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日本社会党衆議院
総発言数
1,383
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会52 件・52%
  • 大蔵委員会地方行政・運輸・建設委員会連合審査会22 件・22%
  • 運輸委員会陸運に関する小委員会19 件・19%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 1,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,383 20 を表示
日本社会党1956/12/13

25衆議院 大蔵委員会 第11号

○松原委員長 次に税制に関する質疑があります。春日君。

日本社会党1956/12/13

25衆議院 大蔵委員会 第11号

○松原委員長 石村君。

日本社会党1956/12/13

25衆議院 大蔵委員会 第11号

○松原委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十八分散会

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 これより会議を開きます。 この際御報告いたします。昨十一日建設委員会より当委員会あてに住宅の新築に関する登録税軽減措置の延長に関する申し入れがありましたので、その申し入れの件を印刷して諸君のお手元に配付いたしておきましたから、御検討を願っておきます。 —————————————

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 次に、過日審査いたしました請願のほかに、なお十一件の請願が当委員会に付託されましたので、これより審査に入ります。本日の請願日程全部を一括議題といたします。 お諮りいたします。これが審査の方法につきましては、過日の審査方法と同様の取扱いをいたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 これより採否の決定をいたします。本日の請願日程中、日程第一、第二、第四、第八、第一〇及び第二の各請願につきましては、すでに採択の上内閣に送付すべきものと議決いたしました第一七七号及び第三二四号の各請願と同趣旨のものでありまするから、前請願と同一の議決をいたしたものとみなすことに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 次に、日程第三、第五、第六、第七、第九の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 ————————————— なお、ただいま議決いたしました各請願の報告書の作成、提出手続等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 なおこの際御報告いたしますが、今会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は、諸君のお手元にその件名を印刷配付いたしました通り、全部で二十七件でありますので、御報告いたしておきます。 —————————————

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 この際お諮りいたします。日本専売公社の労使紛争問題について、当委員会において次の通り決議いたしたいと存じます。案文はお手元に配付の通りでありますが、一応読み上げます。 決議案 年末繁忙期における専売事業の労使の紛争が、日本経済、国民生活に与える影響は大きいと認められるので、この際、昭和三十一年三月三日付、調停案二十九号をもつて、公共企業体等中央調停委員会より日本専売公社労使双方へ提示された調停案の趣旨を尊重し、すみやかに事…

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 なお、本決議は参考のため政府に送付いたしたいと存じますが、その手続等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 次に、金融に関する件について質疑を続行いたします。奥村君。

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 春日委員より関連質問の申し出がありますから、これを許します。

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 議事の進行について動議の提出を申し出ておられますから、これを許します。春日君。

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 お答えいたします。ただい春日委員から提出されました動議と申しますか、御発言についての処理は、理事会において相談をした上で、これを行いたいと思います。従いまして、その他の質問を続行されるならば、この際続行していただきたいと思います。

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 次に、春日一幸君。

日本社会党1956/12/12

25衆議院 大蔵委員会 第10号

○松原委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明十三日午前十時半より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査の件についてお諮りいたします。御承知の通り、委員会は特に議院の会議で付託された案件についてのみ閉会中も審査ができることとなっておりますので、当委員会におきましては、次の案件について閉会中も審査ができ得るように、議長に対し申し出をいたしておきたいと存じます。すなわち物品税法を廃止する法律案、酒税法の一部を改正する法律案、外資に関する法律の一部を改正する法律案、銀行法の一部を改正する法律案、…