委員 その設置の真意ですね。たとえばこの前の三木武夫さんが方々回った、ああいう場合に、これを特派大使のような資格で行った方がいいというようなことも考えられておるのでしょうか。

日本社会党1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○松本(七)委員 差し迫って、何か近くそういう特派大使を派遣する必要でも予想されますか。

日本社会党1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○松本(七)委員 さっき、制度はいろいろその国によってやり方が違うと言われたのですが、法制上規定している国がおわかりでしたら、ちょっと知らせていただきたい。

日本社会党1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○松本(七)委員 この特派大使は、政府職員もやはりなれるのでございますか。

日本社会党1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○松本(七)委員 それから特派大使が任命されておるは給与はありますか。

日本社会党1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○松本(七)委員 そうするとその費用は外務省の予算ですか、それとも大蔵省になるわけですか。