松前達郎
会議録に記録された「松前達郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,544 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙37 件
- 防衛22 件
- デジタル行政10 件
- 半導体9 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会82 件・82%
- 外交・防衛委員会15 件・15%
- 国際問題に関する調査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 環境特別委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) ただいまから環境特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、環境事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 環境特別委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論を行います。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより採決に入ります。 環境事業団法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 環境特別委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、堂本暁子君から発言を求められておりますので、これを許します。堂本君。
第126回 参議院 環境特別委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) ただいま堂本君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 環境特別委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 全会一致と認めます。よって、堂本君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、林環境庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。林環境庁長官。
第126回 参議院 環境特別委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 環境特別委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会 ―――――・―――――
第126回 参議院 環境特別委員会 第6号
○委員長(松前達郎君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 環境事業団法の一部を改正する法律案を議題とし、政府から趣旨説明を聴取いたします。林環境庁長官。
第126回 参議院 環境特別委員会 第6号
○委員長(松前達郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十九分散会 —————・—————
第126回 参議院 環境特別委員会 第5号
○委員長(松前達郎君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、公害対策及び環境保全の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 環境特別委員会 第5号
○委員長(松前達郎君) 本件に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時に再開いたします。 午前十一時五十七分休憩 —————・————— 午後一時四分開会
第126回 参議院 環境特別委員会 第5号
○委員長(松前達郎君) ただいまから環境特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、公害対策及び環境保全の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第126回 参議院 環境特別委員会 第5号
○委員長(松前達郎君) ただいまの釘宮委員の発言につきましては、重要な御意見として承らせていただきます。
第126回 参議院 環境特別委員会 第5号
○委員長(松前達郎君) 時間が来ましたので、二つの御質問がありましたけれども、続けてそれぞれ御答弁願います。
第126回 参議院 環境特別委員会 第5号
○委員長(松前達郎君) 本件に対する質疑は以上で終了いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十三分散会 —————・—————
第126回 参議院 本会議 第7号
○松前達郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、環境特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、大気汚染の影響による健康被害に対する補償給付の支給等に要する費用の一部に充てるため、平成五年度から平成九年度までの五年間、政府は、引き続き、大気汚染の原因である物質を排出する自動車に係る費用負担分として、自動車重量税の収入見込み額の一部に相当する金額を公害健康被害補償予防協会に交付することとするものでありま…
第126回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(松前達郎君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 公害健康被害の補償等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(松前達郎君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第126回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(松前達郎君) 速記を起こしてください。
第126回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(松前達郎君) 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ―――――・――――― 午後一時開会