松下新平
会議録に記録された「松下新平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,206 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/08/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- AI28 件
- 地方創生11 件
- 宇宙4 件
- 農業2 件
- 防災2 件
- 住宅・不動産2 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第12号
○委員長(松下新平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 前川君から発言を求められておりますので、これを許します。前川清成君。
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第12号
○委員長(松下新平君) ただいまの前川君提出の決議案の採決を行います。 本決議案に賛成の方の挙手をお願いします。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第12号
○委員長(松下新平君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、平野防災担当大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。平野防災担当大臣。
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第12号
○委員長(松下新平君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第177回 参議院 本会議 第27号
○松下新平君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案は、災害弔慰金について、支給対象となる遺族の範囲に、他の遺族のいずれもが存しない場合における死亡した者の兄弟姉妹であって、死亡した者の死亡当時その者と同居し、又は生計を同じくしていたものを加えようとするものであります。 委員会におきましては、提出者衆議院災…
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(松下新平君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院災害対策特別委員長吉田おさむ君から趣旨説明を聴取いたします。吉田衆議院災害対策特別委員長。
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(松下新平君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。──別に発言もないようですから、これより討論に入ります。──別に意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(松下新平君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(松下新平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(松下新平君) この際、平野防災担当大臣から発言を求められておりますので、これを許します。平野防災担当大臣。
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(松下新平君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省社会・援護局長清水美智夫君外一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(松下新平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(松下新平君) 東日本大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。平野防災担当大臣。
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(松下新平君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(松下新平君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 東日本大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(松下新平君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(松下新平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会
第177回 参議院 本会議 第23号
○松下新平君 ただいま議題となりました法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、津波により多数の人命が奪われた東日本大震災の惨禍を二度と繰り返すことのないよう、津波対策に万全を期する必要があることに鑑み、津波による被害から国民の生命、身体及び財産を保護するため、津波対策を推進するに当たっての基本的認識を明らかにするとともに、津波の観測体制の強化及び調査研究の推進、津波に関する防災上…
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(松下新平君) 一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして当委員会の委員長に選任されました松下新平でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。(拍手) この際、ツルネン前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。ツルネンマルテイ君。
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(松下新平君) 暫時休憩いたします。 午前十時二十六分休憩 ─────・───── 午前十時三十一分開会