松川隆志
会議録に記録された「松川隆志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 164 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国税庁課税部長
- 直近の発言日
- 1985/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会65 件・65%
- 予算委員会14 件・14%
- 建設委員会7 件・7%
- 予算委員会第一分科会4 件・4%
- 決算委員会4 件・4%
- 決算委員会第四分科会3 件・3%
※ 全 164 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 内閣委員会 第12号
○松川説明員 確かに、今先生が御指摘になりました貿易黒字でございますが、五十九年度三百五十一億ドルと過去最高になっております。これはやはり輸出が輸入よりベースが高かった上に伸びが非常に大きかったということでございますが、地域的に見ますとやはり対米輸出が、特に自動車とか事務用機器、VTR、半導体等が中心になりまして非常にふえたということでございます。 それから倒産件数の方でございますが、これも五十九年の数字を見ますと、倒産件数及び負債総額…
第102回 参議院 外務委員会 第6号
○説明員(松川隆志君) 日本の家計貯蓄率は一九八〇年、昭和五十五年に一九・二%でございまして、それから逐次下がっていきまして、五十八年、一九八三年でございますが一七・三%になっております。他方、米国につきましてはこれはいろいろベースがございますが、日本の計算ベースと合わせますと昭和五十五年、一九八〇年に六・二%、それから若干でこぼこございますが最近では八四年、六・三%というふうになっております。
第102回 参議院 外務委員会 第6号
○説明員(松川隆志君) 経常黒字と貯蓄超過の関係につきましていろいろ議論があるわけでございますが、これは基本的には事後的に成り立ちます恒等式の関係でございまして、これをむしろ貯蓄が過剰なんでそれで経常収支の黒字が大きくなっているというふうに解釈するのはおかしいんじゃないかというふうに考えております。むしろ最近の貿易の実態を見ますと、例えば非常に日本で売れている商品が米国でも非常に好まれているというような要素がございまして、むしろ一時あり…
第102回 衆議院 建設委員会 第8号
○松川説明員 先生が御指摘されましたとおり、住宅投資は内需の重要な項目でございまして、今計数的なものは持ち合わせておりませんが、内需の拡大につながり、また税収面でもある程度のプラスになるのではないかと考えております。 ただ実際問題といたしまして、どのくらいの効果があるかということになりますと、GNPというのは付加価値ベースでございますので、どの程度中間生産物があるかとか、そういうなかなか難しい問題もございます。また歳入との関係では、GN…