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日本社会党衆議院
総発言数
2,399 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会43 件・43%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 逓信委員会19 件・19%
  • 法務委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,399 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,399 件中 20 件を表示
日本社会党(右)1955/07/11

第22回 衆議院 逓信委員会 第27号

○松前委員長 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 なお本決議につきまして議長に報告するとともに、郵政大臣及び大蔵大臣に参考送付いたしたいと存じますが、この点御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/11

第22回 衆議院 逓信委員会 第27号

○松前委員長 御異議ないものと認め、さよう取り計らうことといたします。 —————————————

日本社会党(右)1955/07/11

第22回 衆議院 逓信委員会 第27号

○松前委員長 この際お諮りいたします。去る三月二十三日、本委員会に付託になりました日本放送協会昭和二十八年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書の審査の便宜上、日本放送協会当局より参考人を招致し、本件審査中随時説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/11

第22回 衆議院 逓信委員会 第27号

○松前委員長 御異議ないものと認め、さよう決しました。 なお参考人の選定につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。 本日はこの程度をもって散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後二時二十六分散会

日本社会党(右)1955/07/08

第22回 衆議院 逓信委員会 第26号

○松前委員長 これより会議を開きます。 郵政事業に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。片島港君。

日本社会党(右)1955/07/08

第22回 衆議院 逓信委員会 第26号

○松前委員長 本会議の都合もございますので、本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後三時四十分散会

日本社会党(右)1955/07/05

第22回 衆議院 逓信委員会 第25号

○松前委員長 これより会議を開きます。 郵政事業に関する件について調査を進めます。この際発言の通告がありますので、これを許します。森本靖君。

日本社会党(右)1955/07/05

第22回 衆議院 逓信委員会 第25号

○松前委員長 ただいまの廣瀬君の御発言に従いまして、まず説明員を呼ぶことに決定いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔一異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/05

第22回 衆議院 逓信委員会 第25号

○松前委員長 それではさよう決定いたします。 参考人につきましては、ただいまの御要求通りにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/05

第22回 衆議院 逓信委員会 第25号

○松前委員長 それではさよう決定いたします。 ほかに御質問ありませんか。 御質問がなければ、本日はこの程度にして散会いたします。次会は公報でお知らせいたします。 午前十一時三十四分散会

日本社会党(右)1955/07/04

第22回 衆議院 逓信委員会 第24号

○松前委員長 ほかに御質疑ありませんか。

日本社会党(右)1955/07/04

第22回 衆議院 逓信委員会 第24号

○松前委員長 ほかに御質問はございませんか。——なければ私からちょっと簡単に伺いますが、局長任用の問題でいろいろ論議があったようでありますが、私は一つ疑問な点があります。それは従来行政整理で役所をやめたのでなく、特定局長になりたいから役所をやめさせてくれと言ってやめられた方があるだろうと思うのですが、そういう場合がございますか。

日本社会党(右)1955/07/04

第22回 衆議院 逓信委員会 第24号

○松前委員長 そういうときは退職金はどのくらいお出しになっておられますか。

日本社会党(右)1955/07/04

第22回 衆議院 逓信委員会 第24号

○松前委員長 そうすると、ただいまの森本委員のケースは、行政整理の二倍の退職金ですか、普通の職金ですか。

日本社会党(右)1955/07/04

第22回 衆議院 逓信委員会 第24号

○松前委員長 そこがただいまの論議の点だろうと思いますが、どうでしょうか。

日本社会党(右)1955/07/04

第22回 衆議院 逓信委員会 第24号

○松前委員長 この問題はこの程度で私は打ち切りますが、いずれまた森本委員との対決を将来に残しておきます。 それではきようはこの程度で散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後三時二十七分散会

日本社会党(右)1955/07/02

第22回 衆議院 逓信委員会 第23号

○松前委員長 これより会議を開きます。 郵政事業に関する件について調査を進めます。この際質疑の通告がありますのでこれを許します。森本靖君。

日本社会党(右)1955/07/02

第22回 衆議院 逓信委員会 第23号

○松前委員長 私、一言質問ではございませんが、希望を申し上げておきます。 先ほど井手委員からお話がございました山鹿のお話は、私の選挙区です。私にとつては非常に重大な問題でありまして、多少選挙区のために遠慮したきらいもありますけれども、ああいう特定局の従業員に対する給与の面が、一番重要な問題だと思うのです。電電公社からどのくらいの定員の予算を取つておられるか、そしてそれを実際問題として特定局にお使いになっておられると思うのです。そのいわゆ…

日本社会党(右)1955/06/30

第22回 衆議院 逓信委員会 第22号

○松前委員長 これより会議を開きます。 日本電信電話公社法改正案起草の件について議事を進めます。 去る二十四日の本委員会におきまして、本件につきまして参考人より意見を聴取することを決定いたしましたが、本日御出席の参考人は東京海外通信懇話会常任理事飯野毅夫君、日本電信電話公社総裁梶井剛君、大阪外国通信懇話会常任委員加藤正君、日本放送協会理事金川義之君、全国銀行協会連合会会長迫静二君、国際電信電話株式会社社長渋沢敬三君、一橋大学教授古川栄一…

日本社会党(右)1955/06/30

第22回 衆議院 逓信委員会 第22号

○松前委員長 ただいまの加藤参考人に御質疑があればこれを許します。原君。