松岡利勝
会議録に記録された「松岡利勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,751 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2000/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業11 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会73 件・73%
- 決算委員会18 件・18%
- 予算委員会9 件・9%
※ 全 1,751 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小平忠正君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松岡委員長 次に、宮地正介君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松岡委員長 次に、藤田スミ君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松岡委員長 次に、菊地董君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松岡委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松岡委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松岡委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第147回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松岡委員長 この際、本案に対し、金田英行君外七名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、日本共産党、保守党、自由党、社会民主党・市民連合及び佐々木洋平君の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。金田英行君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松岡委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣玉沢徳一郎君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松岡委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十八分散会
第147回 衆議院 本会議 第33号
○松岡利勝君 ただいま議題となりました漁港法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、地方分権の推進を図るため、漁港の指定権限の一部を市町村長及び都道府県知事へ委譲する等の措置を講ずるほか、漁港の適正な維持管理を図るため、漁港の区域内における船舶の放置等を規制する等の措置を講ずるとともに、相手方を確知できない場合の監督処分の手続を設けるものであります。 本案は、去る四月二…
第147回 衆議院 本会議 第32号
○松岡利勝君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、加工原料乳生産者補給金等暫定措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、需要の動向に応じた加工原料乳の生産の確保を図るため、加工原料乳に係る生産者補給金制度について市場評価が生産者手取りに的確に反映される仕組みに移行するとともに、生乳の生産事情及び流通事情の変化にかんがみ、都道府県の区域を超え…
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、漁港法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として農林水産大臣官房長竹中美晴君、農林水産省構造改善局長渡辺好明君、林野庁長官伴次雄君、水産庁長官中須勇雄君及び運輸省海上技術安全局長谷野龍一郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岸本光造君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 ただいまの申し入れの点につきましては、理事会で協議してまいりたいと思います。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 理事会で協議して、整理してまいりたいと思います。