P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,855
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 本会議5 件・5%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 1,855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,855 20 を表示
自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 本件はいかがいたしましょう……。 本件は採択して内閣に送付すべきものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 次に継続審査要求の件についてお諮りいたします。地方公務員法の一部を改正する法律案、内閣提出第二十二回国会本院先議継続審査議案、公職灘挙法の一部を改正する法律案、小林武治罰外五名提出、第二十二回国会継続審査議案、以上二件につきましては、先般来の委員各位の御申し合せによりまして、閉会中も引き続き継続審査を行うこととして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお委員長より議長に提出する要求書の内容につきましては、便宜委員長に御一任願うこととして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 次に調査報告書についてお諮りいたします。当委員会におきましては、今期国会におきましても、地方行政の改革に関する調査を議長の承認を得て行う態勢をとって参ったのでありまするが、重要法案の審査のため十分調査を行うことができなかった次第でございます。また今期国会閉会中の期間はわずか三日間でございまして、調査を行う機会もないと考えられますので、今回は継続調査を行うことば取りやめ、来国会においてあらためて調査承認要求を行いた…

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 なお、継続調査を行わない場合は、今期国会開会中の報告書を議長に提出いたすことになっておりますので、木調査についていまだ調査を終らなかった旨の報告書を議長に提出いたすこととして、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めます。 なお、報告書の内容につきましては、便宜委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会

自由民主党北海道開発政務次官1955/12/15

23参議院 本会議 第7号

○松岡平市君 ただいま議題となりました地方財政再建促進特別措置法案及び昭和三十年度の地方財政に関する特別措置法案について地方行政委員会における審査の経過の概要と結果を御報告いたします。 まず、地方財政再建促進特別措置法案でありますが、本法案は、前国会における議決に基き、地方行政委員会において継続審査を行なっていたものでありまして、政府原案の大体の内容は、各位すでに御承知の通り、地方財政の現状にかんがみ、昭和二十九年度において赤字を生じた…

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) これより地方行政委員会を開会いたします。 地方財政再建促進特別措置法案及び昭和三十年度の地方財政に関する特別措置法案、両案を便宜一括議題に供します。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。 ただいま政府より太田自治庁長官、鈴木次長、後藤財政部長、三人見えております。大蔵大臣は予算委員会の都合上大体十一時三十分前後に当委員会に出席するということでございます。なお大蔵省の主計局長もしくは次長の出席を今促しております…

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 私途中で聞きますが、原案は二分であった。今度は五分まで政令で定めてやるということですが、あるいは二分もしない所も出てくるのですか。あるいは最低二分はするのですか。

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 中田君に申し上げます。大蔵省から理財局地方資金課長の牧野誠一君が説明員として出席いたしております。

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 御報告申し上げます。ただいま大蔵大臣並びに原政政府委員が出席いたしております。

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) なお審議の過程におきまして御考慮をいただきたいと思いますことが一つあります。と申しますのは、ただいま参議院農林水産委員長から、昭和三十年度の地方財政に関する特別措置法案に関し、依頼の件、この点について、当委員会は全会一致をもって別紙の通り決議いたしました。つきましては、これが実現方格別の御配慮にあずかりたく、右お願いいたしますということで、お手元に配付いたしましたが、 昭和三十年度の地方財政に関する特別措置法案に…

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 私から大蔵大臣、さらに原政府委員に質問いたします。 先ほど委員会に私から報告いたしました参議院の農林水産委員会の決議についてお答えを願いたいと思います。お手元にいっておりますのであらためて申しませんが、一、二、三の農林水産委員会の決議についてはどのような御見解か、この機会にお答えを願います。

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) さらにそれではお尋ね申し上げます。当委員会がいろいろ審議いたしました過程から委員会全体の空気として、まず地方財政再建促進特別措置法案については一つは「再建債の額二〇〇億は二十八年度までの赤字額に対する措置であるから、二十九年度の赤字増加額と見合い、必要の額を早急に増額すること。」とこういうことを要望いたしたいと考えておりますが、これについては大蔵当局はいかような御見解でありましょうか。

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 分明いたしませんが、必要な場合には増額なさるのですか、なさらないのですか。

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 大蔵大臣、私が御質問申し上げたことがわからないで御答弁になったのですか。(笑声)はなはだ困る。

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) もう一点お尋ねいたします。「再建債の利子は三分五厘以上の部分を五分の範囲で国が補給するにかんがみ、一般地方債については政府資金の利率を引き下げて均衡を得しめるよう努力すること。」こういうことを委員会として御要望申し上げたいが、これについての大蔵大臣の御所見を聞きたい。