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自由民主党・無所属の会参議院
総発言数
1,206
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2024/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,206 20 を表示
自由民主党2024/04/26

213参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(松下新平君) 申合せの時間が参りましたので、質疑をおまとめください。

自由民主党2024/04/26

213参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(松下新平君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、山田宏君が委員を辞任され、その補欠として若林洋平君が選任されました。 ─────────────

自由民主党2024/04/26

213参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(松下新平君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時十五分散会

自由民主党2024/03/15

213参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(松下新平君) ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、川田龍平君、小林一大君及び山田宏君が委員を辞任され、その補欠として村田享子君、白坂亜紀君及び梶原大介君が選任されました。 ─────────────

自由民主党2024/03/15

213参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(松下新平君) 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、北朝鮮をめぐる最近の状況につきまして、上川外務大臣から説明を聴取いたします。上川外務大臣。

自由民主党2024/03/15

213参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(松下新平君) 上川外務大臣は御退席いただいて結構でございます。 次に、拉致問題をめぐる現状について、林国務大臣から説明を聴取いたします。林国務大臣。

自由民主党2024/03/15

213参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(松下新平君) 以上で説明の聴取は終わりました。 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会

自由民主党2024/01/26

213参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(松下新平君) 一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました松下新平です。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。 ─────────────

自由民主党2024/01/26

213参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(松下新平君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2024/01/26

213参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(松下新平君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に清水真人君、吉井章君、打越さく良君及び石川博崇君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

自由民主党2023/12/07

212参議院 総務委員会 第5号

○松下新平君 皆さん、おはようございます。自由民主党の松下新平です。 早速質問をさせていただきます。 先週、私は、お隣の長谷川英晴委員とともに東京小金井市にありますNICTの本部に参りました。私自身は八年ぶり三回目の訪問でしたが、最新の成果を目の当たりにして、頼もしく、またその重要性を再認識したものでありました。御協力いただきました総務省、NICTの皆さん、ありがとうございました。 視察内容は、NICT法改正案におけるサイバーセキュリテ…

自由民主党2023/12/07

212参議院 総務委員会 第5号

○松下新平君 ありがとうございました。 次に、総務大臣に伺いたいと思うんですが、巧妙化、複雑化するサイバー攻撃に対して、サイバーセキュリティー確保に向けた人材の育成、確保が大変重要だと考えております。総務省としても、令和五年度補正予算において十二・五億円を計上するなど、積極的に取り組んでいるものと承知しております。 NICTのサイバーセキュリティー人材の育成の取組についても視察時に御説明いただき、非常に実践的、かつレベルや目的に応じた様…

自由民主党2023/12/07

212参議院 総務委員会 第5号

○松下新平君 よろしくお願いいたします。 次に、NICTにおける生成AIの研究開発について質問いたします。 NICTでは、生成AIの研究開発に精力的に取り組んでおられました。生成AIについては、昨年のチャットGPTの登場以降、その有効性に注目が集まっており、世界中で研究開発が進められています。NICTにおきましても研究開発が行われており、今年の七月には四百億パラメーター、九月には一千七百九十億パラメーターの大規模言語モデルの開発に成功さ…

自由民主党2023/12/07

212参議院 総務委員会 第5号

○松下新平君 続きまして、NICTでは、そのほかにも、多言語翻訳技術の開発に力を入れておられます。NICTが開発した多言語音声翻訳アプリVoiceTra、私も愛用しておりますが、操作が簡単で、日本語の音声認識や翻訳精度が非常に優れています。また、視察時に実際に体験させていただきました音声マルチスポット再生技術、これは同じ空間にいながら異なる言語を話す複数の発言者が同時に会話をすることができるなど、すばらしい技術に大変驚かされました。こう…

自由民主党2023/12/07

212参議院 総務委員会 第5号

○松下新平君 それでは、最後になりますけれども、NICTが取組を行っている宇宙天気予報、宇宙天気予報について質問いたします。 この宇宙天気予報は毎日発信されています。現在、航空関係者などを始め約七千名の受信があるとお聞きいたしました。私も早速登録いたしましたが、内容は、専門用語もありますけれども、大変分かりやすく、丁寧に説明されている印象でした。 この用途の説明では、宇宙に雨や雪、台風が発生するということはありませんが、実はそれに似た現…

自由民主党2023/12/07

212参議院 総務委員会 第5号

○松下新平君 ありがとうございます。 予定しておりました通告は終わりましたけれども、一問目に申し上げたサイバーセキュリティー、これ、ちょうど東京二〇二〇、大変心配しておりました。世界各国からいろんな理由でアタックされてきたのに対して大きな混乱もなく終了したということは高く評価されております。引き続き、これから様々なことが想定されますけれども、皆さんの研究、そして向上にしっかりサポートしてまいりたいと思います。 本日はありがとうございまし…

自由民主党2023/12/06

212参議院 憲法審査会 第2号

○松下新平君 自由民主党の松下新平です。 我が国が直面する急速な人口減少、そして厳しさを増す安全保障に関連して、これからの当審査会の議論の進め方について意見を申し述べます。 前回、そして一年前の憲法審査会で、私は、地方での急速な人口減少と大都市への人口集中が続く中、投票価値の平等だけを追求すれば合区選挙区が急増しかねないという強い懸念を示した上で、都道府県の果たす重要な役割と都道府県単位で国会議員を選出する必要性に鑑みると、合区問題の抜…

自由民主党2023/12/06

212参議院 憲法審査会 第2号

○松下新平君 はい。 以上で終わります。

自由民主党2023/11/15

212参議院 憲法審査会 第1号

○松下新平君 自由民主党の松下新平です。 本日十一月十五日は、自民党結党から六十八年になります。一九五五年、昭和三十年十一月十五日、東京神田の中央大学講堂において結党大会を開き、戦後最大の単一自由民主主義政党として歴史的な発足を見ました。現行憲法の自主的改正は結党以来の党是であり、国民主権、基本的人権の尊重、平和主義の三つの基本原理はしっかり堅持し、憲法改正への取組を更に強化していく所存です。 私は、多くの人口減少県の選挙区選出議員と同…

自由民主党2022/12/07

210参議院 憲法審査会 第3号

○松下新平君 自由民主党の松下新平です。 川崎法制局長、そして加賀谷憲法審査会事務局長から御説明をいただきました。そしてまた、各会派から一巡した御意見を踏まえて私の意見を申し述べます。 私は、この憲法審査会の前身である憲法調査会に平成十六年七月から約一年間所属しておりました。本日は、この憲法審査会において一票の較差、合区問題、参議院の在り方についての議論が行われておりますが、当時の憲法調査会においても、二院制と参議院の在り方については小…