松前達郎
会議録に記録された「松前達郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,544 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙37 件
- 防衛22 件
- デジタル行政10 件
- 半導体9 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会82 件・82%
- 外交・防衛委員会15 件・15%
- 国際問題に関する調査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(松前達郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十一分散会 —————・—————
第126回 参議院 環境特別委員会 第1号
○松前達郎君 ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第126回 参議院 環境特別委員会 第1号
○松前達郎君 ただいまの西田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 環境特別委員会 第1号
○松前達郎君 御異議ないと認めます。よって、委員長に私、松前達郎が選任されました。(拍手)
第126回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(松前達郎君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして再び委員長の大任を仰せつかりました。 身近な生活環境を改善する問題から、我々の生存の基礎となる地球環境を保全する問題まで、環境にかかわる政策課題は広範多岐にわたり、かつ解決が迫られております。こうした中で、本委員会に課せられた使命は極めて重要なものがあり、委員長としてもその職責の重さを認識いたしております。 今国会におきましても、委員の皆様方の御…
第126回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(松前達郎君) これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に石川弘君、西田吉宏君、堂本暁子君及び広中和歌子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第125回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(松前達郎君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第七六号「環境保全基本法」の早期制定に関する請願外十四件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会における協議の結果、第七六号「環境保全基本法」の早期制定に関する請願外三件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一〇一号水俣病被害者の早期全面的救済に関する請願外十件は保留とすることに意見が一致いたしました。…
第125回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第125回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(松前達郎君) 次に、継続調査要求に関する件についでお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十二分散会 ————◇—————
第125回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(松前達郎君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、先般当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。堂本暁子君。
第125回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(松前達郎君) ありがとうございました。 以上をもちまして派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいまの堂本君の報告にございました北海道等から提出された要望書につきましては、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第125回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(松前達郎君) 次に、連合審査会に関する件につきましてお諮りいたします。 特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律案につきまして、商工委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第125回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(松前達郎君) この際、中村環境庁長官及び木暮環境政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。中村環境庁長官。