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消防庁長官衆議院参議院
総発言数
2,255
直近の所属会派
直近の役職
消防庁長官
直近の発言日
1965/08/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会42 件・42%
  • 予算委員会第四分科会19 件・19%
  • 決算委員会13 件・13%
  • 災害対策特別委員会11 件・11%
  • 商工委員会9 件・9%
  • 地方行政委員会消防に関する小委員会4 件・4%

※ 全 2,255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,255 20 を表示
自治事務官(大臣官房長)1965/08/12

49衆議院 地方行政委員会 第5号

○松島説明員 災害等いろいろございますときには、自衛隊との関係も出てまいりますので、そういう意味で委嘱していたのではなかろうかというふうに私は考えております。

自治大臣官房長1965/04/22

48参議院 内閣委員会 第19号

○政府委員(松島五郎君) 予算の早期執行につきましては、私どもといたしましても、地方団体側からも強い要請のあることでもございますし、できるだけ早く予算が執行されるような体制にすることが望ましいと考えております。

自治大臣官房長1965/04/22

48参議院 内閣委員会 第19号

○政府委員(松島五郎君) 賛成でございます。

自治大臣官房長1965/04/22

48参議院 内閣委員会 第19号

○政府委員(松島五郎君) お尋ねの点は、暦年制の採用の問題をさしておられるかと存じますが、暦年制の採用の問題につきましては、いろいろ議論のあるところでございまして、府県、特に積雪寒冷地帯の府県におきましては、国の予算が成立いたしまして、配分を受けて事業にかかりますと、どうしてもその事業の最盛期が積雪期にかかって、翌年に繰り越さざるを得ないという事情が多い。したがいまして、できるだけ予算の執行が四月当初できるようにしてもらいたいという要望…

自治大臣官房長1965/04/22

48参議院 内閣委員会 第19号

○政府委員(松島五郎君) 私どもの遺児といたしましては、積極的に検討すべきであると書きましたのは、前向きの姿勢で考えるべきである、こういう趣旨でございますので、自治省といたしましては、その線に賛成という意味でございます。

自治大臣官房長1965/04/22

48参議院 内閣委員会 第19号

○政府委員(松島五郎君) そのとおりでございます。

自治大臣官房長1965/04/22

48参議院 内閣委員会 第19号

○政府委員(松島五郎君) 臨調では、補助金の整理統合、一般財源への振りかえというような御意見も出ておりまして、その面におきましては、私ども臨調の御意見に賛成でございます。ただ、臨調の中で、すべて国から地方団体に支出されますものをいわゆる補助金として一括して取扱っておりますけれども、私どもの考えております国から出ております支出金の中には、国の義務として当然支出すべきものと、国が奨励的な立場から支出するものとの二つの種類が大きく言ってあるの…

自治大臣官房長1965/04/13

48参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(松島五郎君) お答えをいたします。ただいま予定をいたしておりますのは、三等書記官でございますので、中央の役所で申しますと課長補佐クラスでございます。現実の人を配置いたします場合は、この方面にできるだけ経験の深い者を配置をいたしたいと考えております。なお、場所は、ただいまのところ、一応ロンドンを予定をいたしております。で、大使館の中でどういう組織の中に組み入れられるかという問題でございますが、おそらくこの方面を担当しております…

自治大臣官房長1965/04/13

48参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(松島五郎君) 最初の試みでもございますし、また、いまのところただ一人でもございますので、できるだけヨーロッパの中心的なところがいいのではないかと、かような考えで、外務省とも御相談の上、ロンドンを一応予定をいたしておるわけでございます。

自治大臣官房長1965/04/13

48参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(松島五郎君) これは、任期は一応外務省とのお話では、少なくとも三年ぐらいはということになっておりますので、私どもといたしましてもその辺をめどにいたしてまいりたいと思います。なお、帰りました場合に、その職員を具体的にどういうふうにするかという問題でございますが、帰りましたならば自治省にその職員に関する限りは戻るわけでございまして、戻りましたならば、その経験を生かす意味においても現在自治省の機構の中で国際租税問題を取り扱っている…

自治大臣官房長1965/04/13

48参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(松島五郎君) ただいまの御指摘のございました、財政局の調査課と、自治省の所管しておりますその他の調査事務とを統合する問題につきましては、ただいまいろいろ検討いたしておる段階でございます。現在財政局の調査が、最近特に地方財政の問題が非常にいろいろ問題がございまして、地方財政の白書の編さんでありますとか、地方団体の財政状況の調査でありますとか、自治省の調査しております事項の非常に大きな部分がこの財政関係にあります関係上、財政局に…

