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財務省主計局次長参議院衆議院
総発言数
207
直近の所属会派
直近の役職
財務省主計局次長
直近の発言日
2004/11/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会31 件・31%
  • 財政金融委員会23 件・23%
  • 予算委員会第三分科会7 件・7%
  • 環境委員会6 件・6%
  • 行政改革に関する特別委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%

※ 全 207 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

207 20 を表示
財務省主計局次長2004/11/04

161衆議院 総務委員会 第5号

○松元政府参考人 お答えいたします。 十六年度の予算で税収として見込んでおりますのは四十一兆七千億余でございます。

財務省主計局次長2004/11/04

161衆議院 総務委員会 第5号

○松元政府参考人 お答えいたします。 国家公務員共済につきましては、数字はこのとおりであると存じております。

財務省主計局次長2004/11/04

161衆議院 総務委員会 第5号

○松元政府参考人 お答えいたします。 国共済、地共済の追加費用につきましては、法令に基づきましてそれぞれ積算された金額が私どもの方に参りますので、それに従いまして査定をさせていただいております。

財務省主計局次長2004/11/02

161参議院 内閣委員会 第3号

○政府参考人(松元崇君) 災害復旧事業費についての御質問でございます。本年度の公共土木施設等に係る災害復旧等事業費といたしましては七百二十七億円が計上されております。そのうちの当年災害分といたしましては三百六十五億円が計上されております。

財務省主計局次長2004/11/02

161参議院 内閣委員会 第3号

○政府参考人(松元崇君) 予備費についての御質問でございます。十一月一日、昨日現在で予備費の使用残額は三千三百九十五億円となっております。

財務省主計局次長2004/11/02

161参議院 内閣委員会 第3号

○政府参考人(松元崇君) 本年度の公共土木施設等に係ります被害報告額、十月十五日現在が最新でございますが、この十月十五日現在で七千二百五十九億円となっております。

財務省主計局次長2004/11/02

161参議院 内閣委員会 第3号

○政府参考人(松元崇君) 国費について幾らになるかということにつきましては、災害につきましての査定が県において今後行われるということでございますので、その状況を把握してということでございまして、現時点では把握いたしておりません。

財務省主計局次長2004/11/02

161参議院 内閣委員会 第3号

○政府参考人(松元崇君) 阪神・淡路大震災での補正予算についての御質問でございますが、阪神・淡路大震災が平成七年の一月十七日に発生いたしております。それに対しまして、二月の二十八日に補正予算が成立いたしております。 なお、当時と状況の異なる……

大蔵省主計局調査課長1997/03/04

140衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○松元説明員 お答え申し上げます。 政府の経済見通しによりますと、九年度の我が国経済につきましては、民需が軸となりまして経済全体を緩やかにリードしていく結果、九年度の実質GDP成長率は一・九%程度ということで見込んでおります。 ちなみに、米国が来年度の実質GDP成長率として見込んでおりますのが二・〇%でございますので、大体ほぼ同程度の成長になるものというふうに見込まれております。 また、その中で貿易収支は、平成八年度、今年度と同程度と見…

大蔵省主計局調査課長1997/03/04

140衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○松元説明員 お答え申し上げます。 繰り返しになりますが、九年度につきましては、貿易収支、八年度と同程度ということで、内需主導型の成長が継続するというふうに見込まれております。また、そのような状況のもと、公的需要につきましては、来年度は今年度とほぼ横ばいと見込んでいるところでございまして、九年度予算は景気の自律的な回復に対して中立的なものと考えておりますが、いずれにしましても、御指摘のような場合におきましては、ただいま申し上げました我が…

大蔵省主計局調査課長1996/07/24

136参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松元崇君) 現在の国、地方を合わせた債務状況についての御質問でございますが、議員御指摘のとおり、現在の国及び地方の長期債務残高につきましては、国としましては普通国債、これがいわゆる公債残高と言われるもので二百四十兆でございますが、これに加えまして特別会計の借入金等がございます。こういったものを合計いたしますと、三百二十兆円といった形になっております。これに地方債等の地方の債務残高を合計いたしまして、国と地方の債務重複分を除きま…

