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自由民主党・無所属の会参議院
総発言数
1,206
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2017/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,206 20 を表示
自由民主党・こころ2017/04/24

193参議院 決算委員会 第6号

○理事(松下新平君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、風間直樹君が委員を辞任され、その補欠として斎藤嘉隆君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・こころ2017/04/24

193参議院 決算委員会 第6号

○理事(松下新平君) 後刻理事会で協議いたします。

自由民主党・こころ2017/04/10

193参議院 決算委員会 第4号

○理事(松下新平君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、新妻秀規君及び秋野公造君が委員を辞任され、その補欠として高瀬弘美さん及び熊野正士君が選任されました。 ─────────────

自由民主党2016/11/28

192参議院 本会議 第14号

○松下新平君 自由民主党の松下新平です。 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました平成二十七年度決算について質問をいたします。 平成二十七年度決算は、去る十一月十八日に国会に提出されました。二院制の下で、我々参議院は、決算審査を重視し、その審査結果を次年度の予算編成に反映させることを求めてまいりました。今年度も例年どおり十一月に提出されたことを評価いたします。その上で、政府に対しては、今後の決算審査の結果を的確に予算編成に反…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/05/13

190参議院 議院運営委員会 第27号

○副大臣(松下新平君) 公害等調整委員会委員柴山秀雄君及び高橋滋君の二氏は本年六月三十日に任期満了となりますが、柴山秀雄君の後任として松田隆利君を任命することとし、高橋滋君を再任いたしたいので、公害等調整委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、日本放送協会経営委員会委員浜田健一郎君、上田良一君、美馬のゆり君及び室伏きみ子君の四氏は本年六月十九日に任期満了となりますが、浜田健一郎君の後…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/05/10

190参議院 総務委員会 第12号

○副大臣(松下新平君) お答えいたします。 マイナンバーカードの申請につきましては、おととい、五月八日時点ですけれども、J—LISに対して約一千十四万枚の申請がされております。これは、既に住基カードの有効交付枚数、七百十万枚ですけれども、これの一・四倍強に当たります。理事御指摘のとおり、このマイナンバーカードの普及が鍵を握るというふうに思っておりまして、このマイナンバーカードの普及を進めるためには、そのメリットを十分に周知するとともに、…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/05/10

190参議院 総務委員会 第12号

○副大臣(松下新平君) 横山委員御指摘のとおり、この臨時災害放送局の役割がございます。今般の熊本地震に関しましては、熊本市、甲佐町、御船町及び益城町からそれぞれ開設の申請がございまして、即日免許したところでございます。 このうち、現在は甲佐町、御船町及び益城町の三自治体が運用を継続しておりまして、避難所の情報や給水、救援物資などの生活情報が提供されております。なお、熊本市の臨時災害放送局につきましてはコミュニティーFMが移行したものでご…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/05/10

190参議院 総務委員会 第12号

○副大臣(松下新平君) お答えいたします。 ニッポン一億総活躍プランは、今後、一億総活躍国民会議での議論を踏まえ政府全体で作成、策定していくことになりますけれども、総理指示に基づきまして、働き方改革、子育て、介護の環境整備、成長と分配の好循環のメカニズムの提示などの点を盛り込んで取りまとめられるものと承知しております。 これまでの一億総活躍国民会議におきましては、高市総務大臣より大きく二点について言及しております。 まず一点が、一人一人…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/04/19

190参議院 総務委員会 第11号

○副大臣(松下新平君) お答えいたします。 セキュリティーの分野を始め、IoT、ビッグデータ、人工知能による大変革時代において、ICT分野を専門とする我が国唯一の公的研究機関であるNICTが果たす役割は大きいところでございます。 一方で、理事御指摘のとおり、ICT分野では、外資系の民間企業等との間で人材の争奪戦が極めて激しく、優秀な正規職員の確保は重要な課題と認識しております。NICTにおいて優秀な人材を採用し、長期にわたって活躍しても…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/04/19

190参議院 総務委員会 第11号

○副大臣(松下新平君) お答えいたします。 あらゆるものがインターネットに接続され、身近な情報を含む大量のデータが収集、利用され得るIoTの時代におきましては、プライバシー保護を図りつつデータの自由な流通を確保することが重要でございます。この点につきまして、総務省は、特に企業間でのデータ流通を促進する観点から、経済産業省と連携し、本年一月にIoT推進コンソーシアムの下にデータ流通促進ワーキンググループを設置し、個別ユースケースを取り上げ…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/04/19

190参議院 総務委員会 第11号

○副大臣(松下新平君) お答えいたします。 平成二十五年に創設いたしました税制支援は、首都圏のデータセンターのバックアップを促進するものではございますが、御指摘の地域分散化の状況につきましては、平成二十七年までの間、国内データセンターの首都圏への集中比率は約六割の状況が続いております。 総務省といたしましては、税制支援によるバックアップの促進に引き続き取り組むとともに、今回追加いたします助成金交付等の支援により、地域のニーズに対応したデ…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/04/19

