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自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,855
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 本会議5 件・5%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 1,855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,855 20 を表示
自由民主党1955/12/20

24参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めて、さよういたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十三分散会

自由民主党北海道開発政務次官1955/12/16

23参議院 本会議 第8号

○松岡平市君 ただいま議題となり、した奄美群島復興特別措置法の一部改正する法律案について、地方行政委員会における審査の経過の概要並びに結果を御報告いたします。 本法案は、衆議院提出にかかるものであります。改正の要点は、奄美群島の中心都市たる名瀬市は、去る十月中四日火災により約八十戸を焼失した上、さらに本月三日罹災戸数千二百五十戸に達する大火に見舞われたのでありまするが、同市は元来街路狭く、家屋が密集し、かねて都市計画の施行の必要が痛感さ…

自由民主党北海道開発政務次官1955/12/16

23参議院 本会議 第8号

○松岡平市君 ただいま議題となりました請願八件につき、地方行政委員会における審査の経過の概要並びに結果を御報告いたします。 第二百七十九号は、地方交付税法について率の引き上げ、台風度補正並びに学校規模段階補正の採用、一般公共事業債、単独災害復旧事業債の元利償還金を基準財政需要額に算入すること及び義務教育費の一定範囲を特別交付税に見込んで配分すること等を要望するもの。 第三十八号、八十七号及び百二十二号は、いずれも地方交付税における高等学…

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) これより委員会を開会いたします。 奄美群島復興特別措置法の一部を改正する法律案を議題に供します。本来につきまして提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) これより質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 他に御質疑ございませんか。……御発言がなければ、質疑は終局したものと認めて、直ちに討論に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認め、これより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。……御発言がなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めて、これより採決に入ります。 奄美群島復興特別措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則算百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他、自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を附することになっておりますから、本案を可とせられた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 石村 幸作 伊能 芳雄 高橋進太郎 館 哲二 佐野 廣 岸 良一 笹森 順造 森下 政一 中田 吉雄 松澤 兼人 加瀬 完 斎藤 昇 小林 武治 安井 謙

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 御署名漏れはございませんか。……御署名漏れはないと認めます。 —————————————

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 次に請願の審査を行います。請願第四号、地方交付税率引上げに関する請願、第三十八号並びに第八十七号、地方交付税における高等学校の単位費用引上げに関する請願、第百二十二号、地方交付税における高等学校の単位費用引上げに関する請願、第百三十九号、北海道追分町の上水道工事費起債に関する請願、第百五十一号、北海道追分町の公共用施設災害復旧事業費起債に関する請願、第百五十五号、地方財政再建促進特別措置法制定に関する請願、第百八…

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) ただいま専門員の説明いたしました第四号並びに第百八十七号に関しまして、政府において御意見があればこの際聴取いたします。 これより質疑に入ります。各請願につきまして事務当局及び政府に対して御質疑のおありの方はお願いいたします。 御質疑がなければこれより採決に入ります。 第四号、地方交付税率引上げに関する請願いかがいたしましようか。 ちょっと速記をとめて下さい。 午後零時五分速記中止 ————・———— 午後零時二十…

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 速記を始めて。 それでは第四地方交付税率引上げに関する請願並びに第百八十七号、地方交付税等改訂に関する件、両案は留保すべきものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に第二百七十九号、第三十八号、第八十七号、第百二十二号、第二百八十号、これを一括してお諮り申し上げます。

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 第二百七十九号、ただいま専門員が説明いたしましたこれについて、政府の御意見がございましたならば、聴取いたします。

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 事務当局並びに政府に対して御質疑がおありの方は御発言を願います。……私からお聞きしますが、率直に申し上げまして、ただいまの請願についてあなた方が請願の趣旨にのっとって何分か取り上げる必要があるとお考えになるのか。今大へん詳しい御説明がございましたけれども、それらのものはこの請願の趣旨には沿えないとおっしゃるのか、端的に一つお答えを願いたいと思います。

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平君) それではさらに地方交付税における高等学校の単位費用引き上げに関する三件についての政府の御意見を一つこの際……。

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) そうすると、私から質問いたしますが、これについてはどうも請願の趣旨は受け入れがたいということでございますか。

自由民主党1955/12/16

23参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(松岡平市君) 次に一緒に、第二百八十号の台風常襲地帯に地方特別交付税増額配付の件、これについての御意見をお聞きします。