松本一郎
会議録に記録された「松本一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 644 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 科学技術政務次官
- 直近の発言日
- 1952/02/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会59 件・59%
- 科学技術振興対策特別委員会20 件・20%
- 決算委員会8 件・8%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会7 件・7%
- 農林水産委員会4 件・4%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○衆議院議員(松本一郎君) ちよつと数字は詳しいことは調べておりませんけれども、恐らく一万一千戸のうちまあ半分以上は合併したところだと、こう考えております。先ず五千戸ぐらいではなかろうか、こういうふうにも思われますが、ちよつとそこのところは調べておりません。
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○衆議院議員(松本一郎君) 詳細な旧松阪町の数字を持つておりませんので、これは申訳ありません。大体今申しましたようなわけで、旧松阪町、即ち現在の松阪市の人口櫛比しております中心街は恐らく四千戸か五千戸くらいだろうとこう考えます。そこで六百戸余りを焼きましたということは大体において或いは五分の一程度を失つたのではないだろうかとこう思われるのですが、実は本年松阪市もいつかの機会には都市計画をやつて、そうして道路網、或いは水道その他すべての施…
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○衆議院議員(松本一郎君) 伊藤さんの御質問御尤もでございますが、実は都市計画でいろいろ府県も市も後の復興並びに後の区画整理、いろいろやつておるのですが、大きな昔からの料亭等もございます。この中には遊郭もございます。又一般の商店、人家もございます。ただこの機会に道路等も幾分は、もう少し便利なものにしようといえば当然宅地です、宅地を一%なり或いは一〇%なり平均縮めなければなりません。ところがこのままで放つたらかしておきますと、大きな料理屋…
第13回 衆議院 建設委員会 第5号
○松本委員長 ただいまより建設委員会を開会いたします。 ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く建設省関係命令の措置に関する法律案を議題といたします。政府当局より提案理由の説明を聴取いたしたいと存じます。野田建設大臣。 —————————————
第13回 衆議院 建設委員会 第5号
○松本委員長 引続いてこの法案に対する補足説明として空中写真利用の現況について説明をいたさせます。武藤説明員。
第13回 衆議院 建設委員会 第5号
○松本委員長 本法案に対する質疑は次会に譲ることにいたしまして、前の委員会におきまして提案になり、説明済みとなつておりますポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く特別調達庁関係諸命令の廃止に関する法律案を議題といたします。前の委員会で質疑をあとまわしにしましたので、これに関する質疑に入りたいと思いますが、議事進行の発言がありますので、これを許します。
第13回 衆議院 建設委員会 第5号
○松本委員長 池田君に申し上げます。ただいまの御意見は質疑に関することと思われますから、次会に政府当局に対し御質疑を願います。 先ほど申し上げましたように、前委員会より継続のポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く特別調達庁関係諸命令の廃止に関する法律案に対する質疑に入ります。質疑は通告順にこれを許します。上林山榮吉君。
第13回 衆議院 建設委員会 第5号
○松本委員長 次に建設行政一般に関する件について調査を進めます。発言の通告があります。これを許します。高田弥市君。
第13回 衆議院 建設委員会 第5号
○松本委員長 この問題に関しましては特に人事院側の見解を尋ねたいと思つて、本日出席を願つております。人事院給与局職階部長尾之内説明員の説明を願います。
第13回 衆議院 建設委員会 第5号
○松本委員長 それでは本日はこの程度で散会いたします。次会は公報で御案内申し上げます。 午後零時二十九分散会
第13回 衆議院 建設委員会 第4号
○松本委員長 ただいまから建設委員会を開きます。 本日の日程に入る前に小委員の補欠選任に関する件についてお諮りいたします。すなわち去る昭和二十六年十二月十五日に西村英一君が、去る一月二十四日に小平久雄君が委員を辞任されました。それぞれ西村英一君及び篠田弘作君が委員に補欠選任されたのであります。従いまして河川に関する小委員が二名欠員となつておりますので、この補欠選任を行いたいと思います。また去る一月二十八日には寺崎覺君が委員を辞任せられま…
第13回 衆議院 建設委員会 第4号
○松本委員長 異議なきものと認めまして、河川に関する小委員には篠田弘作君、西村英一君を、道路に関する小委員には河口陽一君をそれぞれ御指名いたします。 ―――――――――――――
第13回 衆議院 建設委員会 第4号
○松本委員長 次に日程に従いまして昭和二十七年度建設省関係予算並びに特別調達庁関係予算の調査を進めたいと思います。前日に引続きまして、質疑を続行いたしたいと思います。質疑の通告がありますからこれをお許しいたします。西村英一君。
第13回 衆議院 建設委員会 第4号
○松本委員長 通告順によりまして次は田中角榮君。
第13回 衆議院 建設委員会 第4号
○松本委員長 ただいま田中委員並びに内海委員よりお話になりました地方自治団体の土木部長及び建築部長の職制人事に関することについては、両委員のお説非常にごもつともと存じます。当委員会としても、今月末あるいは来月早々に地方自治庁がさような通牒を発するやに聞きます場合、このまま放任しておくことは許されぬと考えます。ついては国会の地方行政委員会に申し入れまして、地方行政委員会を通じ、自治庁に注意を喚起するということにいたしたい、かように考えてお…
第13回 衆議院 建設委員会 第4号
○松本委員長 それでは御異議なく満場一致で御賛成願いましたので、さつそくさようとりはからいたいと存じます。御了承をお願いいたします。
第13回 衆議院 建設委員会 第4号
○松本委員長 村瀬宣親君。
第13回 衆議院 建設委員会 第4号
○松本委員長 瀬戸山君。
第13回 衆議院 建設委員会 第4号
○松本委員長 本日はこの程度で散会いたします。次会は追つて公報でお知らせいたします。 午後一時二十八分散会
第13回 衆議院 建設委員会 第3号
○松本委員長 ただいまより建設委員会を開きます。 この際小委員会設置の件についてお諮りいたします。すなわち昨日の御協議に基き、水道に関する小委員会を設置し、審議を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