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自由民主党衆議院
総発言数
442
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会100 件・100%

※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

442 20 を表示
自由民主党1956/02/08

24衆議院 運輸委員会 第3号

○松山委員長 なお国鉄予算について、運輸省植田監督局長より補足説明を求めます。

自由民主党1956/02/08

24衆議院 運輸委員会 第3号

○松山委員長 それでは資料はそういうふうに取り寄せます。 この際十河国鉄総裁より発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1956/02/08

24衆議院 運輸委員会 第3号

○松山委員長 本日はこれをもって散会いたします。 午後二時四十九分散会

自由民主党1956/02/03

24衆議院 運輸委員会 第2号

○松山委員長 これより運輸委員会を開会いたします。 去る二十一日の理事会において御決定いただきましたごとく、本日は運輸省関係予算について政府本より説明を聴取いたすことにいたします。 本日はまず運輸大臣より総括説明を聴取し、続いて各局長より所管の予算について御説明を願います。

自由民主党1956/02/03

24衆議院 運輸委員会 第2号

○松山委員長 次に粟澤海運局長。

自由民主党1956/02/03

24衆議院 運輸委員会 第2号

○松山委員長 次に山下船舶局長。

自由民主党1956/02/03

24衆議院 運輸委員会 第2号

○松山委員長 安西船員局長。

自由民主党1956/02/03

24衆議院 運輸委員会 第2号

○松山委員長 次に天埜港湾局長。

自由民主党1956/02/03

24衆議院 運輸委員会 第2号

○松山委員長 次に植田鉄道監督局長。

自由民主党1956/02/03

24衆議院 運輸委員会 第2号

○松山委員長 眞田自動車局長。

自由民主党1956/02/03

24衆議院 運輸委員会 第2号

○松山委員長 次は荒木航空局長。

自由民主党1956/02/03

24衆議院 運輸委員会 第2号

○松山委員長 次は間島観光局長。

自由民主党1956/02/03

24衆議院 運輸委員会 第2号

○松山委員長 島居海上保安庁長官。

自由民主党1956/02/03

24衆議院 運輸委員会 第2号

○松山委員長 吉村説明員。

自由民主党1956/02/03

24衆議院 運輸委員会 第2号

○松山委員長 本日は以上をもって散会いたします。なお次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時七分散会

自由民主党1955/12/20

24衆議院 運輸委員会 第1号

○松山委員長 これより運輸委員会を開会いたします。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。衆議院規則第九十四条により、陸運、海運、空運及び観光に関し、国政調査承認要求書を議長に提出いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/20

24衆議院 運輸委員会 第1号

○松山委員長 御異議ありませんから、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/20

24衆議院 運輸委員会 第1号

○松山委員長 次にお諮りいたします。理事でありました松田鐵藏君がこのたび委員を辞任されまして、理事が一名欠員になっております。この際理事の補欠選任をいたしたいと思いますが、委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/20

24衆議院 運輸委員会 第1号

○松山委員長 それでは山本友一君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/20

24衆議院 運輸委員会 第1号

○松山委員長 なお委員派遣についてお諮りをいたします。さきに決定いたしました国政調査事件が議長より承認を得ました場合におきまして、陸運、海運、観光等の調査のため委員を各地に派遣し、その実情を調査する必要が生ずるやもしれませんので、そのようなことになりました場合には、委員を各地に派遣することとし、派遣地、派遣委員の数及びその人選、派遣の期間等は委員長に御一任願うとともに、これを決定の上、議長に提出する委員派遣承認申請書の提出方につきまして…