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自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,855
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 本会議5 件・5%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 1,855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,855 20 を表示
自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 努力なさるか、なさらないかということを聞いておるのです。

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 三十年度の地方財政に関する特別措置法案に関しまして三つお尋ねいたします。一つは…。

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 速記を始めて。 大蔵大臣にお尋ね申し上げます。「昭和三十一年度において地方行財政制度に関する抜本的対策を樹立し地方財政計画に遺漏なきを期し、もって赤字の続出を防止すること。」こういうことにつきまして大蔵大臣並びに自治庁長官御両方からこれについてはっきりした御見解をお聞かせ願いたい。

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 第二点は「今回の地方公務員に対する期末手当の財源捻出不能分については通常国会において必要広財政措置を講ずること。」こういう希望を持っておりますが、これに対して大蔵大臣の御見解をお聞きしたい。

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 次は「公共事業費の繰延べについては事業の実施に実質的に支障を来たさざるよう万全の措置を講ずること。」この点について特に大蔵大臣の御意見をお聞きしたい。

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 私は先ほど来申し上げましたように、大体皆様とお約束した通りでやっていきたいと思いますが、多少のところは、委員会の運営上時間の多少のところはやむを得ないと考えております。中田君の御質問はなるべく簡便に短時間で御終了願いたいと思います。

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 両案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認め、これより討論に入ります。両案について御意見のおありの方はそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。なお修正、付帯決議案等がありましたら、討論中にお述べを願いたいと存じます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 速記をつけて。 なお討論について明確にいたします。両法案を同時に議題にいたしておりますので、討論につきましては両法案一括の御討論も差しつかえないし、また委員の方で別々の御討論をなさることも差しつかえはいと思いますから、さようお取り計らいを願いたいと思います。

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 他に御発言がなければ討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認め、これより採決をいたします。 まず地方財政再建促進特別措置法案を問題に供します。 念のために申し上げますが、前国会衆議院で修正の上送付されたものが原案でございます。 本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 多数でございます。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に討論中に述べられました本案に対する伊能君提出の付帯決議案を議題といたします。 伊能君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 多数と認めます。よって伊能君提出の付帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 次に昭和三十年度の地方財政に関する特別措置法案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 多数でございます。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に討論中に述べられました本案に対する伊能君提出の付帯決議案を議題といたします。 伊能君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 多数と認めます。よって伊能君提出の付帯決議案は、多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお両案について、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を附することになっておりますから両案を可とされた方々は順次御署名を願います。 多数意見者署名 石村 幸作 伊能 芳雄 小幡 治和 高橋進太郎 斎藤 昇 小林 武治 安井 謙 佐野 廣 岸 良一 館 哲二 笹森 順造

自由民主党1955/12/15

23参議院 地方行政委員会 第9号

○委員長(松岡平市君) 御署名漏れはございませんか。……ないと認めます。 暫時休憩いたします。 午後一時三十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ————・————

自由民主党北海道開発政務次官1955/12/14

23参議院 本会議 第6号

○松岡平市君 ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由と内容の概略を御説明申し上げます。 公職選挙法は、昭和二十五年公布以来満五カ年を経過し、その間屡次改正を重ねて今日に至っておりますが、本年二月には衆議院議員の総選挙、四月には地方選挙が行われ、明年は参議院議員の通常選挙を控えておりますので、これらの事実にかんがみ、選挙が公明にかつ適正に行われるために、この際特に緊要と認められる事項を取り上げ…

自由民主党1955/12/14

23参議院 地方行政委員会 第8号

○委員長(松岡平市君) これより地方行政委員会を開会いたします。 地方財政再建促進特別措置法案及び昭和三十年度の地方財政に関する特別措置法案、両案を便宜一括して議題に供します。両案について御質疑のおありの方は順次御発言願います。