190参議院 総務委員会 第11号

○副大臣(松下新平君) お答えいたします。 これまで総務省の予算事業といたしまして行ってきましたサイバー防御演習、CYDERは、国の行政機関や重要インフラ事業者を主な対象として実施しておりまして、平成二十七年度には約八十組織、約二十人の方に受講をいただいております。本法案を可決いただきましたら、NICTが演習の実施主体となりまして、長年にわたり蓄積してきたサイバーセキュリティーに関する技術的知見や大規模な仮想ネットワーク環境を最大限活用…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/04/19

190参議院 総務委員会 第11号

○副大臣(松下新平君) お答えする前に、先ほどちょっと数字間違えましたので、訂正させていただきたいと思います。平成二十七年度のサイバー防御演習の実績ですけれども、約二十名の方に受講いただいたと答弁したんですけれども、二百名の間違いでしたので、訂正させていただきます。済みません。 それで、御指摘のJ―LISに関してですけれども、御指摘のとおり、このことについて総務省としても取り組んでおりまして、既にJ―LISに対して受講を呼びかけておりま…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/04/14

190参議院 総務委員会 第10号

○副大臣(松下新平君) おはようございます。お答えいたします。 島田理事からのこれまでの経緯についての御質問でありました。 私も昨年は自民党の総務部会長として携わってまいりましたけれども、このゆうちょ銀行及びかんぽ生命保険の限度額の引上げにつきましては、自民党内で昨年二月に郵政事業に関する特命委員会が設置されまして、それからかんかんがくがくの議論をされています。島田理事も毎回出席の下で、この提言を取りまとめていただいたのが六月であります…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/03/30

190衆議院 内閣委員会 第10号

○松下副大臣 平井たくや筆頭理事におかれましては、マイナンバー制度全般にわたって、党派を超えてこれまで早くからまとめ役としてお取り組みをいただいておりまして、まさに伝道師としての役割に敬意を表したいと思います。 御指摘いただきました、J—LISのカード管理システムの一時不安定な状態により、多くの市区町村においてマイナンバーカードの交付等の業務が行えなくなった事案が複数回発生いたしました。 ただいま原因の詳細につきましてはJ—LISにおい…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/03/23

190参議院 総務委員会 第6号

○副大臣(松下新平君) お答えいたします。 事業適用法、郵便法についてですけれども、郵政民営化に際しまして、これまで認可制でありました郵便料金を原則、事前届出制とするとともに、速達などの一部の特殊取扱いのほか小包郵便物について法令から規定を削り、日本郵便の経営の自由度を高める観点から改正を行いました。 さらに、昨年、郵便に関する料金のうち、郵便事業の収入に与える影響が軽微なものについては事前届出制から事後届出制に改める郵便法の改正を行い…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/03/22

190参議院 総務委員会 第5号

○副大臣(松下新平君) 住基カードの交付は昨年末で終了をすることとなりましたけれども、現在住基カードをお持ちの方は、その有効期間内は利用可能でありまして、住基カードに搭載された有効期間内の電子証明書によりe—Taxを利用することも可能でございます。ただし、マイナンバーカードを取得された時点でこの住基カードは廃止されることになります。 また、この取得されたマイナンバーカードにおきましても、住基カードと同様に、搭載された電子証明書によりe—…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/03/22

190参議院 総務委員会 第5号

○副大臣(松下新平君) 主濱委員御指摘のとおりでございます。 住基ネットは、本人確認情報を利用し、国の行政機関や地方自治体が全国共通の本人確認を行うことができるようにするための情報基盤でございます。これに加えて、マイナンバー制度において、住基ネットは、住民票コードを用いてマイナンバーを生成する情報連携に必要な符号の生成のため、住民票コードを、情報提供ネットワークシステムを提供するという役割を担っており、マイナンバー制度において重要な機能…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/03/22

190参議院 総務委員会 第5号

○副大臣(松下新平君) セキュリティーに関しては大変重要だと認識しております。 住基ネットにつきましては、このセキュリティー確保のため、外部からの侵入防止のためのファイアウオールによる通信制御や、専用回線を利用した上でやり取りする情報を暗号化する措置などの措置を講ずることによって、平成十四年八月の稼働以来、外部からの侵入などの重大な事故もなく、安定的に稼働をしております。 また、住基ネットに接続する各市町村の住民基本台帳システム等につき…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2016/03/22

190参議院 総務委員会 第5号

○副大臣(松下新平君) マイナンバー制度では、来年七月から本格稼働予定のマイナポータルの機能といたしまして、情報提供ネットワークシステムを通じて行政機関でやり取りされる自分自身の個人情報を確認できる機能を用意することとしております。マイナポータルの利用に当たっては、マイナンバーカードに搭載される電子証明書を活用した本人認証が必要なことから、あらかじめマイナンバーカードを取得していただく必要がございます。 御質問のマイナンバーカードを取得…