P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
442
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会100 件・100%

※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

442 20 を表示
自由民主党1955/12/20

24衆議院 運輸委員会 第1号

○松山委員長 それではさように取り扱います。 —————————————

自由民主党1955/12/20

24衆議院 運輸委員会 第1号

○松山委員長 続いて船員の越年資金闘争の経過につきまして、政府より説明を求めます。安西船員局長。

自由民主党1955/12/20

24衆議院 運輸委員会 第1号

○松山委員長 本日はこれをもって散会いたします。 午後二時十八分散会

自由民主党1955/12/15

23衆議院 運輸委員会 第7号

○松山委員長 これより運輸委員会を開会いたします。 昨日に引き続き陸運、特に国鉄の経営に関しまして調査を進めます。通告によりまして青野委員。

自由民主党1955/12/15

23衆議院 運輸委員会 第7号

○松山委員長 山口委員。

自由民主党1955/12/15

23衆議院 運輸委員会 第7号

○松山委員長 先ほど山口委員より要求になりました国鉄の外郭団体の調査資料の取り寄せの件は、要求通り委員長としていたしたいと思いますから、御了承願いたいと存じます。 なお質疑の通告者はまだ多数ありますが、一応午前中の陸運関係の質疑を中止いたしまして、続いて海運、特に函館港湾及び洞爺丸の事件について調査を進めたいと思います。質疑は通告によりこれを許します。小山亮君。

自由民主党1955/12/15

23衆議院 運輸委員会 第7号

○松山委員長 それでは海運の質疑はこれをもって一応中止いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/15

23衆議院 運輸委員会 第7号

○松山委員長 これより請願の審査に入ります。 今国会において本委員会に付託になりました請願は七十七件であります。 これより請願日程第一より第七七を一括して議題といたします。 まず審査方法についてお諮りいたしますが、各請願の内容については、各委員のお手元に配付されました文書表によって御承知になっておることと思いますし、まだ文書表が配付されていない各請願も、本委員会の審査の過程あるいは本委員会の調査の過程において、各請願に盛られております趣…

自由民主党1955/12/15

23衆議院 運輸委員会 第7号

○松山委員長 御異議なしと認め、これより採決に付します。 日程第一より日程第七七の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/15

23衆議院 運輸委員会 第7号

○松山委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なおただいま決定いたしました各請願に関する報告書の作成については、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/15

23衆議院 運輸委員会 第7号

○松山委員長 それではさよう取り計らうことにいたします。 なお各委員のお手元に配付されております陳情書等は、当委員会に参考送付されたものであります。一応御承知下さい。 —————————————

自由民主党1955/12/15

23衆議院 運輸委員会 第7号

○松山委員長 この際お諮りいたします。明日をもって本国会は終了いたしますので、この際閉会中も委員会の運営ができますよう、閉会中の審査案件を議長に申し入れたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/15

23衆議院 運輸委員会 第7号

○松山委員長 それではさように決定いたしました。 なお案件等に関しましては前国会通りにいたしたいと思いますが、委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/15

23衆議院 運輸委員会 第7号

○松山委員長 それではさように決定いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/15

23衆議院 運輸委員会 第7号

○松山委員長 それでは引き続きまして、陸運に関する調査を進めたいと思います。通告によりまして、濱野委員の質疑を許可いたします。濱野委員。

自由民主党1955/12/15

23衆議院 運輸委員会 第7号

○松山委員長 濱野君、持ち時間がずいぶん超過しております。

自由民主党1955/12/15

23衆議院 運輸委員会 第7号

○松山委員長 本日はこれをもって散会いたします。 午後二時四十五分散会 ————◇—————

自由民主党1955/12/14

23衆議院 運輸委員会 第6号

○松山委員長 これより運輸委員会を開会いたします。 昨日に引き続き、陸運特に国鉄の経営に関しまして質疑を続行いたします。なお質疑の通告の委員の方々が非常に多いので、この際質疑の時間について大体一人三十分くらいを目途といたしまして、質疑をやっていただきたいと存じます。それでは通告に従いましてこれを許します。正木清君。

自由民主党1955/12/14

23衆議院 運輸委員会 第6号

○松山委員長 畠山鶴吉君。

自由民主党1955/12/14

23衆議院 運輸委員会 第6号

○松山委員長 畠山君、もう時間が経過いたしましたから、簡単にお願いいたします。