松平忠久
会議録に記録された「松平忠久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,992 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会75 件・75%
- 災害対策特別委員会18 件・18%
- 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会5 件・5%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 2,992 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 商工委員会 第17号
○松平委員 大学における適用業務ですけれども、研究用として使うのは、私はそれもいいと思う。だけれども、その中には人事管理とか学内事務処理とか、そういうものもあるわけなんです。あるいはいわゆる研究の実習用のものもございます。あるいは技術計算というようなものもあるわけなのだけれども、お伺いしたいのは、こういういろいろなものを使っているというのは、わざとこういうふうに——いま、研究の部分部分によって適当な機械を使うのだ、こういうことをおっしゃ…
第63回 衆議院 商工委員会 第17号
○松平委員 これは、郵政大臣、二、三十分の時間があるというから、ちょっと……。 私もしろうとでちっともわからぬし、郵政大臣もしろうとでわからぬと思います。お互いに、しろうとはしろうと同士で、また違った感覚からこれを判断するのもいいと思う。そういう意味でひとつお答え願いたいと思うのです。 ソフトウエアの開発ということで、今度法案が出されておるわけでありますけれども、このソフトウエアの開発ということには、いわゆる環境の整備、これが伴わなけれ…
第63回 衆議院 商工委員会 第17号
○松平委員 そういたしますと、昨年十一月の郵政審議会におけるデータ通信回線サービス、これの拡大というか、拡張というか、それが適当であろう。第二項として、加入電話網をデータ通信に利用することは、早期にその実現をはかることが必要だ。その他二項目にわたって言及しておるわけなのであります。これは、先ほども同僚の石川委員からも質問があったのでありますけれども、この自由化ということは必要であるかもしれぬけれども、また一面においてこわいこともある。そ…
第63回 衆議院 商工委員会 第17号
○松平委員 そうすると、現在、公衆電気通信法はいわゆる別会社の間のオンライン・システムを禁止しているわけです。そうすると、来年の改正案というものは、この別会社のオンライン・システムの禁止を解く、こういう考え方は持っておられましょうか。
第63回 衆議院 商工委員会 第17号
○松平委員 それからもう一つ、これもついでに伺っておきたいのですけれども、このユーザーの載っております表によりますと、郵政省の事務用としては日本の機械を使っておられます。ところが郵政省の貯金局、たとえば名古屋とか長野とか甲府というような貯金局、これはIBMの機械を使っておる。これは郵政省としては少し不見識じゃないか。大体郵政省としては日本の機械を使うというのはあたりまえだけれども、貯金局関係についてはIBMを使っておる、これは一体どうい…
第63回 衆議院 商工委員会 第17号
○松平委員 何年ごろ買いましたかね。おたくのほうの電波研究所の計算機、これは科学用、事務用でありますけれども、昭和三十六年に買っておる。しかし、これはNEACを買っております。日電のを買っております。ところが、どうもほかの局だからしょうがない、こう言われておるわけだけれども、貯金局、簡易保険局はやはり日電のを使っておる。普通の貯金局、地方の貯金局だけIBMを使っておるというのは、どうもやっぱり郵政大臣の統制がとれてないのじゃないか。それ…
第63回 衆議院 商工委員会 第17号
○松平委員 その次に伺いたいのは、答申の中に、通信回線の量と質、これを整備しなければならぬ。言いかえるならば、情報処理のための通信回線需要に十分対応できるようにその量を拡充しろ、これが勧告されておるというのが一点であります。第二点は、高速の回線をはじめ必要に応じた通信速度の回線の多様化、これをはかれということをいっておりますけれども、それは現在、この答申にのっとってその方向で進められておるかどうか。
第63回 衆議院 商工委員会 第17号
○松平委員 一番問題は料金だと思うのですよ。地銀等の関係を聞いてみると、五円ということにきまったということを聞いております。しかし、将来オンライン・システムというものが遠隔距離にもできるという、オンライン・システムの拡充強化ということに関連して、ことに中小企業の人たちが共同してやるというような場合が最近はふえる傾向にあると思う。そうしますと、一番問題は回線の使用料というか、これが、現在のおたくのほうの使用料というものは、距離によって料金…
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○松平委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の国民生活センター法案を議題とし、審議を進めます。 前日に引き続き質疑を行ないます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武部文君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○松平委員長 有島重武君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○松平委員長 資料提出、いかがですか。——提出させます。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○松平委員長 和田耕作君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○松平委員長 松本善明君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○松平委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○松平委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の国民生活センター法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。砂田重民君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○松平委員長 武部文君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○松平委員長 渡部通子君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○松平委員長 わかりました。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○松平委員長 和田耕作君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○松平委員長 松本善明君。