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日本社会党衆議院
総発言数
1,383
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会52 件・52%
  • 大蔵委員会地方行政・運輸・建設委員会連合審査会22 件・22%
  • 運輸委員会陸運に関する小委員会19 件・19%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 1,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,383 20 を表示
日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 —————————————

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 次に閉会中における小委員会の存続についてお諮りいたします。ただいま御決定を願いました閉会中審査申し出の件が正式に当委員会に付託になりました際には、今会期中において設置いたしました税制に関する小委員会、金融に関する小委員会、国有財産に関する小委員会、専売事業に関する小委員会は、閉会中もなお存続せしめ、各小委員及び小委員長は従前通りとして、それぞれ調査を進めることにいたしたいと存じますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議…

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 なおこの場合の小委員並びに小委員長の補欠選任につきましては、会期中と同様に、適宜委員長よりご指名することに御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 —————————————

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 これより請願の審査に入ります。 当委員会に付託となりました請願は、本日の請願日程にあります通り三十一件であります。 この際本日の請願日程全部を議題といたします。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 お諮りいたします。これら各請願の趣旨は、すでに配付せられております文書表により御承知のことと存じますので、紹介議員の説明並びに政府の意見聴取を省略し、直ちにその採否を決定いたしたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 これより採否の決定をいたします。先ほどの理事会で決定いたしました通り、本日の請願日程全部を議院の会議に付し、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 この際お諮りいたしますが、ただいま議決いたしました各請願の報告書の作成、提出手続等につきましては、委員長にお一任願っておきたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 —————————————

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 昨四日党委員会に審査付託されました内閣提出にかかる厚生保険特別会計法の一部を改正する法律案及び船員保険特別会計法の一部を改正する法律案の両法律案を一括議題として審査に入ります。 まず政府側より順次提案理由の説明を聴取いたします。山手政務次官。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 これにて提案理由の説明は終りました。両法律案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 次に金融に関する件について質疑を許します。横錢君。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 次に春日一幸君。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 なお奧村君から、資料の要求についての発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 午前中の会議はこの程度にとどめ、午後は一時より再開することとして、暫時休憩をいたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時五十分開議

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 金融に関する件及び国有財産に関する件について質疑を続行いたします。横山利秋君。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 春日委員より関連質問の申し出がありますので、これを許します。春日君。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 なお春日委員御提案の委員を舞鶴に派遣の件につきましては、後刻理事会等で相談をいたすことにいたします。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 いいでしょう。ちょっと奥村さん、個人の問題ですから、速記をとめてやりますか。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 大蔵委員会 第9号

○松原委員長 では速記をとめて。 〔速記中止〕