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国会改革連絡会(自由党・無所属の会)参議院
総発言数
1,407 件
直近の所属会派
国会改革連絡会(自由党・無所属の会)
直近の役職
—
直近の発言日
1998/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会91 件・91%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 憲法調査会1 件・1%

※ 全 1,407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,407 件中 20 件を表示
参議院の会1998/12/07

第144回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○松岡滿壽男君 参議院の会の松岡です。 私自身は、昭和四十六年に光で市長をやりましたときにちょうど第二次のベビーブームで、幼稚園、保育園問題で随分悩みまして、縦割り行政の壁があって苦労したのもあるけれども、そのときに全国で初めて自治体では幼保問題プロジェクトチームというのをつくりまして対応したことがあるんです。それから見ると、今回の少子化対策で四省庁がそういう縦割りの壁を除きながら一緒に協議をされたというのは隔世の感があり、そういう点で…

参議院の会1998/12/07

第144回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○松岡滿壽男君 今の人口推計ですね、五、六十年早いんじゃないかという外国の見方もあるということについてはどうなんですか。

各派に属しない議員1998/10/08

第143回 参議院 法務委員会 第4号

○松岡滿壽男君 今、政治家の犯罪、そしてまた経営者の犯罪、さらに官僚の犯罪、また和歌山のような特殊な事件、そのようなさまざまな犯罪が我が国の中で渦巻いている。それに対して法曹が的確に対応できているかということに対して、国民は非常な危機感を持っておると思います。先ほど大臣の方から、いわゆる政治改革、行政改革に始まって司法改革という言葉が出ました。私も初めて法務委員会に出てまいったわけでありますけれども、どうも国民の一般的な感覚から遠いとこ…

各派に属しない議員1998/10/08

第143回 参議院 法務委員会 第4号

○松岡滿壽男君 しかし、それはわかってしまつてもやむを得ないことだと私は思います。そういう感覚から正していただきたいと思います。これ以上もう申し上げません。 それと、一般的に裁判に時間がかかり過ぎる。きょうもずっとそういう議論がありました。薬害エイズは和解したわけですけれども七年かかったわけですね。水俣病についてはもう四十年かかった。田中裁判も二十年ぐらいかかってとうとう本人が死んでしまったという状況ですね。 なぜ日本の裁判というのはこ…

各派に属しない議員1998/10/08

第143回 参議院 法務委員会 第4号

○松岡滿壽男君 確かに一人で二百四十件も抱えたり、大変だろうと思うんですけれども、ぜひその方向で努力をしていただきたいと思います。 ところで、自民党が昨年六月に党内に司法制度特別調査会を設けて改革に着手をされたわけでありますが、昭和四十四年にも当時の田中角栄幹事長が中心になって司法制度改革を進めようとしたわけですけれども、当時の最高裁判所が裁判所の独立を守るということから強く反発して、改革は挫折した経緯があるわけであります。 今回の司法…

各派に属しない議員1998/10/08

第143回 参議院 法務委員会 第4号

○松岡滿壽男君 中坊さんがこういうことを言っているようですね、司法がのみやかんなのように日常生活の中の道具になったときに真の司法改革がなし遂げられる。そういう方向で情報公開、さらにより一層の謙虚さ、そういう立場に立って司法改革を進めていただきたいと国民の立場から強く要望いたしたいと思います。 きのうの朝日新聞に「電子株取引開始へ」と、大和証券十二月から証券取引所を通さずに売買というような新しい形の展開があったようであります。今後、こうし…

各派に属しない議員1998/10/08

第143回 参議院 法務委員会 第4号

○松岡滿壽男君 ありがとうございました。

新進党1996/06/18

第136回 衆議院 安全保障委員会 第10号

○松岡委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託になりました請願は五件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付しておりますとおり四件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————

新進党1996/06/18

第136回 衆議院 安全保障委員会 第10号

○松岡委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/06/18

第136回 衆議院 安全保障委員会 第10号

○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、派遣委員の人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/06/18

第136回 衆議院 安全保障委員会 第10号

○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十三分散会

新進党1996/06/14

第136回 衆議院 安全保障委員会 第9号

○松岡委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。町村信孝君。

新進党1996/06/14

第136回 衆議院 安全保障委員会 第9号

○松岡委員長 前原誠司君。

新進党1996/06/14

第136回 衆議院 安全保障委員会 第9号

○松岡委員長 平田米男君。

新進党1996/06/14

第136回 衆議院 安全保障委員会 第9号

○松岡委員長 西村眞悟君。

新進党1996/06/14

第136回 衆議院 安全保障委員会 第9号

○松岡委員長 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後二時六分開議

新進党1996/06/14

第136回 衆議院 安全保障委員会 第9号

○松岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。赤松正雄君。

新進党1996/06/14

第136回 衆議院 安全保障委員会 第9号

○松岡委員長 東中光雄君。

新進党1996/06/14

第136回 衆議院 安全保障委員会 第9号

○松岡委員長 以上で本日の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十五分散会

新進党1996/06/04

第136回 衆議院 本会議 第32号

○松岡滿壽男君 ただいま議題となりました自衛隊法の一部を改正する法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の実施に伴い、内閣総理大臣等が、同協定の定めるところにより、自衛隊の任務遂行に支障を生じない限度において、アメリカ合衆国の軍隊に対し物品及び役務を…