松岡利勝
会議録に記録された「松岡利勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,751 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2000/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業11 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会73 件・73%
- 決算委員会18 件・18%
- 予算委員会9 件・9%
※ 全 1,751 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 中須水産庁長官。時間が来ておりますので、簡潔に。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 次に、石橋大吉君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 次に、漆原良夫君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 次に、一川保夫君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 次に、菊地董君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
第147回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、食品流通構造改善促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として農林水産省畜産局長樋口久俊君及び農林水産省食品流通局長福島啓史郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢上雅義君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松岡委員長 林野庁長官は、きょうの参考人としての決議に、矢上先生の要請に載っておりませんので、きょうは参っておりません。 したがって、矢上先生、きょうは林野庁長官の答弁はできませんので、そのようなことでお願いしたいと思います。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松岡委員長 ただいまの矢上雅義君の、参考人を含む申し入れに対しましては、理事会で協議をして、整理をしてまいりたいと思います。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松岡委員長 次に、佐藤謙一郎君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松岡委員長 次に、漆原良夫君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松岡委員長 次に、藤田スミ君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松岡委員長 次に、菊地董君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松岡委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————