自治大臣官房長1965/04/13

48参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(松島五郎君) 臨時行政調査会の公社公団等の改革に関しまする意見のうちで、官庁との人事交流を行なわないようにしたほうが適当であるという御意見に対しまして、自治省といたしまして、ただいま御指摘のございました、いわば反対のような意見を出しておるわけでございます。私どもは、一般的に公社公団全部について反対をするものではございませんで、自治省に直接関係ございます公営企業金融公庫について申しているわけでございます。公営企業金融公庫はきわ…

自治事務官(大臣官房長)1965/04/02

48衆議院 内閣委員会 第26号

○松島政府委員 ただいまお尋ねのございました公明選挙関係の経費でございますが、選挙の常時啓発に必要な経費は五億五千万円で、御指摘のとおり前年同額でございますが、そのほかに参議院選挙の公明化推進に必要な経費、俗に臨時啓発費と申しておりますが、これが三億三千九百万円余計上されておりますので、本年度は選挙もございますので、そういう経費を計上して、明るい正しい選挙を推進するようにいたしたいと考えております。

自治事務官(大臣官房長)1965/04/02

48衆議院 内閣委員会 第26号

○松島政府委員 ただいま予定をいたしておりますのは、ロンドンに駐在をさせたいということでございます。提案理由の説明にもございますように、各国間との租税協定と申しますか、租税条約との関係もございまして、従来国税の関係がおもでございましたけれども、最近は地方税についていろいろの問題が出ておりますので、そういう面から考えまして、ロンドンに駐在をさせたいと考えております。

自治事務官(大臣官房長)1965/04/02

48衆議院 内閣委員会 第26号

○松島政府委員 ただいまのところは、まだ二、三駐在させるほうが便宜かと考えておりますけれども、さしあたってのことでございますので、一応一名と予定をいたしております。

自治事務官(大臣官房長)1965/04/02

48衆議院 内閣委員会 第26号

○松島政府委員 地方職員の研修をやっていることは御指摘のとおりでございますけれども、地方職員の研修をいたしますについても、やはり大学校という名称のもとに研修を行なうほうが望ましいという御意向もございます。それで、設置法において大学校の名称を使わしていただきまして、国会の御審議をいただいて現在大学校としているわけでございます。

自治大臣官房長1965/03/26

48参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○政府委員(松島五郎君) 奄美群島振興事業費についてお尋ねでございますが、御承知のとおり昭和二十九年から奄美群島復興事業を十カ年計画でやってきたわけでございますが、三十八年度で一応終了をいたしましたので、昭和三十九年度からさらに奄美群島復興事業を振興事業と改めました。名前を改めたのみでなくて、内容的に申しますと、ただいま先生から御指摘がございましたように、単に復興的な公共施設の整備というだけにとどまらず、むしろ地元の産業を育成する、それ…

自治省官房長1965/03/16

48参議院 地方行政委員会 第14号

○政府委員(松島五郎君) 具体的にこれは組織的に現在はやっておるわけじゃございませんが、問題のあるごとに関係の府県知事が集まりまして、府県知事だけの会合は、御承知のとおりそれぞれのブロックにあるのでありますけれども、さらに必要のある場合には、関係の出先機関にも出てもらってやっているようでございまして、たとえば木曾三川の問題をめぐって関係の府県知事並びに出先機関が集まってやっておる。筑後川の問題についてもやっておるというふうに聞いておりま…

自治省官房長1965/03/16

48参議院 地方行政委員会 第14号

○政府委員(松島五郎君) すでにやっておりますから、そのままでもいいではないかというお尋ねでございますけれども、現在やっておりますところも、いま申し上げましたようにございますけれども、やはりこういう問題は組織的に行ないますところに大きな効果があると考えるのでございます。たまたま集まって、だれかに出てもらおう、それじゃ出てやろうというような形では、なかなか円滑にいかない場合も多かろうと思います。それがこういう制度として確立されますならば、…

自治省官房長1965/03/16

48参議院 地方行政委員会 第14号

○政府委員(松島五郎君) ただいま先生から、現場において、こういう問題に関心を持っております地方団体側でも、この法律案についてあまり関心がないんではないかというお尋ねでございますが、全国知事会におきましては、この法案をすみやかに成立さしてもらいたいという意味の決議をされております。そういう点から見ましても、各県知事におかれましてもこの法律のすみやかな成立を期待しておるものと私どもは深く信じておるわけでございます。