大蔵省主計局調査課長1996/07/24

136参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松元崇君) 数字といたしましては今御説明したような形でございますが、議員御指摘のように、果たしてどれだけ国民一般にこの数字が知られておるかといった点はあろうかと思います。 現在、国の財政が大変厳しい中で、大蔵大臣の諮問機関でございます財政制度審議会におきましていろいろ御議論、御検討をいただいておりますが、この財政制度審議会におきまして、先ごろ「財政構造改革を考える」ということで、国の財政の現状につきまして各論にもわたりまして御…

大蔵省主計局調査課長1996/07/24

136参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松元崇君) 議員御指摘のとおりかと思いますが、ちょっと百九十二という数字、きっちりなるかどうか検算はいたしておりませんが、おおよそそんな数字になろうかと承知いたしております。

大蔵省主計局調査課長1996/07/24

136参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松元崇君) 国民一人当たりに直しました数字につきましては、後ほど提出させていただきたいと存じます。

大蔵省主計局調査課長1996/05/30

136参議院 厚生委員会 第15号

○説明員(松元崇君) お答えいたします。 国民負担率という言葉の定義ということでございますが、国民負担率とは租税及び社会保障負担の国民所得に対する比率ということでございます。 この国民負担率についての議論が広く行われるようになりましたのは、第二次臨時行政調査会が取りまとめました第三次答申、これは昭和五十七年の七月に出されておりますが、ここにおきまして国民負担率が明示的に用いられてからのことであるというふうに承知いたしております。 この第…

大蔵省主計局調査課長1996/05/30

136参議院 厚生委員会 第15号

○説明員(松元崇君) 住専等に投入されているものも含めて歳出にということになりますと、現在の我が国の財政事情で申しますと、歳入の二八%はいろいろな形で公債、借り入れに頼らざるを得ないということでございますので、これが税金ですべてかといった形の議論、これにつきましてはいろいろな見方があるというところかと思われます。 しかしながら、委員御指摘ございましたように、租税の負担、その租税がどこに使われるかということになりますと、そういった今の財政…

大蔵省主計局調査課長1996/05/30

136参議院 厚生委員会 第15号

○説明員(松元崇君) お答えいたします。 欧米諸国、具体的にはアメリカ、イギリス、ドイツ、フランスといったところでございますが、ほぼ同様の概念が存在するというふうに承知いたしております。各国とも必ずしも我が国の国民負担率の概念と全く同じということではございませんが、租税負担と社会保障負担を合わせた額、あるいはそのGDPに対する比率を示しております。 例えば一例としてドイツについて申し上げますと、租税負担と社会保障負担の合計の対GDP比を…

大蔵省主計局調査課長1996/05/30

136参議院 厚生委員会 第15号

○説明員(松元崇君) 済みません。申し忘れました。答弁漏れで恐縮でございますが、ちなみに英語では国民負担率のことをトータル タックスィズ アンド ソーシャル セキュリティー コントリビューション アズ ア パーセンテージ オブ ナショナル インカムということで申しております。

大蔵省主計局調査課長1996/05/30

136参議院 厚生委員会 第15号

○説明員(松元崇君) 英訳では御指摘のとおりでございます。

大蔵省主計局主計企画官1995/04/13

132参議院 商工委員会 第8号

○説明員(松元崇君) お答えいたします。 大蔵省といたしましては、去る三月二十七日に「当面の財政金融運営について」ということを発表させていただいておりまして、その中で、「阪神・淡路大震災からの一日も早い復旧・復興に向け、円高の影響も考慮した平成七年度補正予算を今国会中に提出することとし、復興に係る計画の検討状況等も踏まえつつ、早急に作業に着手する。」といたしております。 また去る十日には、総理より経済企画庁長官に対しまして、最近の急激な…