自由民主党衆議院
SPEAKER
松山義雄
会議録に記録された「松山義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 442 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会100 件・100%
※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
自由党1952/12/18
第15回 衆議院 労働委員会 第13号
○松山委員 本請願の要旨を申し上げます。 今次電産争議は、一般需要者の犠牲をしい、国民生活の破壊、生産の低下、社会不安等により、国民に深刻な打撃を与えている。ついては、かかる不祥事態を根絶するため、労働法規を改正し、かかる行為を取締るとともに、争議行為により損害を受けた需用者に対し、損害補償の責任を明確に規定されたいというのであります。 なお、再建途上にあるわが国の経済は破綻に陥り、国民の前途はきわめて憂慮にたえない。ついては、これが根…
自由党1952/11/28
第15回 衆議院 労働委員会 第3号
○松山委員 ただいまの年末手当のことですが、齋藤局長の話によりますと、稼働日数を増しておる。確かに地方におきましても稼働日数を増しておられることは、よく承知いたしております。しかし稼働日数を増されましても、実際におきまして正月二日、三日というものは働かないのでありまして、正月二日、三日は実際において食えないというような事実でございます。その日暮しでございますので、どうしても正月二日、三日は自由労働者としては私は気の毒だと思うのであります…